Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 400

¥ 32の割引 (7%)

(税込)
ポイント : 80pt (20%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[打見佑祐]のUltra Battle Satellite 2 (ジャンプコミックスDIGITAL)
Kindle App Ad

Ultra Battle Satellite 2 (ジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版

5つ星のうち 4.1 8件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] Ultra Battle Satellite(ジャンプコミックスDIGITAL)の3の第2巻
その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 400
コミック
"もう一度試してください。"
¥ 432 ¥ 1

紙の本の長さ: 164ページ

【期間限定無料】Kindleコミック
いつでもコミックが無料で読める!常時多数の無料コミックを配信中。 今すぐチェック
【Kindleコミック ストア】: コミックの人気タイトル、新着・ニューリリース、お買い得タイトルをチェック。 Kindleコミック ストア へ

【女性向けコミックストア】: 女性のためのコミックストア。期間限定無料タイトルからセール情報まで、お得な情報多数! 今すぐチェック



商品の説明

内容紹介

UBSの換金所でシュトーレン・神辺に辛勝した祭矢陣。そこに現れた国内トップの天才格闘家・飛鳥羚に、圧倒的な実力差で負けてしまう。勝つための方法を考える陣だが…。『UBS』のルーツである『あばれ猿』を収録!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 46067 KB
  • 出版社: 集英社 (2015/8/4)
  • 販売: 株式会社集英社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B0130KXWXS
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.1
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
【無駄の無くなったバトルシーン】
 前巻ではやたらと長いバトル中の台詞が目に付きましたが、
 今回はそういう無駄が無くなって、バトルがスムーズに展開します。
 若干動きが分かり辛いコマもありましたが、全体的には迫力があって、
 痛そうな所はきちんと痛そうなので、おいおい改善されていくと思います。
 元々、漫画のバトルは上手いようなので、
 今作は残念でしたが、次回作は安心して見られそうです。

【白熱のムエタイ戦】
 さて、バトルの中身ですが、今回はムエタイの達人・ポーと、
 フィギュアスケートから転向してきた川越との戦いが描かれます。
 ムエタイ戦は、圧倒的な火力と、鉄壁の防御力を併せ持つ、
 足技の対策が肝です。
 主人公・祭屋も、防御しているときでも痛そうでした。
 ただし、今回の祭屋は、卑怯な手段は使わず、
 フェイントとムエタイ選手の弱点を付くカウンターで
 勝利を収めます。読んでない人は、一読の価値アリです。

【滑らかなももっちVSフィギュア】
 こちらは、激しい打撃の応酬だった祭屋とポー戦とは逆に、
 相手の動きをうまく捌いていく対決です。
 川越は細身ですが
...続きを読む ›
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
卑劣漢とのバトル、美少女とのバトル、肉体派ベテランとのバトルと続いて、そろそろクールビューティな敵キャラが欲しいと思っていたら、出ました飛鳥羚さん。

ベルばらの異名と裏腹に、中身は小学男児のような幼さと無意識に敵をつくる天然ぶりが何だか可愛くて、いい意味で裏切られました。
好き勝手やっている割にセリフに妙な説得力があります。金的ってやるほうが酷いのかと思ってたけど、やられるほうが格闘家としてくらってはいけない攻撃だというくだり。

UBSはジャンプ漫画の中では等身が高くて青年誌寄りの絵柄だと思っていましたが(個人的にはそういうところも含めて好みの作品だったりします)、収録されていた特別読み切り、「あばれ猿」を見る限り、これでもUBSはかなり少年誌向けにアレンジされていたんだと感じました。初期の陣や飛鳥の顔はものすごく大人っぽい…そして陣と飛鳥さんはともかく、茶良岡保人君も初期からいたキャラだとは知りませんでした、彼はアレンジ前も後も清々しいほどのクズっぷり(笑)

主人公の陣はドライだけど、強くなりたいという熱さも自分の中で大事にしている道徳観というものもあって、友達が馬鹿にされたら「人前で恥をかかせるな」と自分から喧嘩を売るプライドの高さと、挑発することをどこか楽しんでいる悪童ぶりが好きです。
...続きを読む ›
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 オルトロン トップ500レビュアー 投稿日 2015/8/12
形式: コミック
惜しくも打ち切りになっけど良い!!
キャラもなかなか出来てるしバトル描写も迫力あって上手い。
ももっちという良くわからないニュータイプのヒロインも可愛いです。

読み切りの主役が餓狼伝の涼二君にソックリで笑った。
打ち切りにはなったが初作でこのクオリティなら次回に十分期待出来ると思います。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
読み切りの暴れ猿が収録されているということでそれだけでも大変楽しめました。
読み切り見ていないという方は是非
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
click to open popover