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[大野 功二]のUnityではじめる2Dゲーム作り徹底ガイド  スマートフォンでも遊べる本格ゲーム開発に挑戦
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Unityではじめる2Dゲーム作り徹底ガイド  スマートフォンでも遊べる本格ゲーム開発に挑戦 Kindle版

5つ星のうち 3.5 15件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 688ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

タブレット端末での読書には無料アプリ Kindle for iPadKindle for Android をご利用ください。


商品の説明

内容紹介

Unity 2Dを徹底的に極めるノウハウ満載!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

プロのプランナー・プログラマが知っている、本格2Dゲーム制作のテクニックを詳細に解説。Unity 2Dのツールとしての使い方から、キャラ管理やカメラ設定、エフェクト、レベルデザイン調整など、すべてのノウハウを満載。

●目次
Chapter1 Unityの準備
Chapter2 Unity 2D入門
Chapter3 Unity 2Dを利用した3種類のプログラミングスタイル
Chapter4 Unity 2Dでゲームを作るための企画・設計をする
Chapter5 MecanimとPyhsics 2Dでプレイヤーキャラを作る
Chapter6 トリガー処理とアニメーションイベントで攻撃アクションを作る
Chapter7 MecanimとPhysics 2Dで敵キャラを作る
Chapter8 スクリプトで敵キャラの管理システムを作る
Chapter9 複数のカメラを利用してカメラとHUDを作る
Chapter10 エフェクトを作る
Chapter11 Sceneビューを活用してレベルデザインする
Chapter12 バーチャルパッドを作ろう
Chapter13 BGMとSEをつける
Chapter14 ゲームを完成させる

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)

内容(「BOOK」データベースより)

Unity 2Dを徹底的に極めるノウハウ満載!ツールとしての使い方から、キャラ管理やカメラの設定、エフェクト、レベルデザインなど、プロが使っているテクニックを、サンプルゲームで詳細に解説。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 171081 KB
  • 出版社: SBクリエイティブ (2014/10/29)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00SGNWPHE
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 15件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
----<本書の概略>----------------------------
・使用言語はC#。
・解説写真で使用されているUnityのバージョンは4.54。
・写真や図などはモノクロです。
・サンプルデータはサポートサイトからDLする方式です。

----<内容について>-------------------------
Unity4.3から搭載された2D機能を使った
2Dアクションゲーム製作の解説を行っている本です。

内容はおおまかにいうと
「Unityの基本機能のみで2Dサイドビューの
アクションゲーム(NinjaSlasherX)を1本作りながら解説を行うよ」
という構成となっています。

サンプルゲームは一見ちょっと寂しいように見えますが、
敵を倒すアクション要素以外にも色々なギミックを含んだ探索系の要素もカバーしている
サンプルとなっており、個々の部分での解説もしっかりと行われています。

なお本書ではC#の解説はありません。
そのため本書の冒頭でも「C#についての知識がない方はC#の入門書などを本書と一緒に
熟読する事をお勧めします」と書かれてい
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形式: 単行本
ひとつのゲーム(サイドビューアクション)を完成させていくことでUnityでの2Dゲーム開発手法をマスターする内容になっています。

ゲームの種類が1つ(その前に超シンプルなゲームがありますが)だけなので、一見物足りないと思われるひとも居るかもしれませんがそれはまったくの杞憂です。

よくある入門書はいくつかゲームが載っていても、あまりにシンプルすぎたり単にソースが載っていたりするだけのものが多いですよね。
パズルやシューティングや色々掲載されていても、いかにも初心者の勉強用だなというレベルなことが多く(勿論参考になるし有用なことは否定しません)、そこから少し本格的なステップに進もうとしたときにすぐつまづいてしまうことがよく有るのではないでしょうか。

それに対し、この本はきちんとある程度の製品として成立できるだけのものを創るのに必要な様々な要素を1つのゲームで実現しています。
それがステップバイステップで迷子にならず勉強できるのだから、本当に素晴らしい。
この本で勉強すれば、パズルやトップビュー形式のゲーム作りであっても、参考になるソースや他の書籍を当たればすぐに理解できるのではないかと思っています。

対象読者としては、C#或いはJavaなどのオブジェクト指向言語をやって
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投稿者 ガーデンKK トップ1000レビュアー 投稿日 2014/10/31
形式: 単行本
まだ全てのページを読んだわけではないのですが、「この本の感想が早く知りたい」という方向けに、ファーストインプレッションをしてみたいと思います。
現在180ページ目まで読み進めました。

総ページ数は650ページ以上もあり、なかなか分厚い本です。
この手の教本は、「作者の説明が冗長でページ数が無駄に多い」みたいなのも中にはありますが、この本の場合は各ページ簡潔な説明で、密度が濃く、それでいてページ数が多いという感じです。
説明もわりとわかりやすい。
製作するゲームは、最初に簡単なゲームを二種類(戦車から玉を発射するゲーム、次にランニングゲーム)を作って初歩を学び、それからサイドビュー型のアクションゲームをかなりのページ数をかけて作っていきながら「unityでの2Dゲームの作り方」を習得するようになっています。

unityについては基礎的な事(コンポーネントを追加して、そのコンポーネントを操作するなど)はあらかじめ知っておく必要があります。
unityの基礎については本書でも軽く紹介しているものの、「unityの事をほとんど知らないという方向けには説明が足りてないな」と思う箇所が少しありました。
ただ、unityの公式サイトで一通りunityの基礎を学んだ方の場合は特に気にせずに読み進
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形式: 単行本
この本では、最初にミニゲームの作成を行い、著者が実際に配信した2Dアクションゲームの作り方を紹介しています。
この本の良いところは、説明がとても丁寧です。解像度設定や各コンポーネントの説明やハマりどころについて多くのページを裂いており、その分ページ数も多く600ページ以上の大ボリュームとなっています。そして参考となるURLも多く記載されており、Webの情報源を探す手間がはぶけます。
悪い点はツールの使い方やC#についてある程度わかっている前提で進められるため、この本だけでは学ぼうとするのは難しいです。ただそれについても、著者のページで初心者向けのサポートページがあり、まずはそれを勉強することでこの本の内容を理解できる構成となっています。また2Dアクションゲームを一冊まるまるかけて作ることになるので、それ以外のジャンルのゲームを作りたい人にとっては別の書籍をあたることになるかもしれません。

とはいえ、図も多くとても理解しやすく丁寧に作られているので、現状のUnity 2Dを学ぶ本としては一番であるのは間違いありません。
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