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[佐々木達也, 瀬川雄介, 内藤賢司]のWebエンジニアの教科書
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Webエンジニアの教科書 Kindle版

5つ星のうち 3.6 7件のカスタマーレビュー

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新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 1,944

紙の本の長さ: 304ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介

本書ではWebエンジニアとして押さえておきたい技術や知識を各分野ごとにわかりやすく解説しています。Ruby on Rails、PHP、NoSQLデータベース、フロントエンド、ログの取り扱い、可視化、環境構築の自動化といった技術や、便利な外部サービスについて紹介しています。手を動かして実際に試せるように解説します。これからWebエンジニアになろうとしている人や、Webエンジニアになって2、3年目の人、最新の動向を知っておきたいエンジニアなどにオススメの1冊です。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

内容(「BOOK」データベースより)

NoSQLデータベースやフロントエンド、可視化、ログの取り扱い、環境構築の自動化など、Webエンジニアとして知っておくべき技術を、実際に試せるように、わかりやすく解説!2~3年目までのエンジニア、最新の技術動向を知っておきたいシステム関係者など必読の1冊!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 129024 KB
  • 紙の本の長さ: 306 ページ
  • 出版社: シーアンドアール研究所 (2017/2/13)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06WD56MH5
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 48,693位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.6

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
「Webエンジニアになって2、3年目の人」
「最新の動向を知っておきたいエンジニア」などにオススメと書いてありますが、
Webエンジニア志望か1年目の人向けだと思います。
最新の動向というほど最新の内容ではないと思います。

この本の主眼は、「こんな技術・ライブラリがあります」という紹介であって、
概要の説明はありますが、何かを解説しているというほどではありません。
インストール方法や簡単なコード例も載っていますが、調べればすぐに見つかる内容です。
ただ、知らないものは調べづらいので、技術の存在を知るには良いでしょう。

Webエンジニア志望の人や、Web開発の一部分しか担当していない人が
全体を俯瞰して、どんな技術があるのか概要を把握するためには良い本だと思います。
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投稿者 gra 投稿日 2016/4/10
形式: 単行本(ソフトカバー)
フロント/サーバーサイドのトレンドがまんべんなく記載されていた。
ただ1つの章が薄いので全体的にカタログのような感じ。
コードを省略すればもう少しサーバーのこととか書けたんじゃないかな。
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投稿者 るかに トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2015/6/7
形式: 単行本(ソフトカバー)
教科書という割には基礎が薄く、個々のツールの操作方法を総花的になぞっただけの印象が強いです。
個々の説明を脈絡なく寄せ集めただけで、「Webエンジニアはこうあるべき」というビジョンが見えませんでした。
軽く流し読みしてみただけでも、たとえば以下のような疑問が生じました。

 ・Rails,PHP,HTML5などの説明があるけど、HTTPプロトコルや画像の圧縮形式などの説明が薄い
 ・NoSQL(RedisとMongoDB)の説明があるけど、実務上切り捨てる訳にはいかないはずのRDBMSの説明が雑
 ・JavaScriptを大して説明しないままに、jQueryやCoffeeScriptなどフレームワークの説明に終始している
 ・データ分析の重要性を語るのであれば、Fluentdで吐いたログを単に可視化するだけでは不十分ではないか?
  仮説検証するなら、本書で紹介されたツールよりは、ExcelやSQLで対話的に分析した方が断然便利なはず
 ・そもそも、Webエンジニアにとっては土俵であるはずの、ApacheやNginXといったWebサーバに関する章がない
  "必要とされる技術領域"として冒頭で紹介されているものは、果たして必要十分な内容なのか?

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形式: 単行本(ソフトカバー)
4時間ほどで読めた。

プログラミング言語からミドルウェア、
仮想の環境構築までわかりやすく紹介されている。

新しい技術が次々と出てくるIT業界では常に勉強することが求められます。

しかし、中々追い続けることは大変です。

本書はひと通りの技術がわかりやすく紹介されているので、
聞いたことはあるけど、
どのような技術なんだろうと思っている人には大変役に立つ内容です。

こんなに便利なものがあるんだ触ってみようと思う技術もきっと紹介されているはずです。

エンジニア志望の学生や若手エンジニアの方が読むにはぴったしの内容だと思います。
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