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Tin Machine [ENHANCED CD] CD, Enhanced, Import

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登録情報

  • CD (1999/9/28)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Enhanced, Import
  • レーベル: Virgin Records Us
  • ASIN: B00001OH82
  • JAN: 0724352191000
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 7件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0

トップカスタマーレビュー

形式: CD
ボウイも当時は決して好調とは言えなかったかも知れないが、前作をどうにか超えようとする本質的な部分においてそうだったのであり、本作にもそれが現れていた。「チエスの録音はボーカル・マイクだけで録ったに違いない」と言ったボウイの凄い耳を感じさせる隠れた名作であり、曲も並のレベルの連中ではこうは行かないに違いない。音も最高、愛聴盤になること必至。
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形式: CD Amazonで購入
 もし【Tin Machine】というバンド、プロジェクト、この機会がなかったら、90年代ボウイの復活劇はなかったのではないかと、私は思う。
 つまり、ギタリスト「Reeves Gabrels」とのアグレッシヴな共同作業はありえなかったであろう。
 ボウイは本当に、自らのバンドのギタリストに恵まれている、というか優れたギタリストを選び抜いている。
 この【Tin Machine】においても、ある種(いい意味で)やんちゃともいえるギターの炸裂ぶり、カオス的な展開は、聴いているものを、あちらこちら、縦横無尽に振り回す。
 だが、何と言ってもボウイのボーカルがそれに負けじと力強く、バンド全体を牽引している。
 ボウイのミュージシャンとしての才能は、という問いに、「その歌唱力」と答えたのはかのルー・リードだが、このCDを聴いてみて、本当にしみじみとその歌唱力を力強さを感じる。
 確かに全曲妥協を許さぬハード・ロックである。ボウイのボーカルの「軽やかさ」「甘さ」は感じられないが、はなからそれを求めず、聴くものはボウイの底力を感じるだろう。
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形式: CD
当時は評判よくなかったので、最近始めて聴いたがとてもよいではないか。最近のアルバムのように、ギミック無しのバンド形式でもボウイの曲は優れていることがすでによくわかる。
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形式: CD
前作とそれに伴って行われたツアーでのケバケバしいイメージから一転、ブラック・スーツに身を包んだボウイが80年代最後に挑んだのは、ハードロックバンド・「ティン・マシーン」の結成だった。

音楽的な側面から見ると、「ネヴァー・レット・ミー・ダウン」にもハードロックなアプローチは確かにあった。
しかし、ここまでゴリゴリに固めてくるとは誰も想像できなかったはずである。

元々、このバンドは「デヴィッド・ボウイの新作」の為に集まったのだが、最終的にバンド名義として活動することになったという。

楽曲は初期衝動のようにボウイが叫び、バンドがひたすら突っ走るハードな曲から、どこかギクシャクしたバラード、さらにはオルタナに接近したと思わしきギターポップなものまでで、実に多彩といえる。

このアルバムを引っさげ、バンドは小さなクラブのみを回るショートツアーを敢行した後、すぐにスタジオに戻り次作の製作に入る。

しかし、そこで過去のカタログを再発売しようとするレコード会社からボウイに大規模な「グレイテスト・ヒッツ・ツアー」の要請があり、ボウイはそれを受けてレコーディングを休止、翌1990年のほとんどを「Sound+Vision」ツアーに費やすこととなる。

このレコーディング休止が痛手となったのか、「ティン・マシーン」の次作はかなり厳しい内容になってしまう。
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