前作イントゥザファイヤーに続いて
ギミックなしのロックンロール‼️
ブライアン・アダムスの声がワイルド
で凄く良い。ギターギンギンのストレート
なロックを聴かせてくれます。
Waking Up the Neighbours
| 仕様 | 価格 | 新品 | 中古品 |
|
CD, CD, 2013/2/20
"もう一度試してください。" | CD | ¥1,544 | ¥1,760 |
|
CD, 2000/1/1
"もう一度試してください。" | 1枚組 |
—
| ¥3,012 | ¥923 |
|
CD, CD, インポート, 1991/9/23
"もう一度試してください。" | CD, インポート |
—
| ¥3,264 | ¥169 |
|
CD, 2006/10/18
"もう一度試してください。" | 1枚組 |
—
| — | ¥1,879 |
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曲目リスト
| 1 | Is Your Mama Gonna Miss Ya? |
| 2 | Hey Honey-I'm Packin' You In! |
| 3 | Can't Stop This Thing We Started |
| 4 | Thought I'd Died And Gone To Heaven |
| 5 | Not Guilty |
| 6 | Vanishing |
| 7 | House Arrest |
| 8 | Do I Have To Say The Words? |
| 9 | There Will Never Be Another Tonight |
| 10 | All I Want Is You |
| 11 | Depend On Me |
| 12 | (Everything I Do) I Do It For You |
| 13 | If You Wanna Leave Me (Can I Come Too?) |
| 14 | Touch The Hand |
| 15 | Don't Drop That Bomb On Me |
登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 製品サイズ : 12.19 x 14.2 x 1.19 cm; 96.1 g
- メーカー : A&M
- EAN : 0075021536722, 0750215367220
- 商品モデル番号 : 2013312
- オリジナル盤発売日 : 1991
- レーベル : A&M
- ASIN : B000002GJS
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 69,806位ミュージック (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
- - 4,465位ポップス (ミュージック)
- - 12,252位ロック (ミュージック)
- - 15,560位輸入盤
- カスタマーレビュー:
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2017年11月19日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
本商品は、2012年リマスターSHM-CDです!
リマスター&SHMなので、音質を期待しましたが、音圧がオリジナル版に比べてあまり上がっていませんでした。ちょっと残念ですね。
しかし、昔からの大ファンなので、買い直し!!
リマスター&SHMなので、音質を期待しましたが、音圧がオリジナル版に比べてあまり上がっていませんでした。ちょっと残念ですね。
しかし、昔からの大ファンなので、買い直し!!
2022年3月13日に日本でレビュー済み
本作が発表された年は1991年でした。
ブライアン・アダムスからの強烈なインパクトを受けたアルバムは自分にとっては「Reckless」、「Into the fire」までです。考えてみるとこれらは1980年代の作品ですね。
このアルバムは、時代背景を考えるとアメリカ文明の絶頂期から、下り坂に入った直後のような時代に発表されたことになります。
それゆえ、発売時に聴いた際に感じた、それまでのブライアン・アダムスと違うような気怠さの理由がいま分かった気がします。
音楽のエネルギーというのはその国の繁栄(≒経済力)にリンクしていると思うのです。
余談ですが、今の邦楽シーンだって同じですよね。リンクしているとしか思えない。
思えば1980年〜90年代は、ポップ、ロックミュージックの愛好家にとっては、とても楽で贅沢な時代でしたよね。FMラジオを聴いてれば、お気に入りの洋楽や邦楽を簡単に見つける事ができましたから。。
話を戻すと、「Into the fire」だって暗いじゃんと言われそうですが、その元気のなさを無理に補おうとしている痕跡が、このアルバムには見えます。下り坂へのエレジーというか、余裕の無さを感じるのです。
それは両アルバムの1曲目から最後まで、それぞれ聞けば分かってもらえると思います。
勿論良い曲はあります。"All I want is you","Though I'd died and gone to Heaven"がお気に入りで、"Vanishing"がかなり好きです。
歌詞的には何を言っているのかというと、自分のもとから去ろうとしている女を、引き留めようとしている男の戯言なんですけど、何か歌の雰囲気がアメリカの盛衰のそれとリンクしているような気がしますね。おい、待ってくれよ・・という嘆願ですね。でも歌詞とは違いメロディに侘び寂びのようなものがあって気持ちいいんですね。またキース・スコットでしたか、彼のギターが素晴らしいですね。本作の"house arrest"の間奏のギターなんて惚れ惚れします。自分もギターを弾けたらなあ…と年甲斐もなく憧れてしまうレベルです。
ブライアン・アダムスのアルバムは沢山ありますが、それぞれギターの美しい曲があります。本当にかっこいいです。これがブライアンのしゃがれ声と合っていて堪らないですね。
個人的には「Into the fire」の"Native Son"のギターのソロが最高峰だと思います。
やはりこういうロックミュージックを発案した西洋人の凄みと言いますか、演奏技術の巧拙ではなく、我々に提示されるそれらのメロディーラインから、日本人のミュージシャンには到底到達できない"ギターの壁"を感じるのです。
ブライアン・アダムスからの強烈なインパクトを受けたアルバムは自分にとっては「Reckless」、「Into the fire」までです。考えてみるとこれらは1980年代の作品ですね。
このアルバムは、時代背景を考えるとアメリカ文明の絶頂期から、下り坂に入った直後のような時代に発表されたことになります。
それゆえ、発売時に聴いた際に感じた、それまでのブライアン・アダムスと違うような気怠さの理由がいま分かった気がします。
音楽のエネルギーというのはその国の繁栄(≒経済力)にリンクしていると思うのです。
余談ですが、今の邦楽シーンだって同じですよね。リンクしているとしか思えない。
思えば1980年〜90年代は、ポップ、ロックミュージックの愛好家にとっては、とても楽で贅沢な時代でしたよね。FMラジオを聴いてれば、お気に入りの洋楽や邦楽を簡単に見つける事ができましたから。。
話を戻すと、「Into the fire」だって暗いじゃんと言われそうですが、その元気のなさを無理に補おうとしている痕跡が、このアルバムには見えます。下り坂へのエレジーというか、余裕の無さを感じるのです。
それは両アルバムの1曲目から最後まで、それぞれ聞けば分かってもらえると思います。
勿論良い曲はあります。"All I want is you","Though I'd died and gone to Heaven"がお気に入りで、"Vanishing"がかなり好きです。
歌詞的には何を言っているのかというと、自分のもとから去ろうとしている女を、引き留めようとしている男の戯言なんですけど、何か歌の雰囲気がアメリカの盛衰のそれとリンクしているような気がしますね。おい、待ってくれよ・・という嘆願ですね。でも歌詞とは違いメロディに侘び寂びのようなものがあって気持ちいいんですね。またキース・スコットでしたか、彼のギターが素晴らしいですね。本作の"house arrest"の間奏のギターなんて惚れ惚れします。自分もギターを弾けたらなあ…と年甲斐もなく憧れてしまうレベルです。
ブライアン・アダムスのアルバムは沢山ありますが、それぞれギターの美しい曲があります。本当にかっこいいです。これがブライアンのしゃがれ声と合っていて堪らないですね。
個人的には「Into the fire」の"Native Son"のギターのソロが最高峰だと思います。
やはりこういうロックミュージックを発案した西洋人の凄みと言いますか、演奏技術の巧拙ではなく、我々に提示されるそれらのメロディーラインから、日本人のミュージシャンには到底到達できない"ギターの壁"を感じるのです。
2016年3月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
とても元気が出ていて、良い音楽と思います。聞いてて楽しいです
2019年9月20日に日本でレビュー済み
90年代初期によくFMで流れていて、ノリの良さと爽やかさにハマりました。
今は処分してしまいましたが、当時よく聴いていました。
当時のヒットチューン、 Can't stop this thing we started や映画ロビンフッドの主題歌 (Everything I Do) I do it for you は勿論の事、アルバム曲通しで聴いても良い曲ばかりです。また入手して聴きたいと思います。
今は処分してしまいましたが、当時よく聴いていました。
当時のヒットチューン、 Can't stop this thing we started や映画ロビンフッドの主題歌 (Everything I Do) I do it for you は勿論の事、アルバム曲通しで聴いても良い曲ばかりです。また入手して聴きたいと思います。
2021年1月26日に日本でレビュー済み
このアルバムを聴いて気がついたのはブライアンの歌い方。さすがに声はブライアンアダムスだけど歌い方がデフレパードのジョーエリオットのそっくしなのが多々見受けれる。歌の曲調はブライアンそのものだがデフレパードを若干意識したなーと思わせる歌も(コーラスとかのハーモニーとかドラミングとか)あるので、このアルバムではかなり意識してたのはわかる。
ていうか意識させたというのが正しいのか、プロデューサーはデフレパードのヒット作を手掛けたロバートジョンマットラングだし。プロデューサーによって違うんだなーとなるほどと思った作品。
ていうか意識させたというのが正しいのか、プロデューサーはデフレパードのヒット作を手掛けたロバートジョンマットラングだし。プロデューサーによって違うんだなーとなるほどと思った作品。
2016年9月12日に日本でレビュー済み
前作Into The Fireから約4年の歳月を経て発表された、Bryanの通算6作目。
前作が比較的社会派の重いテーマで挑んだのに対し、こちらはある意味原点回帰的な内容となっています。
1からご機嫌なBryan流Rockで始まり、ポップな3、ドラマティックな4、大ヒットして未だにライブでは、拍手喝采な名バラードの12と、バラエティ豊かな楽曲が並んでいます。
個人的には1や5、7、9、14といったストレートなロックに魅力を感じ、特にこれらの曲の再生率が高いのですが、8や12の様なバラードにおいても、ブライアンの表現力が増したこと、そして楽曲の完成度と相まって、非常に素晴らしい出来となっています。
全体的な楽曲のクオリティの高さの要因のひとつに、マットラングがプロデュースしたこともあるのではと思います。Def LeppardやThe Carsなどを手がけ、最近ではNickelbackなんかにも関わっていますが、コンポーサーとしての実力もある人ですから、的確なサジェスチョンが、このアルバムの完成度を高めているのではと思っています。
サウンド的にはDef Leppard的な部分を見え隠れしますが(特にコーラスやドラムのサウンド処理)、個人的には曲のダイナミックさが増し、非常に聴き応えのあるサウンドになっていると思います。
初期Bryanの集大成的な意味合いもある捨て曲なしのこのアルバム、Reckless、Into The Fireと共に、先ずはこのアルバムを是非聞いてみてください。
前作が比較的社会派の重いテーマで挑んだのに対し、こちらはある意味原点回帰的な内容となっています。
1からご機嫌なBryan流Rockで始まり、ポップな3、ドラマティックな4、大ヒットして未だにライブでは、拍手喝采な名バラードの12と、バラエティ豊かな楽曲が並んでいます。
個人的には1や5、7、9、14といったストレートなロックに魅力を感じ、特にこれらの曲の再生率が高いのですが、8や12の様なバラードにおいても、ブライアンの表現力が増したこと、そして楽曲の完成度と相まって、非常に素晴らしい出来となっています。
全体的な楽曲のクオリティの高さの要因のひとつに、マットラングがプロデュースしたこともあるのではと思います。Def LeppardやThe Carsなどを手がけ、最近ではNickelbackなんかにも関わっていますが、コンポーサーとしての実力もある人ですから、的確なサジェスチョンが、このアルバムの完成度を高めているのではと思っています。
サウンド的にはDef Leppard的な部分を見え隠れしますが(特にコーラスやドラムのサウンド処理)、個人的には曲のダイナミックさが増し、非常に聴き応えのあるサウンドになっていると思います。
初期Bryanの集大成的な意味合いもある捨て曲なしのこのアルバム、Reckless、Into The Fireと共に、先ずはこのアルバムを是非聞いてみてください。
2014年6月23日に日本でレビュー済み
全世界で大ヒットしたこのアルバムは、ジャケットのカッコよさと比例するように、カッコいいメジャーロックが余すところなく散りばめられていま
す。
(二人のこの愛に 失恋が入り込む余地なんてありはしない 二人の愛はもう止められないのさ)”愛は止められない”や、
(君が欲しい 他の女性じゃダメなんだ これは愛なんだ!)”オール・アイ・ウォント・イズ・ユー”など
ブライアンがオンリーワンの想いをパワフルに歌っています。
そして、ギネスにも登録されているメガヒットバラード
(僕の瞳を見つめてほしい 僕にとって君がどれほど大切か分かるから 隠し事なんて何もない 僕を君に捧げる 僕のすることはすべて君
のためなんだ)”アイ・ドゥ・イット・フォー・ユー”が愛を司る金星のように、このアルバムの中で際立って光り輝いています。
一途に愛を誓う男の歌をしたためたブライアンの歌は本当に素晴らしい!
それがステージ上のパフォーマンスにも表れている感じで、いつも観ていて清々しいです。
どんなロックバンドよりもエモーショナルなシンガーソングライターのロック、それを聴ける至宝のアルバムです!
Can't stop lovin' you!
す。
(二人のこの愛に 失恋が入り込む余地なんてありはしない 二人の愛はもう止められないのさ)”愛は止められない”や、
(君が欲しい 他の女性じゃダメなんだ これは愛なんだ!)”オール・アイ・ウォント・イズ・ユー”など
ブライアンがオンリーワンの想いをパワフルに歌っています。
そして、ギネスにも登録されているメガヒットバラード
(僕の瞳を見つめてほしい 僕にとって君がどれほど大切か分かるから 隠し事なんて何もない 僕を君に捧げる 僕のすることはすべて君
のためなんだ)”アイ・ドゥ・イット・フォー・ユー”が愛を司る金星のように、このアルバムの中で際立って光り輝いています。
一途に愛を誓う男の歌をしたためたブライアンの歌は本当に素晴らしい!
それがステージ上のパフォーマンスにも表れている感じで、いつも観ていて清々しいです。
どんなロックバンドよりもエモーショナルなシンガーソングライターのロック、それを聴ける至宝のアルバムです!
Can't stop lovin' you!
他の国からのトップレビュー
FRANCISCO AGUSTÍN MUÑOZ GARCÍA
5つ星のうち5.0
El mejor Bryan Adams.
2023年1月17日にスペインでレビュー済みAmazonで購入
El mejor disco de Bryan Adams.
Bigfanofmusic
5つ星のうち5.0
1 de cest dernier bon
2023年6月3日にカナダでレビュー済みAmazonで購入
Cd des annees 80 90 après c'est pas vraiment fameux mais c'est toujours une affaire de goût y'a peu être une exception celui de 96 dont j'oublie le titre
Yamp44
5つ星のうち5.0
Fun and full of romance
2022年4月26日にカナダでレビュー済みAmazonで購入
This album is full of nostalgia for me, so I may be a bit bias. I just love that it's a great mix of fun and cheerful (maybe a little rebellious) songs, and some great ballads. "Can't Stop This Thing We Started" and "There Will Never Be Another Tonight" always bring a smile to my face. And "Do I Have To Say The Words" and "Thought I'd Died And Gone To Heaven" really move me.
Andrew Sweeney
5つ星のうち2.0
Going through the motions
2013年7月4日に英国でレビュー済みAmazonで購入
This is one of those albums that, whilst a massive success at the time, was never quite as good as the hype suggested it was. Fuelled by the record-breaking success of "(Everything I Do) I Do It For You" from the motion picture "Robin Hood: Prince Of Thieves", a song that would spend sixteen weeks as UK number one and was probably the first dance of hundreds (if not thousands) of newly married couples at wedding receptions across the world, this album sold by the bucket-load. In fact, buckets would have been completely ineffective. Skips, articulated lorries and cross channel ferries would have been required for this behemoth. So, an album that sold ten million copies worldwide must be bloody good, right? Well, not really. I didn't buy into the hype at the time, mainly because my taste in rock at the time was a little harder, not to mention the fact that I was absolutely sick of that bloody "Robin Hood" song, and only bought this album back in 2008 when I saw it for a couple of quid on Amazon. Sadly, it wasn't even worth that. Without the big singles on the album, there's not much substance here at all. It's a sixteen track, overblown, exceedingly ordinary piece of work that sounds as if it was written to be commercial rather than than to actually be any good.
Ironically, it's the song I really disliked in 1991 which stands up as one of the best tracks on the album. With the music by the late, great Michael Kamen and made into a rock song by Adams and "Mutt" Lange, the full, six-and-a-half minute, version is undoubtedly classy. Perhaps my favourite cut on the album (and the only track I think really compares to tracks from classic album "Reckless") is the dramatic and powerful "Do I Have To Say The Words?" which, to me, is the superior ballad of the two. There are a few other decent songs on the album, "Can't Stop This Thing We Started" rocks, rolls and tumbles along pleasingly, for one, and even the slightly naff phasing effects make me smile. However, with a massive sixteen tracks, these enjoyable songs feel a little few and far between. Even all of the singles are far from essential. "Thought I'd Died And Gone To Heaven" is trite, clichéd and the sort of beige, uninspired song it was difficult to mourn when Nirvana came along and completely murdered this genre. The same goes for "There Will Never Be Another Tonight" which, astonishing to me for a song so horribly ordinary, was quite a big hit.
At best, the majority of the album is decent, radio-friendly rock. At worst, it is bland, cynically-commercial, annoyingly-dull filler with the emotional depth of an American daytime soap opera and the punch of a bedridden pensioner with dysentery. The inane second track, "Hey Honey - I'm Packin' You In!" is the kind of song that makes me want to press the stop button on the CD player and throw the whole thing in the rubbish (Hey Bryan - You're Goin' In The Bin!), but, unfortunately, you have to get through bland mush like this to get to the few good songs. This release could be massively improved by cutting the length by at least a third, re-writing a further third of it and... well, basically, being a different album entirely, really. If you have a greatest hits album of Adams', then I honestly wouldn't bother with this one, the best tracks from "Waking Up The Neighbours" all appear on the good compilations and, even for a penny (plus postage and packing), which is what you can buy good second hand copies for on Amazon currently, I wouldn't recommend you clutter up your album collection with this one.
Ironically, it's the song I really disliked in 1991 which stands up as one of the best tracks on the album. With the music by the late, great Michael Kamen and made into a rock song by Adams and "Mutt" Lange, the full, six-and-a-half minute, version is undoubtedly classy. Perhaps my favourite cut on the album (and the only track I think really compares to tracks from classic album "Reckless") is the dramatic and powerful "Do I Have To Say The Words?" which, to me, is the superior ballad of the two. There are a few other decent songs on the album, "Can't Stop This Thing We Started" rocks, rolls and tumbles along pleasingly, for one, and even the slightly naff phasing effects make me smile. However, with a massive sixteen tracks, these enjoyable songs feel a little few and far between. Even all of the singles are far from essential. "Thought I'd Died And Gone To Heaven" is trite, clichéd and the sort of beige, uninspired song it was difficult to mourn when Nirvana came along and completely murdered this genre. The same goes for "There Will Never Be Another Tonight" which, astonishing to me for a song so horribly ordinary, was quite a big hit.
At best, the majority of the album is decent, radio-friendly rock. At worst, it is bland, cynically-commercial, annoyingly-dull filler with the emotional depth of an American daytime soap opera and the punch of a bedridden pensioner with dysentery. The inane second track, "Hey Honey - I'm Packin' You In!" is the kind of song that makes me want to press the stop button on the CD player and throw the whole thing in the rubbish (Hey Bryan - You're Goin' In The Bin!), but, unfortunately, you have to get through bland mush like this to get to the few good songs. This release could be massively improved by cutting the length by at least a third, re-writing a further third of it and... well, basically, being a different album entirely, really. If you have a greatest hits album of Adams', then I honestly wouldn't bother with this one, the best tracks from "Waking Up The Neighbours" all appear on the good compilations and, even for a penny (plus postage and packing), which is what you can buy good second hand copies for on Amazon currently, I wouldn't recommend you clutter up your album collection with this one.
Pa coll
5つ星のうち5.0
Excellent value
2022年7月21日に英国でレビュー済みAmazonで購入
CD works perfect, like new not a scratch on it,highly recommended seller
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