Transformers (Score)
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登録情報
- Is Discontinued By Manufacturer : いいえ
- 製品サイズ : 12.7 x 14.61 x 1.14 cm; 90.72 g
- メーカー : Warner Bros / Wea
- EAN : 0093624992196
- レーベル : Warner Bros / Wea
- ASIN : B000VFGQHK
- ディスク枚数 : 1
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Amazon 売れ筋ランキング:
- 146,028位ミュージック (の売れ筋ランキングを見るミュージック)
- - 8,431位サウンドトラック (ミュージック)
- - 37,517位輸入盤
- カスタマーレビュー:
商品の説明
商品の説明
映画「トランスフォーマー」のオリジナル・サウンドトラック(劇中BGMを収録したもの)。メインテーマから迫力の戦闘シーンまで壮大なトランスフォーマーの世界を彩るBGMを多数収録している。
Amazonより
Ask, and ye shall receive: When Michael Bay's Transformers came out in the summer of 2007, a soundtrack was issued that gathered a collection of pop and rock songs. But fans clamored for the score so arduously that it was released a few months later. Was it worth it? Steve Jablonsky comes from Hans Zimmer's stable of composers, and anybody with half an ear could have guessed it. Jablonsky's other main influence is pretty much the last 15 years of summer action movies: There's nothing here you haven't heard before, but it's pretty nifty blaring out of a multichannel set-up--though an iPod may do the trick as well. The CD opens with the two main themes ("Autobots" and "Decepticons"), which will be alluded to throughout, particularly in "Sam on the Roof;" the bad guys fare better as "Decepticons" delivers a bigger bang, while the good Autobots get the usual elegiac choir. But forget about subtlety: The best tracks are the full-on aggro ones and are easy to spot: They have titles such as "Frenzy," "Scorponok," "Downtown Battle." Note that half the tracks sport an asterisk indicating a "different version in film," which seems odd, since the album was prompted in large part by fan demand--wouldn't sticking to what's in the film have been be a better way to indulge those who really wanted to hear these cues again? --Elisabeth Vincentelli
カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
彼は最近のマイケル・ベイ監督作品に作品を提供している。
前作の「アイランド」もまた彼の作品。キャリアがあまり無いとは言え、師匠ハンス・ジマーと肩を並べる日はそう遠くは無い。それくらいの実力の持ち主。ジャブロンスキーの書く作品はメインテーマをホルンが壮大に吹くというのが特徴であり、過去の作品を聞いてみてもかなり似通っている。彼の出世作「スチームボーイ」と韓国とアメリカの共同作品「D-WAR」のテーマはホルンの使い方もさることながら、テーマも似ている。後者の「D-WAR」は「スチームボーイ」の進化系といえよう。
さて「トランスフォーマー」の音楽だが、オーケストラ重視ではなく、打ち込みのパーカッションやシンセサイザー、エレクトリック・ギターなどを随所に散りばめた、いかにもRCを象徴するようなスコアとなっている。この手法は同僚の作曲家達も良く使う。特に元イエスのギタリストだったトレヴァー・ラビンの作品はこの手法を常にメインとして曲を仕上げているし、かつて「パイレーツ・オブ・カリビアン」の第1作目を手がけたクラウス・バデルトも最近この手法を良く取り入れ始めた。元々、リーダーのハンス・ジマーの作品がオーケストラとシンセサイザーの組み合わせを多用していたため、弟子たちが真似たという事だろうか。
「トランスフォーマー」の音楽もまたハンス・ジマーの作る壮大な音楽に近いものがあるし、これまでのスティーヴ・ジャブロンスキーの集大成となりうるであろう作品に間違いは無いと思う。
映画本編でサイバトロン軍が地球にやってくるときに流れるテーマはジャブロンスキーらしい優しい感じに満ち溢れている。こういうメロディは本当に彼が得意とするメロディだ。優しいだけではなく、力強さも兼ね備えた正義の味方を象徴するメロディ。このメロディを聞くだけでもこのアルバムを手にする価値はある。
「スチームボーイ」以来のヒット作品となったと思う。この作品がただのアクション映画になっていない理由のひとつにこのジャブロンスキーが手がけた美しい音楽があるからこそ、と思う。
是非聞いていただきたい。
久々に自分の魂と共鳴した曲に出会えた気がします。本当に素晴らしいです、聞いていると程よい緊張感や闘志が沸いてきます。
ちょっと元気がほしい、ちょっと希望がほしい、そんな時にオススメです。
完全版ぜひ出していただきたい、そしてTF2ももちろん楽しみにしてます。
このサントラやこの映画を作ったみなさん、「グッジョブ!!」
Jablonskyの他の作品にはSteamboy、The Island(マイケルベイ監督)、The Texas Chainsaw Massacre: The Beginning(マイケルベイ製作)、D-Warなどがあります。どれも質の高い仕上がりとなっています。まだまだこれからの作曲家なので今後の活躍に"大"期待です。
あと、Warner Bros. Recordsによると、この一枚組みスコア盤の売り上げがよければ、2枚組み(未使用曲を含む)発売の可能性もあるみたいなので興味のある方はJablonskyファンのためにも是非購入してください(笑)損は"絶対"しません!!!
追記
"収録曲について"
Total Time:59分50秒
映画より拡大されているバージョンが多い
8. Soccent Attack / Blackoutが米中央軍特殊作戦司令部を攻撃(Megatronが解凍されるシーンにも)
10. Skorpinok / カタールでの生き残った兵士とSkorpinokの死闘(Sector 7でのFrenzyとのバトル時にも)
14. Downtown Battle / Starscream(F-22)が主人公たちをミサイル攻撃
15. Sector 7 / OptimusがSamたちを担いでヘリから逃げる
17. You're a Soldier Now / Megatron到着からOptimus到着まで
あとは曲名どおりです
"未収録曲について"
兵士が飛行機から降りてくるatカタール基地、Blackoutが基地に近づく、SamがCamaroを追いかけた後→犬に追われる、 ピンクの自転車で逃走→Are You Ladies Man 217?→Bumblebee対Barricade→SamがFrenzyに襲われる、セクター7に連れ去られた2人をOptimusが助ける、ダムに到着、ハイウェイでのバトル、Bumblebeeが足を失う、一回目のMegatron対Optimus、ビル内でSamがMegatronに追われる、以上のシーンが未収録です。聴きたい方は、入手困難ですがExpanded Scoreを探してください。
がっちり収録されています。複数アーティストの劇中使用曲を集めたサントラ盤とともに、これが無ければ映画音楽と
して話にならない!というくらい印象の濃い曲ばかりです。
2作目、3作目の音楽の基礎となったのもこのアルバムの収録曲であると思います。これが輸入盤としてしか手に入ら
なかったということは、映画音楽ファンにしてみれば、やや嘆かわしい状況ではありましたが、「だからこそ!」のスコア
版。文句なしです。
映画で使用されている「BGM」のサントラを…
もうひとつの「サントラじゃないサントラ」を買って後悔していた分
喜び、感動、衝撃は計りしれない。
一曲目からいきなり聴き覚えのあるメインテーマ…
それに聴き惚れ、ただずっとサントラの表紙を見つめていたのを覚えています。
皆さん、買って損は絶対にありません。
自分は超マイナーな為
映画本編では使われなかった「予告編」のかっこいい音楽があると期待していたが
さすがにそれは無かった…
某ゲームのサントラも「予告編の音楽」はなかったなぁ
普通入れないもんなんですね…
だがそんなの関係ない!
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So to sum up, a good album but not the great piece of work it promised to be
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