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[菊田剛, 桑原公一郎, 只野顕二]のUnity 実践技術大全
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Unity 実践技術大全 Kindle版

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単行本
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紙の本の長さ: 744ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介

Unityを使ったゲーム開発に必要なことが全部わかる、Unity開発者用リファレンスです。iPhone、Android、Flash、PCなどさまざまなプラットフォームのゲームを制作するための統合開発環境がUnityです。本書は、Unityの入門レベルを終えた人が独自のゲームを作成するときに欲しくなる情報をTips形式で集めています。Asset StoreにあるAssetをもっと使いこなしたい人、Unity 4.3で導入された2D機能を把握したい人、Unityに関する色々なTipsを知りたい人などを対象に、基礎知識から、エディタ、スクリプト、Asset、外部ツールとの連携、アニメーションなどテーマごとに便利なTipsを紹介しています。サンプルコードのダウンロードサービス付き。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

内容(「BOOK」データベースより)

Tips 119項目。アニメーション制御(Mecanim)、2D(Sprite/2D物理エンジン)、外部ツール連携(MMD/Sculptris/Blender)など、使えるAsset 306。ジャンル別ガイド付き。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 160183 KB
  • 紙の本の長さ: 746 ページ
  • 出版社: 秀和システム (2014/3/29)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00XOM9P5W
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 120,193位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.4

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
amazonで入荷待ちの時に書店で購入できたので早速購入して見たのですが残念すぎた・・・。
・gameobjectの種類別に解説が記載されているが、cameraの設定が無い
・iphone/androidの書き出しの解説が記載されているが、platform毎の注意点が無い。特にunity3dを使う上ではmultiPlatformが主流だと思うが、それらについて解説が無い
・tipsはgoogleで検索すれば出てくるようなものしかない(これは残念)
・assetについて(これが本命でしたが)は、いくつかのassetについて使用方法が記載されているが、それらの利点や欠点が無い
・無料assetが大量に紹介されているが、それらの中身についての解説が一切無く、assetStoreの説明文より省略されている

これから始める方は、例えばUIならNGUIにするかDaikonにするか悩むはずだし、tweenなら幾つも無料のtweenがある中で、どれを使おうか悩むはず。それらについて利点欠点が無いので解決にならないし、解説も購入したら使えるturorialより薄い。

有料無料関係なく人気のasset紹介があるのかと思って購入したのですが、かなり残念な内容でした。
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形式: 単行本 Amazonで購入
一言で言えば「ガイドブック程度にしかならない」いやそれでも十分ありがたいんですがね。
Unityは機能が豊富過ぎて何をしたらいいかわからないというのに対してこの本を見てヒント的にURLを参照しただけの間違ったコードなどしょぼい解説にページの量増し用に無意味にアセットの紹介したり
フルカラーとページ数の無駄が目立ちます

編集者か著者どちらかが多少なりとも知識をつけてまともであればこんな酷い本にはならなかったでしょう
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形式: 単行本
この書籍は、Unityのエディターまわりから、プリミティブ素材の紹介、基本クラスの解説、Asset Storeのツール解説、その他の解説を含むUnityの辞典です。2D機能についても、簡単に解説されています。基本的にはC#でスクリプトが書かれて、「JavaScriptの場合は、こうなります。」と解説程度にJsが出てきます。

他社から出ている安藤さんが書かれたライブラリ辞典と比べると、安藤さんの書籍が、シンプルな解説とともに、各クラスや機能を「全て網羅」しているのに対して、こちらの書籍は(安藤さんの書籍より)しっかり解説して「よく使うクラスを抜粋して網羅」という印象を受けます。

中級者以上なら、細かいクラスライブラリの使い方の差異については、インターネットなどで調べることができるでしょう。

特筆すべきは、Asset Storeに売られている素材やツールに関する大量の「紹介」を含みます。これは、日本初の試みです。

例えば、有名なアセットであるNGUIやPlayMakerは各P10ほどを使って解説されています。しかし、当然P10程度ではそれらツールの使い方は網羅できはずなく、紹介程度にとどまります。その他Asset Storeで売られてるツールは、もっと少ないページ、後ろの方に来ると、複数のツールが、
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形式: 単行本
広く浅くUnityに関して知る説明書のようなもの。
この本でUnityを導入しようとするのはちょっと違う気がするので、
他の導入本と併用すると良いと思います。

これ一冊で初心者がUnityでゲーム作れるようにはなれないですが、
一つ一つの機能を知るには一通り説明されてるのは良いです。
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投稿者 Yanko Pitch 投稿日 2014/8/15
形式: 単行本
欲しい情報がありました。入門本はどれも変わらないけど、外部アセットも含めて標準的な情報が網羅的に乗っている正に実践的な本。
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