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Twangs

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登録情報

  • CD (2009/7/15)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ポニーキャニオン
  • 収録時間: 49 分
  • ASIN: B002AD9W7M
  • JAN: 4988013858749
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 18件のカスタマーレビュー
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商品の説明

内容紹介

GRAPEVINEの10枚目となるフルアルバムです。
プロデュースは長田進(Dr.StrangeLove)さんです。長田さんのプロデュースは2005年(シングル「その未来/アダバナ」アルバム「deracine」)から始まりましたが、今年3月にはジョイントツアー「GRAPEVINE with 長田進(from Dr.StrangeLove) 」も行われるなど、より深い関係となってきました。レコーディングの様々な局面で長田さんから発せられる大胆な提案により、多くの化学反応が生まれました。もうひとつ今回の作品に大きな影響を与えたと思われるのが、初の海外公演です。今年のGRAPEVINEはアメリカテキサス州で行われたロックフェスティバル「SXSW(サウスバイサウスウエスト)09」への参加、ニューヨークでのライブなど初となる海外公演を経験しました。
今回のアルバムは、初の英語詞による楽曲( Vex)、バンドサウンドではなくストリングスが積極的に導入された楽曲(Twang)など、これまでになくカラフルでバラエティに富んだ作品となっています。メンバーのデモテープから緻密なアレンジを組み立てていった、渡米前にレコーディングされた6曲と、恒例となったセッションによる曲作りから生まれた、渡米後のレコーディングによる6曲が好対照を成し、さらなる「音楽的進化」が感じられる作品となっています。

初回封入特典: ステッカー

メディア掲載レビューほか

GRAPEVINEの通算10枚目となるオリジナル・フル・アルバム。Dr.StrangeLoveの長田進がプロデュースを担当。 シングル曲「疾走」他を収録。 (C)RS


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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 ごまふ 投稿日 2009/8/8
形式: CD Amazonで購入
個人的には前作の方が好きですが、こちらはこちらで評価しないわけにはいかんでしょう。
ある種、セールスとかそういうものは完全に度外視して自分たちの音楽の純度を上げることにのみこだわったような作品ですね。
日本では中々ここまでやってくれるバンドはいないでしょう。ミスチルの「Q」よりさらに深いとこいってるかもしれない。
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形式: CD
ふと学生時代に好きだったgrapevineを思い出し、彼らの最近の作品を聴き漁ったのですが、えらいカッコ良くてもうビックリ!デビュー当時から既に完成されてるイメージがあったけど、あんなの序の口だったんですね。彼らがこんなにも成熟し、そして何よりも進化し続けているということに心から感動しました!作品のどれを取っても完璧なまでにカッコいいです。これぞ本物。今、日本で一番カッコいいロックバンドだと思います。
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形式: CD
このアルバムは聞き心地が本当によく、聞いていて本当に疲れない。
大概聞いていて疲れないアルバムって耳に入ってすっと抜けるまぁ割と飽きやすいアルバムだったり
音の軽いシンプルな構成のアルバムだったりがほとんどだと思うんですよ。

でもこのアルバムは違う、何というか音が厚くて幅があるんですよね。だから聞いていて本当に飽きない。
後今作は特にギターソロが良いと思いました、『Afterwards』『Turd and swine』など本当に聞いていて心地いいんですよ。
こういったアルバムこそ「音に委ねられるアルバム」だと私は思います。

今作はハイテンポな曲が少なく、田中氏の声も優しい感じなので、まだグレイプバインを聴いたことが無い人
にも普通にお勧め出来るアルバムなのではと私は思いました。といいますかあまりロック聞かない人に聴いてほしいですね。
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投稿者 西京BOY 殿堂入りレビュアートップ1000レビュアー 投稿日 2009/7/15
形式: CD
GRAPEVINE1年ぶりのニュー・アルバム「Twangs」。

ここ数作のバインは緩やかな変化を遂げていたように思う。
成熟したサウンドと、必要以上に若々しくしない、等身大のエッセンスの増加。
それにより今までには無い渋い雰囲気と重みのあるグルーヴが効いた、よりディープな作品を生み出すバンドとして認知されてきた節がある。

この「Twangs」もその延長線上にある作品である。
若々しさを匂わせつつも歌の腰は強い「疾走」、洋邦の垣根を飛び越えた初の英詩ロック「Vex」、
初期らしさも混ぜ合わせたグッド・メロディが光る「Darlin'from hell」、ねじれたバンドグルーヴにぐいぐい引っ張られる「Turd and swine」、
ポップな歌モノ「小宇宙」、これぞバイン!といえるような言葉遊びが面白い「NOS」。
前半もサラッと聴けていいですが、個人的には後半からのポップの連発がこのアルバムの肝だと思った。

ふと聴き終えて思ったのは、一本の映画を観た後のようだな、と。
1枚のアルバムの中で様々なドラマや景色、移ろいがあり、聴き手を飽きさせない大人のもてなしを感じる楽曲群、曲順になっていて。
全体的に乾いたサウンドアプローチになっているのも何度
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形式: CD
前作Singがいまだに新鮮に聴けるぐらいなのだけど、また今作も負けていない。
流しっぱなしにしていても心地よいアルバムではあるが、
どの曲にも、何かしらの「ひっかかり」がある。
ただでは流れないぞ、と。
いい意味で予想を裏切ってくれるような意外性みたいなもの。
私は大体、バインのアルバムは序盤が好きで繰り返し聴いていることが多いのだけれど、
今回は後半に行くに従って「ひっかかり」が沢山隠れていたように思う。
ただ、バインの場合は印象が聞くに従って変わることも多々あるので、
じっくり聴き進めるうちに、もっと沢山のひっかかりを見つけられるのだろう。
予期せずそれに出会った時、その曲が自分の中で特別なものになる。

いつもながら、色彩豊かなのにモノトーンみたいな、夏の暑さもしばらく遠ざけられるような、
時間がスローモーションになるような、不思議な懐かしさとか切なさを内包する
懐の大きなアルバム。

印象が強かったものだけ、自己満足ながら感想めいたレビューをしておきます。

Pity on boulevard
始めはバインらしい、影があって粘っこ〜い曲なのかと思いきや、
突然ビックリするほど風通しが良く
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コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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