中古品:
¥2,850 税込
無料配送3月14日 金曜日にお届け
中古商品: 良い | 詳細
発売元 クロファミ
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: ◆中古品の為、ご使用に影響ない程度の使用感(キズ、汚れ、折れ等)があります。◆一度人の手にわたっている中古品であることをご了承いただき、個人が感じる多少の経年感、使用感はご容赦ください。◆入手困難・希少品の為プレミア価格となっております。◆除菌・クリーニングしてクリスタルバックで包装の上、Amazonの配送センターより発送されます。◆Amazonカスタマーサービスをご利用頂けますので、返品対応等につきましてもご安心です。【通常送料無料】【Amazonカスタマーサービスをご利用可能】
Kindleアプリのロゴ画像

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません

ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。

携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。

KindleアプリをダウンロードするためのQRコード

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。

VBAエキスパート公式テキスト Access VBA スタンダード<模擬問題プログラム付き> 単行本(ソフトカバー) – 2009/7/31

3.8 5つ星のうち3.8 26個の評価

VBAスキルを証明する資格「VBAエキスパート」の公式テキスト

業務効率を飛躍的に向上させるマクロ・VBA。その実務経験と実践力を証明する資格「VBAエキスパート」の公式テキストです。「VBAエキスパート」の試験範囲を完全に網羅し、本試験に準じた「模擬問題プログラム」も付属しているため、試験対策に最適な学習書です。資格試験を実施・運営するオデッセイコミュニケーションズが発行しています。 VBAの習得に不可欠な基礎に重点をおき、わかりやすく解説しているので、試験の合格を目指す方はもちろん、VBAを体系的に学習したい方にもお勧めです。
紙書籍 まとめ買いキャンペーン:
紙書籍 まとめ買いキャンペーン

商品の説明

著者について

武藤 玄(むとう げん)
Microsoft が豊富な知識と経験を持つ方を表彰するMVP(Most Valuable Professional)プログラムのExcel MVP を受賞。文化庁メディア芸術祭でもExcel VBAで開発した自作のゲームプログラムが審査委員会推薦作品を受賞。DBサーバを使用したシステムやAccess VBAによる業務システムの豊富な開発経験をもつ。 現在はSI会社を設立、SEとしての知識と経験を活かし、執筆やシステム開発で活躍中。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ オデッセイコミュニケーションズ (2009/7/31)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2009/7/31
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 318ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 499051243X
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4990512439
  • カスタマーレビュー:
    3.8 5つ星のうち3.8 26個の評価

著者について

著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。
武藤 玄
Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.

1967年愛知県生まれ。

2007年~2024年のMicrosoft MVPアワード、2017年、2021年のオデッセイアワードを受賞。また、開発したExcelゲームソフトで、2006年の日本ゲーム大賞優秀賞、第10回および第11回の文化庁メディア芸術祭推薦作品を受賞している。

開発エンジニアの傍らテクニカルライターとして、「実務を快適にするExcel VBA」「実務ですぐに役立つExcel VBA」(日経ソフトウェア)、「ビジネスパーソンのExcel VBA再入門」「業務を自動化するExcel VBA」(日経クロステック Active)、「やってみよう!Excel VBAで業務改善!」(VBAエキスパート公式サイト)等を執筆している。

カスタマーレビュー

星5つ中3.8つ
26グローバルレーティング

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう
VBAクエスト そして伝説(クラウン)へ
星5つ中4つ
VBAクエスト そして伝説(クラウン)へ
VBAエキスパート Excelスタンダードは取得済だったので、VBAエキスパート スタンダードクラウンの称号クエをクリアしたくてVBAエキスパート Accessスタンダードの取得を決意。業務でもプライベートでもAccess自体が全くの未経験からのスタート。Excelで代用できるからAccessいらないっしょぐらいの認識からのスタート。まずはAccessを触らないといけないなと思いソフトの値段を確認。Access2016もAccess2010も値段が恐ろしい価格に…。調べてみると、Office365の試用版(1ヶ月無料)にAccessがパッケージされていたのでインストール。もし、無料期間内に取得できなければ月単位のサブスクを覚悟です。Accessそのものの扱いに慣れるために、まずはMOS Access2016を1週間で取得しました。これに関してはFOMの緑本を使えば難しくはないと思います。と同時にExcelとAccessは別物だというのも痛感。試用版の無料期間が終わるまで残り3週間、年末でテスティングセンターが閉まるので実質2週間ちょい…。VBAエキスパート Accessベーシックの公式テキストは購入済でしたが、スタンダードは未購入。VBAエキスパート Accessスタンダードの公式テキストリニューアル版発売予定が2019年冬と記載されていたので、ギリギリまで購入を躊躇していました。毎日公式サイトをチェックしてリニューアル版の発売を確認しましたが、タイムリミットも迫ってきたので仕方なく旧版の本商品を購入。(※2020年1月現在、2020年春発売予定に変更されていました)VBAエキスパート Excelと比べるとベーシックも含めてテキストがやたらと分厚い。皆さんのコメントや資格サイトを覗いても、癖のある問題が多いとの記述ばかりで難易度もExcelより1段階上の様子。基礎文法は同じですが、VBA ExcelとVBA Accessでは別物だと思った方がいいです。リニューアル後もVBAエキスパート Accessスタンダードは出題範囲が旧版テキストで全て対応可能で、少し出題箇所が減っていてむしろ得した気になります。旧版は対応OSが古いのですが、Office365のAccess上でソースコードは問題なく実行できます。模擬試験のアプリ(ダウンロードしてインストール)もWindows10上で何のトラブルもなく起動しました。ただ、他の方もご記述のように本番は模擬試験よりかなり難しいです。MOSのように模擬試験で必ず9割取れるレベルならば合格確実というメソッドは通用しません。模擬試験は数回やるに留めて、テキストの理解やソースコードの暗記に時間を割いた方が良いと思います。動作確認のため出題されそうなソースコードは一度は実際にAccess上で打ち込んでみましたが、その後は暗記に特化するためにテキストエディタでひたすら打ち込み。VBAエキスパート Accessベーシックのテキストもしっかり学習する必要あります。受験料とテキスト2冊合わせると2万円ぐらいの出費になるわけで商売上手だなと感心いたします。さて、1日2時間ぐらい(休日は6時間ぐらい)、延べ16日間の学習時間で試験日到来。年末最後のテスティングセンター稼働日、最終日のためか満員御礼でした。ここで不合格だと、2度目の受験料が発生するのと、Office365の月額契約が発生するのと、正月も返上して勉強しなくてはならなくなるので緊張感も割増し。825点でなんとかこの現代の虎牢関(そりゃ言い過ぎ)を突破!緊張と疲労で合格の喜びや安心感よりも精神的な痺れが抜けないままでした。お寿司屋さんで慰労して、帰宅してからOffice365の自動延長を解除してサブスク契約を阻止(いずれOffice2010から移行しないとダメなんでしょうが…)。結果から言うと、VBAエキスパート Accessスタンダードを取得するためにはこのテキストは必須です。急がない方は2020年春発売予定のリニューアル版を待たれても良いでしょう。VBAエキスパート Accessベーシックのテキスト(こちらはリニューアル版発売済み)も勉強しないと、何問か取りこぼす恐れがあります。あと、これが重要なのですが「み●なの受験記」サイトの当該部分も必ず目を通した方がいいです。ここを見ておかなければ、合格ラインギリギリの攻防になっていた事でしょう。余談。リニューアル前の旧版のテキスト(本商品)はブックカバーがついてないのですが、妙に硬質の紙質で角が鋭いためか、冬で肌が乾燥気味のせいか読んでいると手が痛い(切実)。これは思わぬ誤算。本屋さんで全く別の本を購入して事情を説明して、この旧版に合わせたペラペラブックカバーをつけてもらいましたがしっくりこず。B5変型判なので、市販のブックカバーの販売も極少。結局、家においてあった「できるExcel~」のブックカバーがサイズピッタリだったので、それを旧版テキストにかけて代用。リニューアル版のテキスト(2020年春発売予定)はブックカバーがついていると思われるのでご安心を。それでは、VBAエキスパート Accessスタンダードの取得を目指している方のご健闘を祈りつつ-。私めは次はPythonクエストかAWSクエストか、さてどこを冒険しようか…。※更新履歴2020.02.05 冒頭部の表記ミスを修正/画像を追加
フィードバックをお寄せいただきありがとうございます
申し訳ありませんが、エラーが発生しました
申し訳ありませんが、レビューを読み込めませんでした

上位レビュー、対象国: 日本

  • 2019年6月22日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    結果的には,このテキスト+ベーシックの範囲から出題。
    私の場合,4回目で合格。
    1回目は400点
    2回目は475点
    3回目は600点
    4回目は900点。
    での合格。
    テキストが厚いし,どんな問題がでるかわからなかった。
    各章の最初のページはまあでない。
  • 2020年1月16日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    VBAエキスパート Excelスタンダードは取得済だったので、VBAエキスパート スタンダードクラウンの称号クエをクリアしたくてVBAエキスパート Accessスタンダードの取得を決意。

    業務でもプライベートでもAccess自体が全くの未経験からのスタート。
    Excelで代用できるからAccessいらないっしょぐらいの認識からのスタート。

    まずはAccessを触らないといけないなと思いソフトの値段を確認。
    Access2016もAccess2010も値段が恐ろしい価格に…。
    調べてみると、Office365の試用版(1ヶ月無料)にAccessがパッケージされていたのでインストール。
    もし、無料期間内に取得できなければ月単位のサブスクを覚悟です。

    Accessそのものの扱いに慣れるために、まずはMOS Access2016を1週間で取得しました。
    これに関してはFOMの緑本を使えば難しくはないと思います。
    と同時にExcelとAccessは別物だというのも痛感。
    試用版の無料期間が終わるまで残り3週間、年末でテスティングセンターが閉まるので実質2週間ちょい…。

    VBAエキスパート Accessベーシックの公式テキストは購入済でしたが、スタンダードは未購入。
    VBAエキスパート Accessスタンダードの公式テキストリニューアル版発売予定が2019年冬と記載されていたので、
    ギリギリまで購入を躊躇していました。
    毎日公式サイトをチェックしてリニューアル版の発売を確認しましたが、タイムリミットも迫ってきたので仕方なく旧版の本商品を購入。
    (※2020年1月現在、2020年春発売予定に変更されていました)

    VBAエキスパート Excelと比べるとベーシックも含めてテキストがやたらと分厚い。
    皆さんのコメントや資格サイトを覗いても、癖のある問題が多いとの記述ばかりで難易度もExcelより1段階上の様子。
    基礎文法は同じですが、VBA ExcelとVBA Accessでは別物だと思った方がいいです。

    リニューアル後もVBAエキスパート Accessスタンダードは出題範囲が旧版テキストで全て対応可能で、
    少し出題箇所が減っていてむしろ得した気になります。
    旧版は対応OSが古いのですが、Office365のAccess上でソースコードは問題なく実行できます。
    模擬試験のアプリ(ダウンロードしてインストール)もWindows10上で何のトラブルもなく起動しました。
    ただ、他の方もご記述のように本番は模擬試験よりかなり難しいです。
    MOSのように模擬試験で必ず9割取れるレベルならば合格確実というメソッドは通用しません。
    模擬試験は数回やるに留めて、テキストの理解やソースコードの暗記に時間を割いた方が良いと思います。

    動作確認のため出題されそうなソースコードは一度は実際にAccess上で打ち込んでみましたが、
    その後は暗記に特化するためにテキストエディタでひたすら打ち込み。
    VBAエキスパート Accessベーシックのテキストもしっかり学習する必要あります。
    受験料とテキスト2冊合わせると2万円ぐらいの出費になるわけで商売上手だなと感心いたします。

    さて、1日2時間ぐらい(休日は6時間ぐらい)、延べ16日間の学習時間で試験日到来。
    年末最後のテスティングセンター稼働日、最終日のためか満員御礼でした。
    ここで不合格だと、2度目の受験料が発生するのと、
    Office365の月額契約が発生するのと、正月も返上して勉強しなくてはならなくなるので緊張感も割増し。

    825点でなんとかこの現代の虎牢関(そりゃ言い過ぎ)を突破!
    緊張と疲労で合格の喜びや安心感よりも精神的な痺れが抜けないままでした。
    お寿司屋さんで慰労して、帰宅してからOffice365の自動延長を解除してサブスク契約を阻止(いずれOffice2010から移行しないとダメなんでしょうが…)。

    結果から言うと、VBAエキスパート Accessスタンダードを取得するためにはこのテキストは必須です。
    急がない方は2020年春発売予定のリニューアル版を待たれても良いでしょう。
    VBAエキスパート Accessベーシックのテキスト(こちらはリニューアル版発売済み)も勉強しないと、何問か取りこぼす恐れがあります。

    あと、これが重要なのですが「み●なの受験記」サイトの当該部分も必ず目を通した方がいいです。
    ここを見ておかなければ、合格ラインギリギリの攻防になっていた事でしょう。

    余談。
    リニューアル前の旧版のテキスト(本商品)はブックカバーがついてないのですが、
    妙に硬質の紙質で角が鋭いためか、冬で肌が乾燥気味のせいか読んでいると手が痛い(切実)。
    これは思わぬ誤算。
    本屋さんで全く別の本を購入して事情を説明して、この旧版に合わせたペラペラブックカバーをつけてもらいましたがしっくりこず。
    B5変型判なので、市販のブックカバーの販売も極少。
    結局、家においてあった「できるExcel~」のブックカバーがサイズピッタリだったので、それを旧版テキストにかけて代用。
    リニューアル版のテキスト(2020年春発売予定)はブックカバーがついていると思われるのでご安心を。

    それでは、VBAエキスパート Accessスタンダードの取得を目指している方のご健闘を祈りつつ-。
    私めは次はPythonクエストかAWSクエストか、さてどこを冒険しようか…。

    ※更新履歴
    2020.02.05 冒頭部の表記ミスを修正/画像を追加
    カスタマー画像
    5つ星のうち4.0
    VBAクエスト そして伝説(クラウン)へ

    2020年1月16日に日本でレビュー済み
    VBAエキスパート Excelスタンダードは取得済だったので、VBAエキスパート スタンダードクラウンの称号クエをクリアしたくてVBAエキスパート Accessスタンダードの取得を決意。

    業務でもプライベートでもAccess自体が全くの未経験からのスタート。
    Excelで代用できるからAccessいらないっしょぐらいの認識からのスタート。

    まずはAccessを触らないといけないなと思いソフトの値段を確認。
    Access2016もAccess2010も値段が恐ろしい価格に…。
    調べてみると、Office365の試用版(1ヶ月無料)にAccessがパッケージされていたのでインストール。
    もし、無料期間内に取得できなければ月単位のサブスクを覚悟です。

    Accessそのものの扱いに慣れるために、まずはMOS Access2016を1週間で取得しました。
    これに関してはFOMの緑本を使えば難しくはないと思います。
    と同時にExcelとAccessは別物だというのも痛感。
    試用版の無料期間が終わるまで残り3週間、年末でテスティングセンターが閉まるので実質2週間ちょい…。

    VBAエキスパート Accessベーシックの公式テキストは購入済でしたが、スタンダードは未購入。
    VBAエキスパート Accessスタンダードの公式テキストリニューアル版発売予定が2019年冬と記載されていたので、
    ギリギリまで購入を躊躇していました。
    毎日公式サイトをチェックしてリニューアル版の発売を確認しましたが、タイムリミットも迫ってきたので仕方なく旧版の本商品を購入。
    (※2020年1月現在、2020年春発売予定に変更されていました)

    VBAエキスパート Excelと比べるとベーシックも含めてテキストがやたらと分厚い。
    皆さんのコメントや資格サイトを覗いても、癖のある問題が多いとの記述ばかりで難易度もExcelより1段階上の様子。
    基礎文法は同じですが、VBA ExcelとVBA Accessでは別物だと思った方がいいです。

    リニューアル後もVBAエキスパート Accessスタンダードは出題範囲が旧版テキストで全て対応可能で、
    少し出題箇所が減っていてむしろ得した気になります。
    旧版は対応OSが古いのですが、Office365のAccess上でソースコードは問題なく実行できます。
    模擬試験のアプリ(ダウンロードしてインストール)もWindows10上で何のトラブルもなく起動しました。
    ただ、他の方もご記述のように本番は模擬試験よりかなり難しいです。
    MOSのように模擬試験で必ず9割取れるレベルならば合格確実というメソッドは通用しません。
    模擬試験は数回やるに留めて、テキストの理解やソースコードの暗記に時間を割いた方が良いと思います。

    動作確認のため出題されそうなソースコードは一度は実際にAccess上で打ち込んでみましたが、
    その後は暗記に特化するためにテキストエディタでひたすら打ち込み。
    VBAエキスパート Accessベーシックのテキストもしっかり学習する必要あります。
    受験料とテキスト2冊合わせると2万円ぐらいの出費になるわけで商売上手だなと感心いたします。

    さて、1日2時間ぐらい(休日は6時間ぐらい)、延べ16日間の学習時間で試験日到来。
    年末最後のテスティングセンター稼働日、最終日のためか満員御礼でした。
    ここで不合格だと、2度目の受験料が発生するのと、
    Office365の月額契約が発生するのと、正月も返上して勉強しなくてはならなくなるので緊張感も割増し。

    825点でなんとかこの現代の虎牢関(そりゃ言い過ぎ)を突破!
    緊張と疲労で合格の喜びや安心感よりも精神的な痺れが抜けないままでした。
    お寿司屋さんで慰労して、帰宅してからOffice365の自動延長を解除してサブスク契約を阻止(いずれOffice2010から移行しないとダメなんでしょうが…)。

    結果から言うと、VBAエキスパート Accessスタンダードを取得するためにはこのテキストは必須です。
    急がない方は2020年春発売予定のリニューアル版を待たれても良いでしょう。
    VBAエキスパート Accessベーシックのテキスト(こちらはリニューアル版発売済み)も勉強しないと、何問か取りこぼす恐れがあります。

    あと、これが重要なのですが「み●なの受験記」サイトの当該部分も必ず目を通した方がいいです。
    ここを見ておかなければ、合格ラインギリギリの攻防になっていた事でしょう。

    余談。
    リニューアル前の旧版のテキスト(本商品)はブックカバーがついてないのですが、
    妙に硬質の紙質で角が鋭いためか、冬で肌が乾燥気味のせいか読んでいると手が痛い(切実)。
    これは思わぬ誤算。
    本屋さんで全く別の本を購入して事情を説明して、この旧版に合わせたペラペラブックカバーをつけてもらいましたがしっくりこず。
    B5変型判なので、市販のブックカバーの販売も極少。
    結局、家においてあった「できるExcel~」のブックカバーがサイズピッタリだったので、それを旧版テキストにかけて代用。
    リニューアル版のテキスト(2020年春発売予定)はブックカバーがついていると思われるのでご安心を。

    それでは、VBAエキスパート Accessスタンダードの取得を目指している方のご健闘を祈りつつ-。
    私めは次はPythonクエストかAWSクエストか、さてどこを冒険しようか…。

    ※更新履歴
    2020.02.05 冒頭部の表記ミスを修正/画像を追加
    このレビューの画像
    カスタマー画像
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2016年6月29日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    資格取得のため購入しました。
    私は同シリーズ下記書籍も購入・マスターしており、今は本書を読み進めています。
    エクセルVBAベーシック
    エクセルVBAスタンダード
    アクセスVBAベーシック
    アクセスVBAスタンダード

    本書は他と比較してフォーム操作、ADO、応用プログラミング(ファイル操作)の割合が大きくなっていますが、
    説明が分かりにくく、急ぎ足で説明している節が多々見られ説明不足気味になっています。
    サンプルプログラムも時間をかけて触らないと自分の頭の中で組み立てられるようになるまで時間がかかると思います。

    おそらくは同等のページ数で多量の内容を収めようとした結果なのだろうと感じます。
    本書を一度読み進めていくだけでは不完全でマスターするまでに時間もかかり、
    他より勉強時間を要すると見て計画を立てた方がよいと思います。
    それだけ内容が多い、覚えることが多い、ということだと思います。

    他書籍との併用はなかなか難しいものなので不満を持ちながらも結局これ一本で進めていくしかないですね。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2019年11月28日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    満足です。
  • 2015年9月23日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    完全にAccess VBAの資格試験対策用のテキストで、サンプルコードにはほぼ実用性はありません。Access VBAの知識は確かに身につくでしょうが、いざ応用となると役には立たなくなります。幸いにインターネット上ではこのテキストよりも現場に近い実践的な例が数多く公開されており、こんなテキストを読むよりネット検索した方が遥かに効率的です。

    Access VBAの資格がどうしても必要!という訳ではない方は購入する価値は見当たりません。単にAccess VBAを使って実務の改善をしたいだけならば他の実用書や先も書いた通りネット検索をお勧めします。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2016年12月13日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    この本を勉強して試験に挑みたいと思います。Excelもこのシリーズの本で合格しました。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2015年2月20日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    あらかた、この通り出ます。たまに、外れた問題も出ますが。

    みなさんお書きになっている通り、説明が圧倒的に足りません。ベーシックレベルを通り越して、この本を開くのはおやめになった方が良いです。

    ページ数を減らしたいのか、単に面倒くさかったのか分かりませんが、丁寧さとは程遠いです。ただ、試験範囲は網羅していますし、付録の問題は役に立ちました。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2013年12月11日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    公式テキストだけあり、1冊分でAccess VBA スタンダードに合格するための技術を習得できます。
    が、試験で出題される機能が網羅できている反面、意味のないサンプルプログラムが多いのが惜しいです。

    機能が細かく記載されているため、リファレンスとして活用できそうです。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート