UIデザインの教科書 マルチデバイス時代のサイト設計-アーキテクチャからUXまで Kindle版
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言語日本語
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出版社翔泳社
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発売日2013/11/18
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ファイルサイズ121893 KB
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
マルチデバイス時代になって、スマートフォンだけでなく、タブレット、スマートTV、もちろんPC、これら4スクリーンを前提にサイトの設計を考える必要性が出てきています。デバイスごとの特性を考慮に入れつつ、いつのまにか迷ってしまう、なぜかわからなくなってしまう、操作がしっくりこない、といった「わかりやすさ」「使いやすさ」における考えの要点を解説します。本書では、こうしたマルチデバイス環境におけるインターフェイス・デザインにおけるエッセンスを、「サイト・アーキテクチャ(構造)」、「デバイス・インターフェース」、「ユーザーエクスペリエンス(UX)」の3側面からまとめました。サイトデザインに関わる、あらゆる方にオススメの一冊です。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
原田/秀司
1974年東京都生まれ。東京大学工学部卒。ITベンダーにてプログラマー・SEとして勤務したのち、Web制作会社にてディレクターとして勤務。2008年よりフリーランスとして独立。Webサイトの設計・デザイン・監修を専門に活動。日本グラフィックデザイナー協会所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
1974年東京都生まれ。東京大学工学部卒。ITベンダーにてプログラマー・SEとして勤務したのち、Web制作会社にてディレクターとして勤務。2008年よりフリーランスとして独立。Webサイトの設計・デザイン・監修を専門に活動。日本グラフィックデザイナー協会所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
登録情報
- ASIN : B00GRKXAY0
- 出版社 : 翔泳社; 第1版 (2013/11/18)
- 発売日 : 2013/11/18
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 121893 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 163ページ
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Amazon 売れ筋ランキング:
- 239,779位Kindleストア (の売れ筋ランキングを見るKindleストア)
- - 8,277位コンピュータ・IT (Kindleストア)
- - 9,852位工学 (Kindleストア)
- - 23,274位コンピュータ・IT (本)
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
5つ星のうち3.6
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2019年4月24日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
役に立つ人には役に立つのではないでしょうか
役に立った
2016年3月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
体系的に
レイアウトの名称や仕様
パーツの名称や仕様
これらが共通言語として理解できるので助かります。
作成方法の本ではありません
作成方法は他の本やサイトでいくらでも出てきます。
デザインももちろん出てくるのですがデザインの方は流れがどうしても
重要で個別個別の知識をつなぐくことが難しいです。
デザインの裏付けや理由付けそしてつながりの流れが
しっかり説明できることは
デザイナーもコーダーもフロントエンドに携わる者
にとってかなり重要と思います。
とても助かります。
レイアウトの名称や仕様
パーツの名称や仕様
これらが共通言語として理解できるので助かります。
作成方法の本ではありません
作成方法は他の本やサイトでいくらでも出てきます。
デザインももちろん出てくるのですがデザインの方は流れがどうしても
重要で個別個別の知識をつなぐくことが難しいです。
デザインの裏付けや理由付けそしてつながりの流れが
しっかり説明できることは
デザイナーもコーダーもフロントエンドに携わる者
にとってかなり重要と思います。
とても助かります。
2013年12月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
マルチデバイスと謳っているとおり、
各種デバイスごとの考え方の違いやスクロールの規則性など、
他の書籍ではあまり見ることができない観点から
インターフェースのポイントをまとめている点が新しいです。
PC、スマートフォン、タブレットだけでなく、
近年サービスが増えてきているTVのインターフェースに
触れている点もユニークです。
オライリーやニールセンなどといった
スタンダード的な本では押さえられないことを補うための
副読本として使っても、効果的に役立ちます。
各種デバイスごとの考え方の違いやスクロールの規則性など、
他の書籍ではあまり見ることができない観点から
インターフェースのポイントをまとめている点が新しいです。
PC、スマートフォン、タブレットだけでなく、
近年サービスが増えてきているTVのインターフェースに
触れている点もユニークです。
オライリーやニールセンなどといった
スタンダード的な本では押さえられないことを補うための
副読本として使っても、効果的に役立ちます。
2013年12月8日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
WEBサイトのユーザーインターフェースにフォーカスした内容。
理論だけでなく事例(実際にあるサイト)を交えながら説明しているため、
専門知識や専門用語を知らなくても非常に理解しやすい。
マルチデバイスとうたっているだけあって、
本書ではPCだけでなくスマホやタブレット端末なども等価に扱われており、
それぞれの相関関係などがよく分かる。
また、こちらも現在の標準的な仕様や数値などと一緒に紹介されているため
同じコンテンツでも、どのデバイスではどういう風に見えるのか?
どういうインターフェースが望ましいのか?などがよく分かった。
自分は制作者ではなく発注サイド(企画者)なのだが、
発注者が製作者とオリエンや会話をする際に本書を持っていると、
非常にスムーズに業務を進められると感じた。
単発キャンペーンなどを企画する場合、とかく派手なサイトを作りがちであるが、
見栄えだけで使いづらいサイトがたくさんあることも事実。
今後は本書を参考にして
「真にユーザーが使いやすいサイト」=「真の効果があるサイト」
を作っていければと思う。
理論だけでなく事例(実際にあるサイト)を交えながら説明しているため、
専門知識や専門用語を知らなくても非常に理解しやすい。
マルチデバイスとうたっているだけあって、
本書ではPCだけでなくスマホやタブレット端末なども等価に扱われており、
それぞれの相関関係などがよく分かる。
また、こちらも現在の標準的な仕様や数値などと一緒に紹介されているため
同じコンテンツでも、どのデバイスではどういう風に見えるのか?
どういうインターフェースが望ましいのか?などがよく分かった。
自分は制作者ではなく発注サイド(企画者)なのだが、
発注者が製作者とオリエンや会話をする際に本書を持っていると、
非常にスムーズに業務を進められると感じた。
単発キャンペーンなどを企画する場合、とかく派手なサイトを作りがちであるが、
見栄えだけで使いづらいサイトがたくさんあることも事実。
今後は本書を参考にして
「真にユーザーが使いやすいサイト」=「真の効果があるサイト」
を作っていければと思う。
2014年5月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
まず何より、タイムセールで購入できたのはラッキーでした。
実際にデザインに関わる者として、参考になりました。
が・・・作りが残念。
Kindle版として買いましたが、
ただ紙媒体をスキャンしただけのもので
アンダーラインもできません。
電子本の意味がないです。
正直Peperwhiteでは読みづらいのでカラー表示のできる
Readerで読むべきです。
これで定価ならKindle用では買いません。買うなら紙媒体の本を買います。
実際にデザインに関わる者として、参考になりました。
が・・・作りが残念。
Kindle版として買いましたが、
ただ紙媒体をスキャンしただけのもので
アンダーラインもできません。
電子本の意味がないです。
正直Peperwhiteでは読みづらいのでカラー表示のできる
Readerで読むべきです。
これで定価ならKindle用では買いません。買うなら紙媒体の本を買います。
2013年12月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
わかりづらい点
・文章がはっきりとした表現ではない。
・1項目を2ページずつでまとめているので、深い理解が得られないという錯覚的疑問感が残る。
・一般的な日本語の文ではなく独特の文章構成であったり、遠ざかりに否定や肯定をしているため、理解にたどり着くまで労力がかかる。
・UIの教科書なのに、とにかく文やモノの表現の仕方が読みにくい。
・そして、誤字脱字が目立つという・・・
・言葉がまぎらわしい
よって、直感的な理解から遠ざかるため、わかりづらい。
でも、まあ、それなりには勉強にはなったけど、満足度は・・・・・・・。
・文章がはっきりとした表現ではない。
・1項目を2ページずつでまとめているので、深い理解が得られないという錯覚的疑問感が残る。
・一般的な日本語の文ではなく独特の文章構成であったり、遠ざかりに否定や肯定をしているため、理解にたどり着くまで労力がかかる。
・UIの教科書なのに、とにかく文やモノの表現の仕方が読みにくい。
・そして、誤字脱字が目立つという・・・
・言葉がまぎらわしい
よって、直感的な理解から遠ざかるため、わかりづらい。
でも、まあ、それなりには勉強にはなったけど、満足度は・・・・・・・。