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登録情報

  • CD (2007/5/14)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Ais
  • ASIN: B000UZ4GOQ
  • EAN: 9324690024711
  • その他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 22件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
このCDを冷静に判断するなら★4つがいい所だろう。すべてにそつ無くうまくまとめている。
ちょっと懐かしい感じがするジャズフュージョン系だが、聴いていて興奮はしないが寛げる。
作曲・編曲も彼女らしいが、そこら辺には才能を感じる。ジャコに影響を受けたらしいが、
音色もフレッテッドに関わらず、とりあえずそんな感じにはなっている。
が、21歳・女の子・ベース始めて3年、と言うような枕詞を抜きにするならば、もっとうまいベースは居ると思う。
多分、多くの人達がベックとのライブを見てファンになったと思うが、ポイントは彼女の
ベースとしての才能+彼女のキャラクターなのだ。(これは意外と重要!)
ベックもカリウタも演奏中何故かやたらと彼女とアイコンタクトをとっているが、
その都度彼女は笑い顔で返すのだ。オヤジにとってこの「萌え」キャラクターはたまらない。
彼女の笑顔を返されたオヤジ達はもうひたすら一生懸命頑張る結果となる(笑)
現在のベックバンドの素晴らしさは、彼女のキャラクターも大いなる一因である。
これも一種の才能だね。あっ、CDレビューとはずれてすんません><
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投稿者 LED LEPP トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2009/10/5
形式: CD
 2008年、Tal Wilkenfeldの1stアルバムです。

 天才ベーシストというと、やはりテクニックに目がいきがちなのですが、
彼女の場合、テクは「上の下」くらいだと思います。

 で、それよりも、遥かに素晴らしいのが、「音選びのセンス」!
 ベースラインの取り方で、曲に色々な響き・表情を与えてしまいます。
 「ベースラインと曲との関係」という音楽的な分野での、天才だと思います。

 全曲インスト・フュージョン風です。
 「フュージョン・ファン」「ベース・ファン」に、オススメです。
(素晴らしいキャラの彼女が、より素晴らしいアルバムを作るのを期待して、星1つ、ノリシロを残しておきました。)

(参考)
 レコーディング・メンバーは、
Tal Wilkenfeld (B), Wayne Krantz (G), Geoffrey Keezer (Piano), Keith Carlock (Dr), Seamus Blake (Tenor Sax)
 ゲストで、
Samuel Torres (Per on tr.3), Oteil Burbridge (Bass Melody on tr.6)  です。
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形式: CD
 先にジェフ・ベック公演を観てしまったのだけれど、PAが今ひとつでよく聴こえなかった。ただ、小柄な人だということは分かった。
 で、即CDを購入したが、1曲目で「冴え」を感じ取って興奮した。今まで重かったり速かったり切れ味が鋭かったりのベーシストはいっぱいいたが(それも凄いけど)、タルのソロに出てくるコーディング(和音使い)は、あのジャコの感覚なのである。こりゃまた、予想もしなかった国から、しかも予想もしなかった若者からブチまけられて、やっぱ世の中捨てたもんじゃないな、世界は広いなと痛感する次第である。パット・メセニーのファースト・アルバムのジャコみたいなのである(褒め過ぎか?)。全編適度に小難しくあちらこちらにタルが冴えている。確かにタル節的なものがある訳ではないが巧みなアンサンブル(グルーヴするところのプレイもいい!)を平気でやってのける恐るべき21歳(当時)だ。蛇足だが才色兼備、ベース・マガジンの表紙は当分彼女がエスペランザだろう。同誌の売れ行きに注目だ。
 一見玄人的なアルバム(わたし的には無名のバンド)だが、私だけかもしれないがこのアルバムはなにやら無限の可能性を秘めているような気がしてならない。このアルバムはしかし、後年「ただの出発点に過ぎない」評価になるかもしれない。しかし現在CDトレイに入れっ放しである。タルの未来はとても明るい。
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形式: CD
ベース・マガジン 2008年4月号で表紙にもなったタルちゃんの1st Solo♪
録音は2005年ですので21歳の時ってことですが
ジャコ直系のジャズベの音で弾きまくります!
とは言っても「これみよがし」ではなく、他のミュージシャンと三つ編みのように
音を絡めながら曲を綴っていくトコに、好感が持てます。
サドウスキーのメイプル指板4弦ジャズベースというとマーカス・ミラー系を想像してしまいますが
意外と渋い音作りで、
洗練されていないジャケットデザイン(苦笑)を、良い意味で裏切ってくれます!

欲を言えば
「タル節」みたいな個性が未だ発揮されているとは言いがたく
そういうトコが出せるようになれば(例えばパット・メセニーの音は一音でそれと判りますよね?)
より長く楽しめると思います。
しかし
変拍子を自然に弾きこなす(コレも良い意味での)「プログレ感」が面白いとは言えるでしょう。

演っている音楽はフュージョン系インストですが、
この変拍子は
ラッシュのゲディ・リーのフレーズや
ちょっとひねくれた(XTCやアラン・パーソンズ・プロジェクトのような)ポップ感にも通じるのでは?

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