Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 2,052

¥ 324の割引 (14%)

ポイント : 205pt (9%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[谷 拓樹]のWeb制作者のためのCSS設計の教科書 モダンWeb開発に欠かせない「修正しやすいCSS」の設計手法 Web制作者のための教科書シリーズ
Kindle App Ad

Web制作者のためのCSS設計の教科書 モダンWeb開発に欠かせない「修正しやすいCSS」の設計手法 Web制作者のための教科書シリーズ Kindle版

5つ星のうち 4.2 20件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 2,052

紙の本の長さ: 215ページ

【Kindle試し読み増量対象商品】:こちらは、試し読み増量商品です。試し読みは商品詳細ページの「今すぐ無料サンプルを送信」をクリック。 その他の対象商品をチェックする。 ※シリーズタイトル全作品の無料サンプルがすべて増量されているとは限りません。※Amazon.co.jp は本キャンペーンを予告なく変更または終了する権利を保有します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

タブレット端末での読書には無料アプリ Kindle for iPadKindle for Android をご利用ください。


商品の説明

内容紹介

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

「予測しやすい」「保守しやすい」「再利用しやすい」「拡張しやすい」CSS設計の教科書が登場!コンポーネントやCSSプリプロセッサを意識した設計・管理の実践など、「ちゃんとCSSを書く」ためのプロの考え方を徹底解説。「セレクタが複雑になってしまう……」「オブジェクト指向CSSってなに?」「考え方はわかったけど、どう組めばいいの?」そんな人のバイブルになるのが、この本です。破綻しやすいCSS、セレクタのリファクタリングなどの基本から、OOCSS、SMACSS、BEMなどのコンポーネント設計のアイデア、実際によくあるパターンのコードの組み方までを丁寧に解説。また、注目されはじめた「Web Components」についても説明します。

内容(「BOOK」データベースより)

予測しやすい、保守しやすい、最利用しやすい、拡張しやすい―コンポーネントやCSSプリプロセッサを意識した設計・管理の実践など、「ちゃんとCSSを書く」ためのプロの考え方を徹底解説!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 81582 KB
  • 出版社: インプレス (2014/7/24)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00M0ESXUI
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 20件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 31,812位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
前半はCSSの基本とSMACSS,BEMのようなコンポーネント設計の実例、後半はSASSも含めた実際の運用について簡潔にまとまっていて良かった。
Webアプリケーション開発の現場では、プリプロセッサはデファクトになっていると思うので、実践的な内容と感じた。
最後にはShadowDOMのようなこれからの技術にも言及されていて、少ないボリュームながらも現在のCSS周辺技術について俯瞰できる良書。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
cssの設計の話が書かれている本は、
まだまだ数が少なく非常に参考になりました。

この本のすべてを参考にするにはハードルは高いですし、独特な考えが多いです。

しかし、この本で前提として語られているBEMやsmacssなどはしっかりと理解しておかないと、cssの設計をするのは難しいと思います。

この本を読んで、筆者が提唱しているflocssまでを取り入れるのは難しいと思いますが、BEMやsmacssなどを適切に取り入れて設計をしたいなと思いました。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
最初はスリムだったCSSが時間経過とともに肥大化し、
管理が困難になってしまうという経験は誰しもあると思います。

本書はそういった問題を解決するため、「修正しやすいCSS」の設計方法が記載されている。
このような切り口は他では見ないので、とても新鮮でした。
すべてとは言えませんが、取り入れたい部分は多々あります。

ただし、本書にも繰り返し記載されていますが、
各プラクティスがすべての問題を解決できる訳ではない。

表紙だけ見ると万能薬でも作れるかのような言葉が並んでいますが、
今後のCSSの組み方を模索するきっかけを与える本といった方がいいと思う。

現状のCSSでは限界があり、本書の内容も手探り段階という印象が強いのです。
表紙に「モダンWeb開発に欠かせない」とも書かれていますが、
これを読んですぐに実践で採用できるかというと、難しい面もある。
そういった意味で「ちゃんとCSSを書く」という点に少し疑問が残った。

後半否定的な感想にはなりましたが、得られるものは多いはずです。
本書の内容を必要な分だけ取り入れ、自分のガイドラインを構成するのかが大事なのでしょう。
コメント 40人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
複数の人の手が入るサイトの更新など、いかに崩れずにCSSを書けるか、順序立てててわかりやすく教えてくれています。
CSS設計もいくつか紹介してくれていて、今まで困っていた命名規則などクリアになりそうです。
常にそばにおいて読み込みたい一冊です。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
CSSの開発書というと、CSS3でこんな表現ができます!だとか、こんなグラフィックなことができます!といった部類の開発書が多い。CSSはWebデザイナーが片手間にやるようなものだと思われがちだが、現在のサイクルの速いWebアプリ開発現場においてはCSSエンジニアという役割が重要だと個人的に考えている。

しかし、そのような人材は貴重で海外(必ずしもアメリカだけとは限らない)に点在して、彼らのノウハウもブログ等で散見されている程度である。本書はそういったノウハウ、つまりCSSのアーキテクチャ、変化に対応しやすいCSSについて、一冊の本にまとめ、なおかつ体系的に著書の解説つきでまとめてあるので、たいへん読みやすい。

『はじめに』も書かれてあるが、著者の方は10年のWeb開発のキャリアにおいて特にCSSコーディングに力を入れてる模様で、まさしく日本のCSSエンジニアと言える人だろう。事実、彼の公開しているCSSフレームワークも興味深い。そんな10年もCSSに取り組んできた人の知見が数千円で買えるのだから、安いものだろう。
コメント 36人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
CSS設計の上達というのは、まずは書いてみて、それを運用していく中で、あーここ失敗した!……というのを何度も繰り返していくしかないと思っていますが、この本を読むことで、わざわざ失敗体験をすることなく、理想的なCSS設計への近道ができそうだと思いました。

本書は、バッドプラクティスの具体例が詳しく解説してあるのが特徴的だと思いました。よく、「IDセレクタを使わないようにするべき」とか「HTMLの構造に依存しないCSSを書くべき」などのべき論が語られますが、抽象的な説明をされてもぼんやりとしか理解できないので、実際に失敗してはじめて理解するというような流れになりがちです。しかし、本書の具体例のおかげで、なぜダメなのかがはじめからきちんと理解できます。

CSSのルールなどの説明はあまりないので、対象読者としては、まったくの初心者向けではないと思われます。CSSを触ってみて失敗したことがあったり、普段CSSの設計をしている人が読むとふむふむとすんなり理解できそうです。

OOCSS、SMACSS、BEM、MCSS、FLOCSSといった設計思想の解説がそれぞれ程よい分量で書かれており、さまざまな思想を理解することができます。本書にも記載されていますが、これらをそのまま使うだけでなく、いろいろな設計思想を知ることで、自分の担当する
...続きを読む ›
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー

click to open popover