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曲目リスト
ディスク: 1
| 1 | 蒼き革命 |
| 2 | 解放戦争~ユトランド王国~ |
| 3 | ユトランド王国 |
| 4 | 歴史学者リシェール |
| 5 | 進軍 |
| 6 | 作戦開始 |
| 7 | 勝利を信じ突き進む若き戦士 |
| 8 | ルーシ帝国の脅威 |
| 9 | 作戦成功 |
| 10 | 王都エルシノア |
| 11 | アンチ・ヴァルキュリア部隊本部 |
| 12 | 優しき記憶の片隅で |
| 13 | サバンジュ&カンパニー |
| 14 | クローディアスの野望 |
| 15 | 襲撃 |
| 16 | 疑惑に満ちた仲間 |
| 17 | Lacrimosa~Tears to Dust |
| 18 | 誓いの復讐 |
| 19 | マクシムとの戦い |
ディスク: 2
| 1 | 勝利に賑わうエルシノア |
| 2 | 2人のロマンス |
| 3 | 愉しい仲間と心地よい時間 |
| 4 | 過ぎたる力 |
| 5 | 激戦開始 |
| 6 | 熾烈な作戦 |
| 7 | 立ちはだかる四将 |
| 8 | 王都エルシノアの危機 |
| 9 | ひとときの休息 |
| 10 | ヴァナルガンド |
| 11 | Feel My Wrath |
| 12 | 解放戦争~ルーシ帝国~ |
| 13 | 昏闇に漂う死の歌~予兆と死神~ |
| 14 | 不死のヴァルキュリア~死の契約~ |
| 15 | 作戦失敗 |
| 16 | 麗しの地 |
| 17 | 解放という名の戦い |
| 18 | ヴァルキュリア~亡びの力~ |
| 19 | 哀しみの果てへ |
| 20 | Eternal Rest |
商品の説明
内容紹介
PlayStation®4、PlayStation®Vita『蒼き革命のヴァルキュリア』オリジナル・サウンドトラック
東京交響楽団による力演39曲、ゲーム本編中の全BGM・ジングルを余すことなく収録。
2017年1月19日に(株)セガゲームスより発売されたPlayStation®4、PlayStation®Vitaソフト
『蒼き革命のヴァルキュリア』に使用された全39曲をCD用に再ミックス・マスタリング。
圧倒的な大国との戦いを描くダイナミックなサウンドと東京交響楽団による繊密な演奏、
サラ・オレインによるヴァルキュリアの美しい歌声が絡み合い「蒼」の世界を色鮮やかに描き出す。
徹底して“音"にこだわった自信のCD2枚組。
メディア掲載レビューほか
PlayStation(R)4、PlayStation(R)Vita『蒼き革命のヴァルキュリア』のオリジナル・サウンドトラック。東京交響楽団による力演39曲、ゲーム本編中の全BGM・ジングルを余すことなく収録。 (C)RS
アーティストについて
光田康典(作曲家、編曲家&プロデューサー)
1972年1月21日生まれ。
1992年スクウェア(現スクウェア・エニックス)入社、
1995年『クロノ・トリガー』で作曲家デビュー。
『ゼノギアス』等の作曲を担当した後、1998年に独立。
フリーランスで活動後、2001年プロキオン・スタジオを設立し、同社の代表を務める。
現在はテレビや映画、アニメ、ゲームなどジャンルにとらわれない多様な作曲をこなし、
有名アーティストへの楽曲提供やアルバムプロデュースを手がけるほか、
国内外のライブ出演や海外でのレコーディング、書籍の寄稿も積極的に行うなど多岐にわたり活動中。
主な楽曲代表作に、『クロノ・クロス』『ゼノサーガ エピソードI』『ソーマブリンガー』
『新・光神話 パルテナの鏡』『SOUL SACRIFICE DELTA』NHKスペシャル『宇宙生中継 彗星爆発 太陽系の謎』
『イナズマイレブン1~3』『黒執事 Book of Circus』他多数。
光田康典 公式ウェブサイト “Our Millennial Fair"
http://www.procyon-studio.com
登録情報
- 梱包サイズ : 14.2 x 12.4 x 1.2 cm; 140 g
- メーカー : SLEIGH BELLS
- EAN : 4582179010128
- 時間 : 1 時間 41 分
- レーベル : SLEIGH BELLS
- ASIN : B01N4GJ160
- ディスク枚数 : 2
- Amazon 売れ筋ランキング: - 129,771位ミュージック (の売れ筋ランキングを見るミュージック)
- - 2,317位ゲーム音楽
- - 7,414位サウンドトラック (ミュージック)
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
ゲームを滅多にしない個人的にはタイトル通り
『サラ・オレインさんのミニアルバムにサウンドトラックがプラス』という感覚ですが
それで大丈夫です。十分定価で買えます。
歌姫と形容するその器からもあふれております、サラの歌。
ゲームの公式HPで聴ける「Eternal Rest」で
「おっ」と思ったらもう買ってください。「蒼き革命」でストレートを喰らい
「Feel My Wrath」でダウンです。(もう1曲は「らしさ」が出ております)
これは『ANIMA』の発売も俄然楽しみです。(というより『ANIMA』が待ちきれない間の
ガス抜きとしてもどうぞ、とお勧めしたい)
ゲームの出来は…プレイしていないのでわかりませんが!
先のコメントの方の通りゲーム買わなくても満足でした。
このゲームが好きな方にはもっと満足度の高いアルバムかと思われますので
☆1つ分あけておきますね。
まず最初に、ゲーム本編はプレイしていません。
体験版をプレイして、ちょっと厳しかったです。
他のゲームの発売も重なり、断念しました。
でも、ゲームやってないとサントラ聞いちゃいけない。なんて ルールは聞いたことないので、
文句は受け付けない方向で・・・^^;
さて、感想ですが
そもそもゲームやってないのに、このサントラを買った理由は光田さんのファンだから!
ゲームに興味持ったのもそれが理由ですwww
ゲームやってないのにサウンドトラックを買うのって、とても勇気が入ったのですが、
光田さんの実力は過去の実績で折り紙付き! 迷うことなく購入しました!!
結果・・・・・・・・・・・大勝利!!!!!
いや~ 大満足です!!
ゲーム本編が分からなくても聞ける!! 楽しめる!! 感動できる!!
光田さんのファンということもありますが、それを差し引いても 最高の出来ではないでしょうか!?
最近のRPGのゲームサウンドは壮大な曲が多いのですが、ごちゃごちゃしている印象があります。
その点、このアルバムは一曲一曲のメロディーがしっかり聞き取れますし、印象に残ります!!
オーケストラを使ってこのバランス感覚はすごいな~
なんていうか、音楽を聴いて、その場面をプレイ後も思い出せる曲作りといいますか、
昔のゲームサウンドにある、印象に残る曲作りだと思います。
逆に本編をやらずに買って良かったとも思います。
「この曲はどこで流れるんだろう?」
そんな想像をしてしまうサウンドトラックです。
機会があればゲーム本編もプレイしてみようと思います!!
入口がサウンドトラックでも良いじゃないか!!www
私は基本的に、ゲームのサントラをサントラだけ買うのはオススメしません。なぜなら、音楽に対する人間の感動は記憶に負う部分が多いことが科学的に判明しており、どんなに「このサントラがいい!」とオススメしたとしても、ゲームをプレイしていない人に同じ感動が伝わることは絶対にないからです。
しかし、この作品に限ってはアリだと思いますね。むしろ元のゲームの方がプレイする人を選びすぎるゲームで、サウンドのクオリティだけが異様にに際立ってしまっていますから。
元ゲームを購入される方は、最初からこのサントラ込みの価格で購入計画を立てましょう。ゲームを購入されない方も、このサントラだけ買いましょう。そのくらいにオススメ出来ます。
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