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[alwei]のUnreal Engine 4 ブループリント逆引きリファレンス ゲーム・映像制作現場で役立つビジュアルスクリプトガイド
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Unreal Engine 4 ブループリント逆引きリファレンス ゲーム・映像制作現場で役立つビジュアルスクリプトガイド Kindle版

5つ星のうち 2.8 10件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 528ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

ブループリントを自在に操る!制作現場で役立つ技法が満載!

本書は、ハイエンドなゲーム制作者(プログラマー)やその周辺にいるCGデザイナー、グラフィッカーといった制作者に向けた、Unreal Engine 4のブループリントの逆引きリファレンス集です。
ゲーム制作や映像制作で使えるように逆引き形式で利用しやすいリファレンスにしています。
ブループリント自体、膨大な設定方法があり、それをすべて掲載すると大変ですが、ニーズの高い基本機能、よく利用されるノード系、グラフィック系などを中心に現場で役立つ技法を丁寧に解説しています。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、ゲーム制作者、アーティスト、プログラマーといった制作者に向けた、Unreal Engine 4のブループリントの逆引きリファレンス集です。ゲーム制作や映像制作で使えるように逆引き形式でカテゴリ別に技法をまとめています。具体的にはブループリントの基本操作からはじまり、ブループリントのエレメント、グラフノード、ブループリントコミュニケーション、ブループリントの関数などを利用したテクニック、ブループリントの応用機能、デバッグ機能や開発支援機能など、ブループリントを自由自在に操る技法が満載です。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 223636 KB
  • 出版社: 翔泳社; 1版 (2016/2/22)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01BLEQVYM
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 76,609位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
率直な感想としては、非常に丁寧に解説しているが、ターゲットにしている層が分からない内容でした。
逆引きするには内容が初歩的過ぎ、初心者向けにしては内容の絶対量が少なすぎる印象です。

詳細は下記。

1. 詳細な図解を用いた解説をしているが、内容は入門レベル
逆引きリファレンスという事で、やりたい事から逆引きして内容を読むわけですが、
逆引きする内容がチュートリアルを丁寧に順を追っていけば知っている内容でしかない感じです。

レベル間のデータ送信のノウハウであるとか、そういった「逆引きたい」単位ではなく、
XXXというUE4の機能の使い方…という単位になっていて、内容も何度かコケながらUE4に触っていれば自然と理解している内容でした。
基本的な機能の解説ならば、使う順に順番に解説すれば良いだけなので、本の方式と内容がマッチしてないように感じました。

2. 入門レベルの内容を解説するにしては、内容の絶対量が足りない
入門レベルの内容を詳細に解説している訳ではなく、どういう時に、何の為に使うのかという動機付けの部分も特段強く感じられません。
この本だけ読んでも知識が穴あきだらけになってしまい、結局他の本や資料を元に勉強する事になると思い
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形式: 大型本 Amazonで購入
この本には私も「ゲームでよくあるシチュエーション」毎に解説があるのかと思って期待していましたが、そういう内容ではなかったため少々肩すかしを食らいました。
どちらかというとプログラマー畑の人間がブループリントを理解するにあたり、何がどの構造に当たるのかを解説しているのに近いです。
そのため、プログラミングの知識が多少ある事前提で書かれている印象があります。
秀和システムから出ている「ブループリント超入門」でもそうですが、「詳しく解説してくれてはいるが、結局何をしていいのか分からない」本。
ブループリント以前にプログラミング知識も無い人間がBPを理解するための架け橋となる解説本がまず必要だと感じる次第です。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
「逆引き本」と思って買ったら、内容が少なくて、ん???っと、ダウンロード失敗したのかな?っと思いました。
他の逆引き本は使用例も細かく記載されていますがこの本では大雑把な説明だけ。
他と比べなければ良いのかもしれませんが、解説されてないBPが多いのでは?と思いました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
逆引きといっても表現の逆引き(弾を飛ばしたい、コリジョンに当たったら点数を加算したいなど)ではなく、
機能の逆引き(配列を利用するには、タイムラインを利用するには)という部分は注意が必要です。
ある程度ブループリントの機能を知っている人、ゲームプログラムを知っている人が見れば
参考になると思いますが、ほぼ知っていることが多いのではないでしょうか。
「よくわからないけど、Unrealで何かやってみたい!」人が見ても難しいと思える内容だと思います。
(「極めるゲーム開発」の方がいいと思います。)
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形式: Kindle版 Amazonで購入
予約時点で、もう必要ないかと思いつつも、Kindle版が半額ということで購入しました。
入手当初は製本版と内容が異なるのではないかと思っていましたが、そういうことではなく、UE未経験者向けの薄っぺらな内容だったんですね・・・・・
つくづくこういった専門書は目次などの内容を十分調べてから買うべきだと思い知らされます。
半額でなければ買わなかった本かもしれません。

大半はUE未経験者でも、気の利いたプログラマーならサンプルプロジェクトで理解できそうな内容です。
かといって、はっきりとした目的を持たずに、「UEならプログラムできるのでは?」などという素人向けではありません。

現場にも1冊置かれてはいるものの、ほとんど見向きもされませんね。
というか、プログラマーにとって、BP関連の書籍はほとんど役に立たないという感じでしょうか。

デザイナーが
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