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Twitterの神々 新聞・テレビの時代は終わった (現代ビジネスブック) 単行本(ソフトカバー) – 2010/12/21

5つ星のうち 4.1 10件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

76歳にしてtwitterにはまり、14万人のフォロワーを集める田原総一朗氏。テレビ界の巨人が、新聞、テレビの時代を終わったと断じるのはなぜか。
堀江貴文、三木谷浩史、佐々木俊尚、津田大介らIT界のカリスマといわれる経営者、ジャーナリストとの対談で、新聞の凋落、テレビの電波利権、政治ジャーナリズムを蝕む官房機密費など、メディアのタブーを徹底的に語る。

内容(「BOOK」データベースより)

電子書籍、新聞の衰退、テレビ局の電波利権、ガラパゴス経営者、官房機密費―メディアのタブーをすべて語った。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 304ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/12/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062950685
  • ISBN-13: 978-4062950688
  • 発売日: 2010/12/21
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 695,377位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ジャーナリスト田原総一朗氏と様々な著名人との対談。
対談する著名人は、
・三木谷浩史氏
・佐々木俊尚氏
・津田大介氏
・上杉隆氏
・堀江貴文氏
・夏野剛氏

さすが田原氏の対談、内容は非常に面白いし、それぞれの著名人を気持ちよく喋らせてそれぞれの分野の興味ある面白い話を引き出している。
ただ、テレビで見る田原氏とは異なり、対談相手に対してとても迎合な態度を取っている。
正確に言えば自分と息の合う人とだけ対談していると言った感じであり、馴れ合いよりももう少し田原氏独自の考えというのが知りたかった。
そしてタイトルに「Twitterの神々」とあるが、Twitterについてはそんなに語られていなく、申し訳ない程度にTwitterについて語っておこうという位なので、私みたいに「Twitter」についての話を読んでみたいと思っている人には肩すかしな感じです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
各界の著名人との対談の記録であるが、非常に面白い。
書中に「ITといったものが標準で使う使わないではなく、どやって使うかが重要」だという議論があったがまさにその通りだと思う。

本当にここ数年でメディアの形が大きく変わってきた。
現代は情報収集の手法が多様化する一方、やり方次第で誰でも多数の人に情報発信できる時代である。
報道されていることを鵜呑みにするのではなく何が真実で、何が真実でないかをきちんと自分で考える必要があることを考えさせられる一冊。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 田原総一朗という人物は,ずっと知っていたが,彼がツイッターをやるようになってから,俄然興味を持つようになった。すでに70歳を過ぎていながら,日本の主たる経営者やジャーナリストと対等に話ができるということに,とても畏敬の念を感じる。そんな中,このような本が出版されたので,すぐに購入した。内容は,とても面白いものであり,またこれまで私が抱いていたマスコミや政府に対する固定観念をすべて覆すようなものになっている。この本を契機にして,改めてマスコミや政治についての理解をいっそう深めなければならないと強く感じた。
 私がこの本で学んだ点は,次の通りである。
・かつてのIBMのオフコン(オフィスコンピュータ)がパソコンになっちゃうのと同じことがたぶん起こるんですよ。(堀江)
→今後自動車がどのように変化するのかについての話。興味深い発想に感心した。
・僕は「ニッポン」って言葉を社名につけてる会社は世界企業になれないって言ってるんですよ。「ニッポン」だもの。NTTは「ニッポン・テレグラフ・アンド・テレフォン(・コーポレーション)」でしょう。テレグラフ=電報なんて社名についてちゃだめですよ。(夏野)
→確かに。
・宮内(亮治)と野口(英昭)です。堀江は関係なかったから,検察は「しまった」と思った。だから野口は自殺するんですよね,あんなの
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ツイッター、ブログなどインターネットのメディアが普及することで、情報の送り手と
受け手が直接繋がりだした。
マスコミ(テレビ・新聞)の相対的な価値が下がるだけでなく、それらのメディアが
意図的に情報を選別し、編集し、権力におもねっていたりする面が見えてきたことを
様々な対談を通じてあぶり出している。

さらに、既存のメディア批判から既得権益を持った組織やしくみへ批判や矛盾といった
ことへの話が及ぶ。

これまでの日本社会を先導してきたシステムが時代の変化に取り残されているにもかか
わらず、依然として席を譲り渡さないために日本がかつてのようなプレゼンスを失って
しまいつつあるという見立て。

対談相手はいずれもしっかりした論を立てて話をしているので、内容に対する賛否は
ともかく、非常に読み応えのある対談集になっている。できるだけ喋ったとおりに
文字起こしされていると思われ、臨場感も伝わってくる。

最初から最後まで一気に読み切ってしまうほど引き込まれる内容だった。
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