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Watcher [VHS] [Import]

5つ星のうち 3.1 19件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: James Spader, Keanu Reeves, Marisa Tomei, Ernie Hudson, Chris Ellis
  • 監督: Joe Charbanic
  • 脚本: David Elliot, Clay Ayers, Darcy Meyers
  • 製作者: Brian Benson, Christopher Eberts, Clark Peterson, David Elliot
  • 形式: Closed-captioned, Color, Import
  • 言語: 英語
  • テープ数:: 1
  • 販売元: Universal Studios
  • VHS発売日: 2001/08/28
  • 時間: 97 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1 19件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000056VP0
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
眠くてしかたなかった
何度も寝てしまいましたよ
しかし
キアヌリーブスが主役かと思いきや
シャブやってそうな犯人役でがっかり
リーブスが刑事で
オーソドックスなサスペンスで
よかったんじゃねえの
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形式: DVD
キアヌ・リーブス主演のサスペンススリラー映画。爽やかで肌艶が良いキアヌが殺人鬼で老けてしなびたジェームズ・スペイダーが捜査官という対比が面白い。90分程の尺にこれ系の映画に求められる要素がギッシリ詰まってました。「俺(の捜査)に真剣に向き合えよ」とかゲイかよって思いながら見てました。ポリー役のMarisa Tomei、リサ役のYvonne Niami、ダイアナ捜査官役のJenny McShane、エリー役のRebekah Nanfriaなど美女揃いでした。

殺人鬼グリフィンは一人暮らしの女性を狙って家に忍び込んでさんざん痛め付けた後でピアノ線で絞殺するという手口で10人以上を殺していた。犯行前に警察署に写真が送られて来るが間に合わず毎回取り逃がしていた。グリフィンを追っていたFBI捜査官のジョエルは恋人のリサがグリフィンによって燃えさかる家の中でイスに縛り付けられた状態で発見して縄を解く。外まで連れ出さず逃げたグリフィンを追うが、リサは服に火が燃え移って焼死してしまう。
ショックを受けたジョエルはシカゴに引っ越してカウンセリングを受けて薬漬けの日々を送っている。ある日、グリフィンを思わせる手口の事件が自宅アパートで発生。自分の郵便物を調べると犯行前に被害者の写真が届けられてるのに気づいてグリフィンだと確信して捜査を始める。
その後2人の写真
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形式: DVD
今年44歳になるキアヌ。同性愛者という噂?もあるが、役者としては「マトリックス」Seriesで頂点に上り詰めた感があり、その後の活躍がイマイチなのが気になります。
元々、出演作を選ぶ方じゃないんでしょうね。お高くとまっていない、それが彼の良いところでもありますが。

で、この作品は絶頂期に出演したPsycho Suspense物。しかもPsycho Killer役がキアヌってのがミソです。
随分、思い切った事をしたもんだと思いましたが、途中までこれが結構ハマってるような気がしていたんです。ところが、Last10分でそのImageはぶち壊されてしまいました。
余りにもあっけない最期にかなりガックリ。「レッド・ドラゴン」のレイフ・ファインズ並みの活躍を期待したんですがね。

ジェームズ・スペイダーのFBI捜査官役も知性は感じられるんですが、Actionは向いていない。この手の作品って過去に出演してましたっけ。
彼も「ぼくの美しい人だから」の頃がPeakだったような気がするなぁ。観た目、童顔なのが損してますね。

私の大好きなHollywoodで一番Cuteな女優マリサ・トメイも、この作品ではえらい老けてました。何か私生活で悩みでもあったのかなぁと思えるくらい...

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投稿者 ハニーベア VINE メンバー 投稿日 2007/8/14
形式: DVD
追っていた連続殺人犯グリフィンに恋人まで殺され、睡眠不足や偏頭痛等に悩まされるようになったFBI捜査官のキャンベル。傷心の彼はシカゴに居を移すが、グリフィンは挑発するように次のターゲットの写真を送りつけてきた、というお話です。

主演のジェームズ・スペイダーの演技やグリフィンの視点だと事物がまるでハンディカメラの映像のように生々しさを喪失するという演出はキラリと光るものがありますが、肝心の犯人と捜査官の関係性を構築するのに失敗してしまった感があります。
殺しの動機・キャンベルに執着する理由もイマイチ不明ですし、写真を送りつけてマスコミまで動員した結果として捜査官対犯人という知的ゲームとしての側面が完全に消滅してしまった気がします。(おまけに犯人側から唐突に趣向の変化が提案され、最後までお互いの知力を振り絞るという展開にはなりませんでした)

いみじくも作中でキャンベルが話題に出したように、多くの殺人犯の中の一人と警察組織の対決という程度の関係性しか印象づけられなかったのにも関わらず、ラストになって個人対個人を前面に押し出そうとするから違和感が残るのでしょう。

あと、冒頭とラスト近くに見せるK・リーヴスの珍妙なダンスは何とかならないものでしょうか…。これだけでスタイリッシュな犯人像を描くことが不可能になりました。
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