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Tokyo7

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登録情報

  • CD (2009/9/16)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: SPACE SHOWER MUSIC
  • 収録時間: 50 分
  • ASIN: B002EMFB9W
  • JAN: 4560214750116
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 20件のカスタマーレビュー
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商品の説明

内容紹介

ムーンライダーズ、約3年ぶりのNEW ALBUMが高音質Blu-specCDでリリース決定!!
昨年12月から連続5ヶ月のライブを行うなど、意欲的に活動を続けてきた彼らが、満を持してアルバムを発表する!結成33年目にして、「今が黄金期!」と言わしめるほどに充実した活動を続けている彼らの新作アルバムは、POPかつ先鋭的な内容になるに違いない!

メディア掲載レビューほか

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
月の騎士団の長い長い歴史の中でもエポックメイキングな
一枚となりました。東京一は日本一のキャッチフレーズ
がタイトルとともに蘇る傑作!
オヤジロックの鏡!創作意欲まんまんの素晴らしい音樂
。行くトコまで行っちゃってくださいな。
次はろうじんロックですな!付いていきます!おいらも。
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形式: CD Amazonで購入
ムーンライダーズの新作(2009年現在)ですが、これが、見事な傑作です。もしかしたら、最高傑作?と言いたくなるくらい、素晴らしいです。ある意味、究極の《オヤジ・ロック》。最高にかっこ良くて、最高に楽しいです。まるで、21世紀における《オヤジの鑑》。私も、見習いたいです。
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形式: CD
M11‾M13のラスト3曲に特にシビれました。
通常だったらラスト曲な盛り上がりのM11。
ジャズ/クラシック/ロックな素晴らしい融合サウンドのM12。
有りそうで無かったと思うメンバー6人リレーヴォーカルで締めるM13。
ファンの皆さん必聴です。
感動です。
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形式: CD
傑作。
渋さと若さの混在具合が恐ろしい。
前々作の「P.W. Babies Paperback」は若く作りすぎたように思える。
前作の名盤「MOON OVER the ROSEBUT」では渋く作りすぎて、
恐らく若いリスナーは取っ付きにくいアルバムになっていたかもしれない。
今作「Tokyo7」は若さと渋さ、枯れた音を絶妙なバランスで混ぜ合わせている。
メンバーの作る曲のテンションがある程度均等なのも大きいと思う。
今の音楽でこれほどまでにポップの様式美があるバンドは、そうはいない。
もっと若い人間が聴かなきゃダメだよ、と21歳の僕は思う。

「オギャー!と生まれて 東京」というのは、
アルバム一曲目の「タブラ・ラサ」の歌いだしの歌詞だ。
決して気取った歌詞だとは言えないし、
ロックンロールとはほど遠い言葉だと思うのだが、
鈴木慶一のヴォーカルの、この、妙な説得力はきっと、
続けて来た者だけが得られた、本当の快楽なのではないのだろうか。
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形式: CD
ライダーズのアルバムは30回くらい聴きこんでるうちにようやく輪郭が露わになってくるものが多いけど、今回のもそうでした。まあ私の感受性が鈍いだけかもしれませんが…。皆さんすでにいろいろ書き込んでいるので、わたし的に今来ているのは「旅のyokan」かな。最初歌詞カード見た時「はあ?旅の羊羹?また良明さんのおふざけ曲かあ」と勘違いしてしまったのですが、実際にはヨーロッパ映画の切ない映画音楽のような感じ。「September 甘く響く」のフレーズにやられちゃっています。
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形式: CD
アルバム通しての統一感があり、風通しがよく、バランスもいい。
今作は一曲に要素を詰め込みすぎていないので、アルバム全体がすんなり見渡せる。
(活動休止以降の作品は、本人達の円熟も手伝ってか一曲一曲のボリュームが大きく、聴き疲れすることがあった。)
鈴木慶一のボーカルに渋みを越えた新たな魅力があるように思える。
B面の哀愁漂う数曲は、本当にいなくなってしまうような後味がして、せつない。
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投稿者 elvin-jones 投稿日 2009/10/1
形式: CD
ライダーズのアルバムはいつ聴いてもワクワクする。
それは、こちらの想像力を打ち破る想像力がアルバムに濃縮されているからだ。
だからいつ聴いても刺激的だし、何度も聴きたくなる魅力がある。
「MOON OVER the ROSEBUD」はそう言う意味で傑作だった。過去も未来も飛び越えた既成のない濃密な音楽空間に酔いしれた。
ところが今作はどうだ。非常に軽やかなサウンドで各曲がコンパクトにまとまっている。これには意表を突かれたし、すんなりと心地よく聴き終えた。
ライダーズといえば全員が曲を書くせいもあって、メンバーそれぞれの楽曲のカラーが非常に面白いのだが、今回はこれまでのアルバムの中でも最もトータル的な整合感が取れているような気がする。
おそらく、曲順というか流れが非常に良いアルバムなんだろう。だから何度もリピートしたくなる。
実際、アルバム後半〜ラストの「6つの来し方行く末」の流れは素晴らしいし、まさに脱帽としかいいようがない。
慶一さんのヴォーカルもますます充実していて、今回も傑作です。
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