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In These Words (ビーボーイコミックスデラックス) (ビーボーイコミックスDX) コミックス – 2012/9/10

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商品の説明

内容紹介

精神科医の浅野克哉は、悪夢に悩まされていた。
――それは顔の見えない男に監禁され、犯され、「愛している」と囁かれつづける夢。
夢と現実との接点を持つ、連続殺人犯が現れたときいつしかその夢は現実との境を越える――
連続殺人犯に魅入られた精神科医の運命とは!?
アメリカ・アジアを中心にアメコミで活躍する咎井淳(Jo Chen)が官能BLに挑む!!


登録情報

  • コミック: 216ページ
  • 出版社: リブレ出版 (2012/9/10)
  • ISBN-10: 4799711822
  • ISBN-13: 978-4799711828
  • 発売日: 2012/9/10
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 115件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
ストーリーについては他の方がレビューされているので割愛。
冒頭のプロローグノベルは、挿絵込みでも10Pしかなく、簡潔に書かれています。

■「電子書籍版」と『本書』の違い
・浅野の篠原に対する呼称が「お前」→『あんた』
・浅野の飲んでいた薬が「鎮痛剤」→『睡眠薬』
・テリンコの描き方「陰影着色有」→『完全白抜き』ライトセーバー。
・局部接合部分。「修正無し」→『修正有り』
・電子書籍限定ショート漫画「がんばれ柴田君!」収録 → 『なし』
・その他、一部翻訳の違い、台詞追加など

■作画
漫画の場合、一枚絵の表紙と漫画では、描き方(描き込み度)をあえて変えることも少なくないですが、この本は表紙から中身まで全てが同等のクオリティで描かれています。
ガチムチになり過ぎないよう、これでも漫画用に多少デフォルメされているようですが、雑に描かれたような線や陰影からも基礎画力の高さが覗えます。
絡みシーンでは、その角度から描くか…!と思わず唸ってしまうような難しいアングルとカメラワーク。
1コマ1コマに隙がなく、まるでドラマか映画でも見ているような、パース力、デッサン力、全てにおいて非の打ち所がありません。完璧です。

特長とし
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投稿者 黒田 投稿日 2012/9/17
形式: コミック
マンガ:咎井淳(US在住台湾人)、原作:Narcissus(US在住)によるBL漫画です。
最初に海外で同人誌として発表され、それをBE-BOY GOLDという雑誌で翻訳・連載したものを
1冊にまとめたのが本書となります。1巻には6話まで掲載されており、以下続刊です。
■絵(デッサン・背景・パース)
文句なしに上手です。
デフォルメのないアメコミ風の絵が好きな方には、たまらないと思います。
■漫画(コマ割り・間の開け方・見せ方)
最初から最後までめちゃくちゃ丁寧で、細かい描写で心理表現をしています。
ただ、「最初から最後まで」きっちり描いているため、メリハリがなく単調に感じました。
スピーディーな展開が好きな方は、無駄ゴマが多く進まない話に
退屈に感じるかと思います。(原作に原因があるのかもしれませんが)
■話
サスペンス調の密室ものだと思います。登場人物は今のところ5人しかおらず閉塞感に満ちています。
そういった濃密な雰囲気が好きな人は、楽しめると思います。
ジャンルは「ボーイズ・ラブ」ですが、この巻にわかりやすい「ラブ」はありません。
執着を愛情表現と解釈して良ければ、「ラブ」はあると言えます。
連続殺人犯(攻)が精神科
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1 コメント 360人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: コミック
こちらのレビューを見て、思った以上にこの作品に対する否定的な意見が多いことにびっくりしました。
特に多い意見は「こんなのはBLじゃない!」というものですね。自分は漫画は何でも読む雑食派(TL、レディース、男性向け含む)のせいか、あまり気にならなかったのですが・・・。

確かに、王道のBLなどでは、物語のどこかしらに「ときめき」とか「きゅん」とするような要素がちりばめられてますよね。実際の男子と男子の関係にそーいうラブきゅん的な要素が芽生えるかっていったら、そう無いとは思いますが、そこはそれ、BLは乙女の夢と理想を詰め込んだ「ファンタジー」なんだと思います(多分。あんまり良く分かってないので違ってたら済みません。)

そうやって考えてみると、この作品にはそんな萌えキュン要素がさっぱりありません。しかしこの漫画を読んでいると、王道BLとは別の意味のドキドキ感が襲ってきて・・・・もしリアルにこんな美しい精神科医とサイコキラーがいたら、どういう恋愛関係になるんだろうとか、リアルなゲイってこんな感じなんだろうか?とか、色々リアルな妄想がかきたてられます。
実際にはそんな精神科医とか殺人鬼は多分いないし、リアルなゲイの方々も知り合いではないから分からないし、漫画の設定も結構有り得ない(日本では?)ですよね。だけど、セリフとセリフの間や
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投稿者 ベル185 トップ500レビュアー 投稿日 2016/11/22
形式: コミック
BLにもとうとうアメコミの人気作家が参入するのか〜〜と思っていたのがもう4年前なんて驚きです。
2巻までと、スピンオフの小説を読みましたのでまとめての感想を。

とにかく続きが読みたい!気になるところで引いてもう2年以上続きが出ていないって
酷すぎるのでは。それで星マイナス1。でも内容的には星5の満足でした。
日本のBLはきちんと物語として構築されているものもありますが
ほとんどはただイチャイチャしてエッチしてるだけのものだったりする印象がありますので
このシリーズはガチですごいゲイ漫画が来た!と衝撃をうけました。
イチャイチャは2巻に少しあるものの、そこは意味をなしません。
基本的には1巻の流れを2巻で裏切り、2巻の流れを3巻で裏切る予定なんじゃないかなと思わせる
猟奇サスペンスものなのです。
全体の雰囲気はアメドラのそれに近く、専門性の強いセリフまわしや、社会で働いている大人の人間模様を描けている様など
さすがの実力を感じさせます。
原作と絵で別れているのですが、絵のデッサン力がちゃんとしていて大人の男をしっかり描けています。
これが2014年からも着々と続きが出ていれば今頃は5巻くらいにはなってストーリーもいよいよ謎の大本に迫る勢いで面白
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