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Unityで作るiPhone/Androidアプリ入門 単行本(ソフトカバー) – 2012/6/23

5つ星のうち 4.3 9件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー), 2012/6/23
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商品の説明

内容紹介

アプリ統合開発環境、Unityを使ったスマートフォンアプリ制作の解説書です。
Unityの概要、特徴、開発を行うための環境構築、基本操作といった基本事項からサンプル制作まで解説。PC上で動くアプリを作成して、その後でiPhoneやAndroid用に書き出す方法を解説していますので、UnityでPC用のアプリやゲーム開発を行いたい人にもそのまま使える内容となっています。
サンプルとして迷路ゲームとアクションゲームを用意しておりますので、これに取り組むことで、Unityによるゲームアプリ制作の基本がマスターできます。サンプルアプリのファイルはサポートサイトからダウンロードできます。
また、本書の後半は、iPhoneおよびAndroid向けのアプリ書き出し環境の整備や実機でのチェック方法、さらにアプリの公開方法まで解説しています。

Unity 3.5対応、スマートフォンアプリに興味がある方、Unityを学んでみたい方のための1冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

アプリ統合開発環境、Unityでスマートフォンゲームを作る。環境構築から基本、iPhone/Android用に書き出すための設定まで詳細に解説。迷路ゲーム、アクションゲームを制作しつつ、実践テクニックをマスター。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 416ページ
  • 出版社: マイナビ (2012/6/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4839939004
  • ISBN-13: 978-4839939007
  • 発売日: 2012/6/23
  • 商品パッケージの寸法: 23.2 x 18.4 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 513,473位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
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トップカスタマーレビュー

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Unity初心者・スマホゲーム作成用として大変よくできた本だと思います。ただ、プログラム部分に誤植があり、本の内容(P140)をそのまま打ち込んでもプログラムは動きません。誤植といっても大文字と小文字が入れ替わっていたりする程度のものですが。この本のサイトがありますのでそちらからプログラムをダウンロードして本と見比べて誤植を修正して打ち込めばプログラムは動きます。
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Unityでスマートデバイス向けのアプリ作る方法を解説した本。

中身は大きな写真などを多用しています。

しかもスマートデバイスのアプリ公開には、
ネット上の事務作業をいろいろ行わねばならないため、
写真で説明をするとなると画面遷移でどんどんページを繰っていきます。

本の大きさを見て想像するのに比べかなり内容は少ないです。

とはいえ、実際に事務手続きを説明する一番わかりやすい方法はそれですし。
事務手続きというのは何をやっているか理解しにくいものなので、
わかりやすく間違えにくい資料というのは重宝するものです。

あと、事務手続きの説明ばかりが書いてあるわけではなく、
ゲームのつくり方もちゃんと書いてあります。
もちろんそっちのほうが量は多いですね。

こっちも写真が多く密度は薄いですが、
写真はわかりやすいですし、
内容は厳選してあって密度が薄くても実用性がある内容となっています。

とりあえずiPhoneで簡単なゲームを作ってみたいとかだったら。
かなり実用的かつて手頃でよい本ですね。
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Unityの売りはマルチプラットフォーム対応。
しかし一言でマルチプラットフォーム対応といっても、実際にはどうすればいいのか。
これをスマホの2大主流であるiPhoneとAndroidそれぞれの場合において、
詳しく具体的に説明しているところが本書の大きな特徴と言えるでしょう。
400pを超える結構なボリュームなので、手に取ったときはちょっとギョッとなります。
しかしカラー画像が多く使われていて分かりやすいので、結構スイスイ読み進められます。
スマホでのゲーム開発を考えている人には、実際的な入門書としてお勧めできます。
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これ1冊で、スマホで動くUnityゲームアプリを作るための手順が全て入っています。
インストールからサンプルゲーム、各ストアへの公開まで、一貫して説明してくれます。
今まで、10冊近くiPhoneの参考本を詠みましたが、やり過ぎじゃないかと思うくらいスクリーンショットで丁寧に細かく手順が書かれてました。
ただ、初版が2012年6月と古く、Unity3.5に基づいて書かれているので、最新の4.3では微妙に違う所があったりします。
この本より前に、最新のUnity本(スマホ向けじゃなくても良い)でチュートリアル1つでもやっていれば、何となく吸収できる程度の違いです。
各ストアへの公開については、どちらもスクリーンショットが古いので、WEBでドンピシャなブログなどを探す方が早いかもしれません。
作成チュートリアルだけでなく、Unityの導入で書かれた機能分類のグラフィックスについての説明は、違いが分かるスクリーンショット付きで大変参考になります。
誤植もありますが、他の参考本に比べたら数は少なく可愛いものだと思いました。
スクリーンショットで言われた通りに操作するだけですし、サンプルコードをWEBでダウンロードできるので、ストア公開を除けば気合い入れて1〜2日で最後まで進めると思います。
ちなみに、
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日本語文献がまだまだ少ない「Unity」
この書籍はカラーで画像も多い為、見易くまたわかりやすい内容だと思いました。
画像を見ながら操作すれば、サンプルアプリケーションを組めてしまいます。
Unity入門として最初に触るのであればオススメの書籍です。
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