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Ten Import

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登録情報

  • CD (1991/9/2)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Sony
  • ASIN: B0000027RL
  • JAN: 0075992573924
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  Mini-Disc  |  MP3 ダウンロード
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Once
  2. Evenflow
  3. Alive
  4. Why Go
  5. Black
  6. Jeremy
  7. Oceans
  8. Porch
  9. Garden
  10. Deep
  11. Release

商品の説明

Amazonレビュー

Part of the '90s Seattle grunge triumvirate completed by Nirvana and Soundgarden, Pearl Jam debuted with Ten, their most accessible, least self-conscious album. Over time, PJ's rep as a politically correct band just a little too above it all to prostitute its music on MTV has nearly superseded the music. But before that, they were a simply an in-your-face, in-your-head, loud, melodic rock band. And lead singer Eddie Vedder was known for his possessed stage presence and a primal growl that sounded like it required three vocal chords. The personal, narrative singles "Alive," "Jeremy," and "Even Flow" catapulted the reluctant band into the 10-million-plus-sales division. Subsequent albums are more intricate, subtle, thematically complex, and, in many ways, better than Ten. But the band may never repeat the stampede caused by this debut. --Beth Bessmer


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

形式: CD
ブルース・スプリングスティーン「明日なき暴走」の90年代版。
この時期のパール・ジャムは「アメリカの音」を象徴する存在だった。
ニュース番組のような歌詞の社会的批評性、家庭環境などを投影した感傷的なバラード。
「ダークなガンズ・アンド・ローゼズ」とでも言うべきハード・ロック・ナンバー。
全てのバランスが最大公約数の音を体現している。
この後にドラマーが変わるというのもあるが、この時期のリズム隊は演奏に安定感が無い。
しかし、その一体感の無さが、ある種の焦燥感となりエディの激しい咆哮を引き出しているように感じる。

一曲目「ONCE」の歌詞の世界観は「スメルズ・ライク・ティーン・スピリット」と被っており、比較されるのは必然だったと思われる。
逆に言うと、グランジ的なテーマ設定以外では差異のほうが目立つ。
たとえば「BLACK」のようなストレートなラブソングは、カート・コバーンは書かない。
パール・ジャムが「らしさ」と真価を発揮するのは、次作以降。
本来の持ち味であるカントリー的なフォーク要素は薄い。

実は、今作がパール・ジャム全作品の中で最も異端的であり、しかし、セールスはダントツ。
時代の要請で「作らされてしまった」感すらする、イレギュラーなテンションと説得力に満ちたアルバム。
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形式: CD
このアルバムは海に似ている。荒波のように激しい面と静まり返った穏やかな面を持ち合わせている。OnceやEven Flow, Alive、Why Goなどの激情的な曲でアドレナリンが最高に高まり、体の芯から熱くなると、途端にBlack,Jeremy,Oceanなどのゆったりとした懐の深い曲が包み込んでくれる。

歌詞は、葛藤や孤独感、愛する人の喪失、挫折、敬虔さなどの重厚なテーマで彩られている。色々と深く考えさせられるので、和訳サイトを参照してみると良い
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形式: CD
とにかくリミックス盤を聴いて欲しい。
オリジナル盤では塊のように、もこもことしていた音がリミックスされて、ライヴ感のあるヴィヴィッドなサウンドに生まれ変わっている。音の分解能も高く、それぞれの楽器の音、エディの歌声も非常に生々しい。これまでのスタジオアルバムではなかなか再現されることのなかった“ライヴでのPEARL JAMサウンド”がようやく実現された感じがする。
このリミックスを聴くだけでも十分に価値のある再発だと思う。

Ten ClubからリリースされたヴァージョンのDVDはNTSC、リージョン0だったので、市場流通盤である本作もおそらく同じ仕様だと思われます。したがって、国内向けDVDプレイヤーでも再生可能(のはず)。

CD、DVD、LP、カセット+おまけの数々はとにかく中身が濃いです。
圧倒されますよ!!
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投稿者 LED LEPPARD トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2002/5/15
形式: CD
 1991年、PEARL JAMの1stアルバムです。

 このアルバムは、PEARL JAMの持つ素晴らしさが、噴出しています。
 
 70's Hard Rockっぽいギターリフ、パンクのようなパワー溢れるノリ、
そして、ジム・モリソンを彷彿させるエディー・ヴェダーのVocal。

 PEARL JAMは、こんなに多くの魅力をバランスよく持ったバンドです。
 これらの魅力は、(2) "Even Flow", (6) "Jeremy", (8) "Porch" etcの曲で、存分に味わえます。

 うまい・下手とかではなく、音楽に情熱を打ち込んでいるところや、
リスナーの心に深くメッセージを響かせることのできるエディーという稀有の歌い手の存在が、
このバンドの存在意義を際立たせていると、感じます。

 特に、中学生、高校生あたりの人には聴いて欲しいと思います。
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投稿者 監桶ロック トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2005/6/16
形式: CD
このアルバムが出た頃、TVKでリリース直後の彼らのアメリカでのライブを見た。
「Once」「Even flow」「Alive」などやっていて、初めて見た&聞いた自分にとっては、すごく新鮮で強く惹かれるものを感じ、すぐに買いました。
番組の中でエデイーのインタビューがあり、その後寡黙になって行くことが想像できないほど、テレながらも、うれしそうにバンドや曲のことを話していたのが記憶に残っている。

ポップな感じの曲が多いことは確かで、いわゆるグランジの意味である”薄汚れた”とは、程遠い。
でも、何とカテゴライズされようと、曲がポップであろうとなかろうと、彼らの精神性の高さは最初から存在していたことは、このアルバムが証明している。
昨年3月に武道館で見たときのエデイーは、TVKで見たときと変わってなくて、「Once」も「Even flow」も「Alive」も「Jeremy」も、同じ輝きを放っていました。・・・感動・・・。
2ndの「Vs.」は、もっとエッジが立ち攻撃的ですが、1stと行きつ戻りつすることで、それぞれの良さがとてもわかる。
この2枚は”天才兄弟”です。
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