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War of the Worlds-30th Anniversary Edition CD, Soundtrack, Import

5つ星のうち 5.0 8件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2009/6/28)
  • ディスク枚数: 2
  • フォーマット: CD, Soundtrack, Import
  • レーベル: Sony UK
  • ASIN: B0027CSKQK
  • EAN: 0886975248421
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  Mini-Disc
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 8件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. The Eve Of The War
  2. Horsell Common And The Heat Ray
  3. The Artilleryman And The Fighting Machine
  4. Forever Autumn
  5. Thunder Child

ディスク:2

  1. The Red Weed (Part 1)
  2. The Spirit Of Man
  3. The Red Weed (Part 2)
  4. The Artilleryman Returns
  5. Brave New World
  6. Dead London
  7. Epilogue (Part 1)
  8. Epilogue (Part 2) (NASA)
  9. The Spirit Of Man 2009 \x{2013} Audio & Video
  10. The Eve Of The War Forever Autumn Medley \x{2013} Audio & Video


カスタマーレビュー

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8
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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
 元々、中学時代からム-ディ-ブル-スのファンで、ジャスティン・ヘイワ-ドのジェントルなヴォ-カルが大好きだったのだが、その彼が1977年頃に歌ったフォ-エバ-・オ-タムは、渋谷陽一さんのヤングジョッキ-で聴きカセットにエア・チェックしたものを大事に聴いていた。時代がLPレコードからCDへと移り、いつしかそのカセットも散逸し長年聴けないでいた。ただ、フォ-エバ-・オ-タムの楽曲単体自体は、ム-ディ-ブル-スのBOX(タイム・トラベラー)などで聴くことができ、長年の渇きを癒すことができた。だがそうなると今度は「宇宙戦争」全体を聴きたくなるもの。このCD、実は日本版も10年くらい前に発売になっていて私も勿論購入した。その時は、長尺なフォ-エバ-・オ-タムにびっくりし、そのアレンジのあまりのかっこよさにぶっ飛んだものである。30周年記念盤の今回の目玉は、なんといっても映像がついていることでしょう。ジャスティン・ヘイワ-ドのDVDはいくつか持っているが、あらためて見てほれぼれとしました。ジャスティン・ヘイワードのファンは必携です。
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形式: CD
まずリチャード=バートンの声にしびれます。ジャスティン=ヘイワードの歌声は哀愁を漂わせて、まさにうってつけのキャスティングと言えるでしょうね。
 やっぱり、トム=クルーズの「宇宙戦争」はこういうところにも大きな恩恵をもたらしていたのですね。25年以上も「知る人ぞ知る名盤」だったこのアルバムをSACDで再発売させてしまったのですから。ともかく最近では最も嬉しい出来事です。
 ともかく聞いてみて下さい。
「火曜サスペンス劇場のオープニングテーマ」が出てきます。ヴィグラスとオズボーンの「秋はひとりぼっち」も出てきます。ただ一人の女性ボーカル、ジュリー=コビントンのソウルフルな歌声も聞くことが出来ます。おそらくムーグシンセサイザーで合成された電子音は現代でも古さを感じません。
 これはあらゆる意味で「スゴイアルバム」なのです。
 
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形式: CD Amazonで購入
子供のころから聞いている作品で、子供心に怖くありながらもひきつけられて聞いていました。
 子供のころはカセット4枚組みのものを聞いていましたが、いつのまにか紛失をし、20年ほど前にCD版を購入しましたが、それも引越しなどで行方知らずとなり、久しぶりにネットで探してみると新しいバージョンが出ているとの事。

 どのバージョンを買おうか迷ったのですが、20年前のものと同じジャケットのこのCDを購入。
 子供のときの作品とは微妙にアレンジが違っていましたが、役者の方の魅力的な演技などは変わらず素敵でした。

 欧米ではジェフ・ウェインはコンサートをこの作品で行っているらしいですが、日本では無理でしょうね。
 
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形式: CD
JEFF WAYNEは当時斬新なアーティストだったと思う。発表した時期は1976年であるが、サウンドのクオリティもいまでも充分鑑賞できるし、なにより楽曲もすばらしい。
当時出始めのMOOG,ARP,VCS等の複数のシンセサウンドにストリングスをからめてテンポある曲に仕上げているところは、熟年期のELOを連想させるし、エフェクターの使い方も実にうまい。
サウンド・トラックということだが、是非活字になっている「宇宙戦争」を読みながら聴く事をお勧めする。なぜなら少年、少女のころ夢を持った”宇宙”というロマンを、回顧させてくれるからである。
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