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Valleys of Neptune (Dig) CD, Import

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登録情報

  • CD (2010/3/9)
  • オリジナル盤発売日: 2010/3/4
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Import
  • レーベル: Sony Legacy
  • ASIN: B00328G4V6
  • JAN: 0886976405625
  • 他のエディション: CD  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Stone Free
  2. Valleys Of Neptune
  3. Bleeding Heart
  4. Hear My Train A Comin'
  5. Mr. Bad Luck
  6. Sunshine Of Your Love
  7. Lover Man
  8. Ships Passing In The Night
  9. Fire
  10. Red House
  11. Lullaby For The Summer
  12. Crying Blue Rain

商品の説明

This brand-new, completely unreleased studio album features 12 previously unreleased studio recordings totalling over 60 minutes of unheard Jimi Hendrix. Ten of these recordings were made between February and May, 1969, as the Jimi Hendrix Experience set out to create the sequel to their groundbreaking 1968 double-album Electric Ladyland. The album features “Valleys Of Neptune,” one of the most sought after of all of Hendrix’s commercially unavailable recordings, and includes exciting 1969 arrangements of the classic signature songs “Red House,” “Fire,” and “Stone Free.” Also includes unheard studio versions of Hendrix’s inspired interpretations of “Bleeding Heart” (Elmore James) and Cream’s “Sunshine Of Your Love.” Mixed by Eddie Kramer, the engineer for all of Hendrix’s albums throughout the guitarist’s lifetime. Produced by Janie Hendrix, Eddie Kramer, and John McDermott, the team behind all of the acclaimed Jimi Hendrix CD and DVD releases since 1996.

VALLEYS OF NEPTUNE: Track by Track
All of the 12 recordings featured on the album have never before been released on a CD/LP. The songs document the pivotal time period after Electric Ladyland and before Electric Lady Studios and the recordings made there that would later take form as Cry of Love and First Rays.

Valleys of Neptune documents both the final studio recordings Jimi made in 1969 with the original Jimi Hendrix Experience and the first efforts with new bassist Billy Cox. As a number of the song titles will be familiar to fans and buyers alike, the following details the key characteristics of each of the tracks on Valleys of Neptune.

"Stone Free": The original 1966 recording by the original Jimi Hendrix Experience is best known as one of Jimi’s signature songs. The Jimi Hendrix Experience box set (2000) featured a new remake by the original group. Hendrix, Mitch Mitchell, and Billy Cox recorded this version in May 1969. It is a different recording entirely.

"Valleys of Neptune": This track was recorded in September, 1969, and May, 1970. This full-band version has never been released. An extract of a demo Hendrix made of this song -- featuring just Mitchell on drums and percussionist Juma Sultan -- was part of the short-lived Reprise/Polydor album Lifelines, which was in the marketplace between 1990 to 1992.

"Bleeding Heart": This cover of the classic blues song by Elmore James is different entirely from the versions featured on South Saturn Delta and (originally) on War Heroes. This recording has never been issued and features Jimi, Billy Cox, and drummer Rocky Isaac. It was recorded in April, 1969.

"Hear My Train A Comin’": This electric, full-band version is different from the famous 12-string acoustic version that was featured in the 1973 documentary Jimi Hendrix and subsequently on the album Jimi Hendrix: Blues.

"Mr. Bad Luck": Like “Valleys of Neptune”, a different version of this song was part of Lifelines in (1990). Jimi would later develop this song as “Look Over Yonder,” issued as part of South Saturn Delta.

"Sunshine of Your Love": A stage favorite for the group during the 1969 period which has never been released.

"Lover Man": Jimi recorded many different arrangements of this song, including the versions on both the Jimi Hendrix Experience box set (2000) and South Saturn Delta. This is an entirely different recording made in February, 1969.

"Ships Passing Through the Night": A never-before-released track taken from the last recording session by the original Jimi Hendrix Experience on 4/14/69.

"Fire/Red House": Both of these songs by the original Jimi Hendrix Experience were recorded at the same February, 1969, session. They feature the expanded stage arrangements Jimi had developed and are not alternate takes of the original 1967 recordings.

"Lullaby for the Summer/Crying Blue Rain": These April, 1969, recordings by the original Jimi Hendrix Experience have never been released.


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
 ジミ・ヘンドリックスの遺作…。生前、公式に発表されることなく残された録音から丁寧に編集され、あたかも「新作」のように作られています。かつてマイケル・ジェフリーという人物とアラン・ダグラスという人物がジミの録音テープを管理していた時代は、これらの録音にさまざまな加工を施しては「未発表音源」という看板で小出しにリリースされていました。しかし、これがファンの間で大変に評判が悪く、私も辟易としながらも、マニアとして聴いてしまっている状態でした。この作品は当時ジミとレコーディングしていた生き証人エディー・クレーマーが、変に加工することなく、忠実に作り直しているところに誠意を感じますし、ジミの作品を後世にきちんとした形で残そうという使命感すら感じます。このアルバムは「エレクトッリク・レディランド」の制作の前後の録音作品で構成されていて、ジミの生涯の中でも何を作っていたのかが判然としない時期であるところから大変に貴重だと言えると思います。ただ想像するに、本当にクリエイティブな時期でたくさん曲が書けていたのだろうと感じます。ギターの音作りにも実験的で精力的であったのだろうと思われます。「紫のけむり」や「フォクシー・レイディ」が遠い過去(実際にはたったの2~3年だが)に感じるほどの進歩と音楽的な革新に満ちています。必聴と言ってもいいと思います。
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形式: CD Amazonで購入
 ジミヘン、リマスターの目玉、未発表曲集。まずはブックレット、こっちも未発表フォトなどが掲載されており、解説も充実。肝心の中身はというと、ファンキーにパワーアップした「ストーン・フリー」から始まる。3曲目ぐらいまでは割りとファンキーなリズム重視の曲が続く。ジミヘンの目指した音楽の懐の深さが感じられる。
 中でも「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」のスタジオヴァージョンはかつてライヴでしか聴けなかったものであるだけにしっかりした録音で聴けるのは嬉しい。後半のアドリブもジミヘンのギター全開。 
 他にも「ラヴァー・マン」の69年ヴァージョンは67年ヴァージョン、『サウス・サタン・デルタ』ヴァージョンと比較して聴くと面白い。このリラックス気味のレイドバックした雰囲気のヴァージョンも捨てがたい。さらに「ファイア」「レッドハウス」の69年ヴァージョンは見事なアレンジで生まれ変わった。「イージー・ライダー」の原曲ともなる「ララバイ・フォー・ザ・サマー」など一つの曲が出来上がる過程が垣間見られて興味深い。
 ジミの新たな音楽製作に向けた熱い思いがひしひしと伝わってくるアルバムである。
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投稿者 trust no 1 投稿日 2013/10/20
形式: CD Amazonで購入
遅ればせながら聞きました、実はあまり期待していなかったのですが聞いてみてビックリです。

生前のアルバムほどとは言えませんが完成度がとても高いです、良い意味で期待を裏切られました。

確かにこれからJimi Hendrixを聞こうかと思われている方にはおススメしかねますが、他のアウトテイク集なんかよりは遥かに良いです。
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特に4曲目ヒアマイトレインアカミンが最高です。この曲が聴け、生きててよかったです。
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形式: CD Amazonで購入
70年9月、27歳で逝去するまで4枚のオリジナルアルバム(正確に言えば3枚)を発表

死後、膨大なライブやリハーサルなどのレア音源は
マネ−ジャーだった、マイケル・ジェフリー主導で、
コンセプトの見えないかなり無軌道無計画、
言ったら雑、なリリースがなされる
当然マニアの不興を買う
背景に、「エクスペリエンス」のノエル・レディング、ミッチ・、ミッツェルが将来の印税に対する権利を売却したためと言われる
このお二方、早まったかもしれませんねー

70〜80年代そういう経緯うまれたのが
「クラッシュ・ランディング」
「ウォー・ヒーローズ」
「ミッドナイト・ライトニング」
「レインボー・ブリッジ」といった乱暴な編集アルバム群

しかしマイケルの死後
ジミの遺産を相続した父、アルがナット・キング・コールの
音源管理をやってる弁護士に管理を依頼
97年以降
ジャズ・プロデューサーのアラン・ダグラスが音源の仕切りを
することでジョジョにコンセプトも定まっていく
〜『エクスペリエンス・ヘンドリクス』の運営

その成果の一つが
編集ながら4枚目のオリジナ
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