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VISITORS 20th Anniversary Edition (初回限定盤)(DVD付) CD+DVD, Limited Edition

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登録情報

  • CD (2004/2/25)
  • ディスク枚数: 2
  • フォーマット: CD+DVD, Limited Edition
  • レーベル: ソニーミュージックエンタテインメント
  • 収録時間: 63 分
  • ASIN: B0001924BI
  • JAN: 4988010009601
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 23件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 33,106位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. COMPLICATION SHAKEDOWN
  2. TONIGHT
  3. WILD ON THE STREET
  4. SUNDAY MORNING BLUE
  5. VISITORS
  6. SHAME
  7. COME SHINING
  8. NEW AGE
  9. TONIGHT (Special Extended Club Mix)
  10. COMPLICATION SHAKEDOWN (Special Extended Club Mix)
  11. WILD ON THE STREET (Special Extended Club Mix)

ディスク:2

  1. COME SHINING(Live re-mix version)
  2. COMPLICATION SHAKEDOWN(Live re-mix version)
  3. TONIGHT (music clip by Bob Lampel)
  4. NEW AGE (music clip by Tim Pope)
  5. COMPLICATION SHAKEDOWN (未発表PV music clip by John Samborn)

商品の説明

内容紹介

発売当時賛否両論を巻き起こし、今のラップ、ヒップ・ホップシーンに多大なる影響を与えた「VISITORS」発売20周年を記念したアニバーサリー盤。DVDには「VISITORS TOUR」から2曲リミックス、ミュージック・クリップなど秘蔵映像を収録予定。ディスク:1がCD、ディスク:2がDVD。

※CCCDではありません。
※限定盤につき、なくなりしだい販売を終了します。ご購入はお早めに。

メディア掲載レビューほか

ニューヨークのヒップホップ・シーンに直接触れた中から生み落とされた4thアルバム『VISITORS』の発売20周年を記念して2004年に発売された、アニバーサリー完全生産限定盤。CD+DVDの2枚組で、DVDには秘蔵映像他を収録。当時のセンセーションを記録したブックレット付き。 (C)RS


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
まず、CCCDでなくなったことを大きく評価したい。彼の作品に出会う機会をみすみす逃してしまう人が出てきてしまうことは、できる限り避けてほしかったのである。佐野元春は、デビューしてしばらくの間、『ブルース・スプリングスティーンのコピー』というレッテルを貼られていた。それが、この”VISITORS”をニューヨークから日本に持ち帰り発表したことにより、誰の物まねでもない、「佐野元春な音楽」を確立した。よく、この作品が、現在のラップ、ヒップホップシーンに影響を与えたといわれるが、”VISITORS”以降、彼がラップミュージシャンに転向したわけではなく、ラップもありなロックンロールプレイヤーであり続けていることからしても、ミュージシャンへの影響というより、マーケティング側の受け入れ態勢を柔軟にさせた功績が大きいような気がする。20年たってこの作品を聞いてみると、今、巷で流れているラップ・ヒップホップ音楽に比べ、丁寧で繊細な歌詞と、メロディアスな曲作りに改めて感心させられるのである。
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形式: CD
オリジナル発売(1984年)当時高3で、中学のときから佐野元春ファンだった私にも一言述べさせてください。
元春は、1980年からNHKFMサウンドストリート月曜日のパーソナリティを努めていました。この番組を通して僕は元春と出会うわけです。洋楽少年で、「日本のロックなんて…」という感じだったのですが、日本語を英語のような感覚でロックに乗せて歌う佐野元春の存在は、すぐに特別なものとなりました。
その後、元春は、大滝詠一との「ナイアガラ・トライアングルvol.2」や「SOMEDAY」でブレイクを果たします。そして、コンピュレーション「No Damage」がアルバムチャート1位となり、その人気は確固たるものとなります。しかし、「No Damage」が1位となった時、当の元春は、New Yorkに向かう機上の人だったのです。
New York滞在を経て届けられたアルバムがこの「Visitors」。最初のシングル「Tonight」は「SOMEDAY」までのテイストを継承したもので、すごく気に入ったのですが、あとの楽曲には、面食らったというか、その斬新さはなんとなくわかるけれど、こんな作品を元春に期待していたわけではない、というのが84年当時の正直な感想でした。
これを理解するのに5年の月日を要しました。
しかし、今は、元春のアルバムの中でも最も
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形式: CD
まず、商品の体裁について。ハードカバーのブックレット(56頁)の最初と最後にCD、DVDの収納袋がついており、ブックレットには、序文「N.Y.C 1983~1984」、クレジット、歌詞、ライナーノーツ(山崎次郎氏)、佐野さん自身のことば/インタビュー(『新譜ジャーナル』84年7月号ほかより)、音楽、メディア関係者による批評十篇、そして今は故人となったフォトグラファーへの特別な謝辞が掲載されています。
CDは約63分。このアルバム・リマスター盤+ミックスを聴いて、とにかく今回も佐野さんの圧倒的な才能に恐れ入りました。レコードがまだ高価な時代に生まれたにもかかわらず、両親がジャズ喫茶を営んでいたことから不自由なく音楽を聴くことができた環境に育ち、どんなはじめて手にする楽器でも30分あれば弾きこなせ、ミュージシャンとして自分で作詞、作曲、編曲、プロデュースをしてしまう佐野さんの圧倒的な才能に、です。やっぱり最初からもっているモノがちがうんですね。すばらしい。聴き応えのある音楽を久しぶりに聴かせていただきました。
ボーナスDVDは約35分。音声がリニアPCMのみで、ドルビーデジタル以上の音声がないので、ぼくの再生環境では、後半に行くほど、音が少し荒く割れた感じがしました。でも、まあ、おまけですからこれでもよし。トラック6では、フォトギャラリーが映されるなか、カセット・ブ
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/1/26
形式: CD
当時、大滝詠一が、ニューヨークで新作を創っている佐野について、
「レコードに針を落とした瞬間、どんな音が聴こえてくるか楽しみ」
というようなことを言っていた。
そしてターンテーブルにのせた『Visitors』から最初に聴こえてきたのは
Levelメーターの針が振り切れるほどの
「Complication Shakedown」の強烈なイントロだった。
私自身もぶったまげたが、
このアルバムで佐野を離れたファンは、はっきり言って多いと思う。
佐野自身も、本作が「日本語のラップ」と片付けられたことで
かなりとまどったようだ。
だが、そうしたアーティストとファンの双方が抱えるモヤモヤは
続くVisitorsツアーで見事に解消されることになる。
そしてこのアルバムは、
当時雨後のキノコのように現れた「青春応援歌」系アーティスト
(渡辺○里とかさ...)と明確に一線を引いたという意味で
きわめて重要なアルバムだったと思う。
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