この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

Truth Original recording remastered, Import

5つ星のうち 4.8 21件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について
新品の出品:4¥ 4,595より 中古品の出品:7¥ 648より

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

Amazon の ジェフ・ベック ストア


キャンペーンおよび追加情報

  • 輸入盤CD、一部簡易包装についてのお知らせ:輸入盤CDにつきましては、環境保護のため、ビニール包装、開封防止シールの貼付等がされていない場合があります。あらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック


登録情報

  • CD (2000/7/4)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Original recording remastered, Import
  • レーベル: Sony
  • ASIN: B00004U2G4
  • EAN: 0074646608524
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 21件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 479,006位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

曲目リスト

ディスク:1

  1. Shapes Of Things
  2. Let Me Love You
  3. Morning Dew
  4. You Shook Me
  5. Ol' Man River
  6. Greensleeves
  7. Rock My Plimsoul
  8. Beck's Bolero
  9. Blues Deluxe
  10. I Ain't Superstitious

商品の説明

Amazonレビュー

   ヴォーカルにロッド・スチュワート、ベースにロン・ウッドという、超豪華なメンバーを擁した第1期ジェフ・ベック・グループの1968年発表の1stアルバム。
   このアルバムで聴くことのできる、ブルースロックを基調としながらもそれだけに留まらないダイナミックなバンドサウンドが、後のハードロック勢に与えた影響はとてつもなく大きい。特にヴォーカルのロッドとギターのジェフによるスリリングな掛け合いからは、あのレッド・ツェッペリンがヒントを得たという噂もある程。ハードロック勃興期における、才能あふれるミュージシャンたちの創造性や高揚感を今に伝える名盤。(今井直也)


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: CD
この2005年リマスター盤、リリース当時に某ショップの店頭に並んでいたのはCCCDだったので購入諦めました。最近某外資系のオンラインショップで検索したら、CCCD盤とaudio-CD盤の両方がヒットしたので、当然後者を購入。ちゃんとWin-PCでも再生できました。結局のところ、この2005年盤は、1:英EMIのCCCD、2:英EMI non-CCCD、3:国内盤(紙ジャケ仕様)の3種類があることになりますが、Amazon米英日どこでもこれと日盤しかヒットしません。"Audio CD"となってますが、オーダーするのにちょっと不安なところがあります(Beck-olaも同じ)。
コメント 22人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
ブルーズ・ロックをベースにしているものの、ブルーズと決定的な落差、イノヴェーションを感じる古典作品です。ヤードバーズ時代の「シェイプス・オブ・シングズ」再演を聴くとよくわかります。ジェフ・ベックは、この作品で技巧的に弾こうとはしていません。ひたすら、今までにないフレーズ、印象的なリフ、ハウリングも含めて歪んだ音を出そうとしています。それがことごとく成功していて、当時のユーザーは口をあんぐりと開けたはずです。後年への影響の大きさではツェッペリンのファーストの上を行きます。

ロン・ウッド、ミック・ウォーラーのコンビは徹頭徹尾重いリズムを叩きだしております。また、この作品で顕著なのが抒情性だと思っていまして、「モーニング・デュー」は、まさにロンドンの朝もや。ヘビーロックの作品に印象的なバラードが入るさきがけとも言えます。ロッド・スチュワートがまた、上手いのなんの。ウォーラーとロン・ウッドの二人はロッドのソロ作で再び共演していますので、ロッドのソロ準備作ととらえることもできます。(ロッドは曲を3曲提供、ジェフはゼロです。)

何十年たっても新たな感動と発見のある作品であります。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 n-adam15 VINE メンバー 投稿日 2007/11/6
形式: CD
今回のリリースは紙ジャケットにオリジナルLP時代の帯まで復刻しただけでも嬉しいのだが、なんと言っても既発盤とは比較にならないほど音質が向上している。各パートが立体的に録音されているのはもともとであるが、今回のリマスターでそれが分かりやすくなっている。本作で特筆すべきはロッドの歌唱である。最近でこそ活動しているのかどうかすら情報が無いロッドであるが、80年代後半まではなんとか頑張っていたものの、薄味のナンパなアメリカンポップスに傾倒していた。ところが本作でのロッドは後にツェッペリンで才能を如何なく発揮するロバート・プラントとフリーでその天才的歌唱を世に知らしめたポール・ロジャースのちょうど中間のようだ。極めてエモーショナルかつダイナミックなその歌唱には40年近くになる今でも輝きを失わずに聴き手を圧倒してくれる勢いがある。『TRUTH』とういタイトルと裏ジャケのジェフの写真があまりにもかっこよく、自分の中ではフリーの『FIRE AND WATER』と同じように愛着のあるアルバムだ。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
 後のハードロックの原型となったとも言えるサウンドがあふれており、聴いていると血湧き肉踊りますね。ツェッペリンは、このサウンドをパクった、とまで言われましたが(笑)、それはちょっと可哀想。
 冒頭の“シェイプス・オブ・シングス”から強烈で、ヤードバーズのオリジナル・バージョンの軽快さとは違い、出だしのドラムス連打から、ヘヴィな味わいが横溢します。そこに絡んでくるジェフのギターが実にスリリング!。アルバム全体の雰囲気を決定づけているトラックと言えましょう。
 “ユー・シュック・ミー”はマディ・ウォーターズが1960年代に発表した作品で、原曲に劣らずヘヴィな質感です。ツェッペリンも1stでカヴァーしてたので、三者を聴き比べてみるのも一興。でもまぁ、マディの貫禄勝ちかな…。
 “オール・マン・リヴァー”は、いわゆるスタンダード・ナンバー?。ゆったりした曲で、これらの中ではイマイチ面白みがないかな。
 “グリーンスリーヴス”の曲目を見たときは、「おっ、ロッドがブルース・フィーリングたっぷりに熱唱しているのかな?」と、思いましたが、実態はジェフ一人でのアコギのインスト。おもいっきり情緒的で(笑)、そのトラックだけ取り出せばともかく、アルバムの流れからは浮いちゃってますねぇ。
 ヴォーカルなしのインストナンバー“ベックス・ボレロ”はシングルとは
...続きを読む ›
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー




フィードバック