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Tarkus Import

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登録情報

  • CD (2016/7/29)
  • ディスク枚数: 2
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Bmg Rights Managemen
  • ASIN: B01H2ROW0C
  • JAN: 0075597945065
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 114件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
スティーヴン・ウィルソンがプロデュースした3枚組。内容は

1:2011年版を基にしたオリジナル・ミックスCD。
2:ウィルソン自身が手を加え、曲追加も行った2012年新ミックスCD。
3:2012年新ミックスを用いた5.1ch音源、ハイレゾ音源のDVD-Audio。

1に関しては、曲間の繋ぎが2011年版に比べて少し短くなっている。
「タルカス」の3分07秒、19分18秒付近のノイズはそのまま残っている。

2に関しては、1stデラックス盤のようなミスがなくてホッとした。
発売が決まった当初は、1st同様の一部曲の差し替えが説明されていたが
現物が届いてみると”差し替え”ではなくアルバム本編の後に”追加”されている。
追加曲は悪くはないが、そこまで有難い内容でもない。追加の形で正解だろう。

新ミックスは全体的に音の分離を図っている。過去のバージョンで
大きな音に埋もれていたりした音がだいぶ聴き取りやすくなっている。
「タルカス」では過去のミックス時に消したであろう音も復活させていたりする。
これが自分の好みとは少し合わないようで、聴いていて違和感がある。
(特に4分03秒のピアノや、ミサ聖祭に入る瞬
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投稿者 緑川 とうせい VINE メンバー 投稿日 2010/12/22
形式: CD Amazonで購入
エマーソン・レイク・アンド・パーマーの2nd。1971作
アルマジロ戦車こと「タルカス」の組曲はELPの最高傑作である。
LPでいうA面すべてを費やした7パートにな分かれた20分の長大な組曲は、
エマーソンのキーボードワークが縦横無尽に炸裂し、リズム面での緩急のつけ方や
ドラマティックな構成力が前作以上にプログレッシブロックとしての美学を感じさせる。
ムーグシンセを導入したことで、ハモンド、ピアノというそれぞれの異なる音を使い分け、
サウンドの幅が大きく広がっている。冒頭の組曲が凄すぎて2曲目以降の印象が弱いのだが、
なんにしてもこのアルバムで聴ける世紀のキーボード大曲は、時代を超えて輝き続けている。
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形式: CD Amazonで購入
ライブで聴きたかった。落涙ものです。正直タルカスでは泣いてしまいました。

タルカスは中学2年からの愛聴盤ですから、37年の付き合いになりますが、
このような形での復活は大歓迎です。ジミヘンの名曲をギル・エバンスがジャズオーケストラで
再現しようとした例もありますが、たいていの場合、原曲を超えることができません。
というか遠く及ばないのです。

しかしながら、このタルカスはエマーソンの狙ったモードをみごとに再現しています。
エマーソンが好意的なコメントをよこしたとのこと。納得です。

出きる限り大音響で聴きたいタルカスです。
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形式: CD Amazonで購入
ビートは、完全にロックなのに、構成は完全に「春の祭典」系のクラシックの現代音楽だ、と評したのはクラシック畑の作曲家吉松隆さんである。吉松さんは、続けて、タルカスは20世紀初頭の 現代音楽と20世紀後半のロックをつなぐミッシングリンクだと断言している。 吉松 さんは、「クラシックmeetsロック」でタルカスを取り上げた理由をクラシックの世界に、この曲を知らしめたかった、と語っている。吉松さん以外に黒田亜樹さんというクラシック畑のピアニストもタルカスを取り上げている。いわゆるプログレファンは、タルカスより、キングクリムゾンの「宮殿」やピンフロイドの「アトムハートマザー」、イエスの「危機」を高く評価するだろうがこれらの楽曲とタルカスの違いは叙情に流されてないことだ。クラシックに匹敵する複雑な曲構成を持ちながらロック本来の破壊力を失なってない。これは凄いことではないだろうか。
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形式: CD
かつてアナログA面を占めていた大作タルカスは勿論素晴らしい。しかしB面に収められた6曲のジャズ・ロック的小品群が彼らのルーツを知る上でも、また観賞する上でも素晴らしい。ところでこのレビュー群は吉松編曲盤とオリジナル盤へのものとが混在していて非常に読みづらいです。
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形式: CD Amazonで購入
ロックバンドのバックにオーケストラを据えて録音を行うことは、ムーディブルーズ、プロコルハルム、ピンクフロイド、EL&P、ディープパープル、マハビシュヌオーケストラからメタリカに至るまで大昔から行われています。それらと違って、本作はプログレッシブロックの大作を丸ごとオーケストラの楽曲にアレンジして演奏しようという野心的な試みです。EL&Pの大曲「タルカス」の他に、プログレ的な傾向を持つ3つのクラシック作品が配された構成になっており、CD1枚としてのコンセプトも明確です。

「タルカス」は楽譜が仕上がったのが本番の1ヶ月前とのこと。リハーサルの時間も十分ではなかったのでしょう、多少荒めのアンサンブルやフォルテシモ(つまり爆音)の連続に、生真面目なクラシックファンは眉をひそめるかもしれませんが、あまり固いことは言わずに楽しんでしまうのが正解でしょう。ハモンドオルガンの音がマリンバに置き換えられていたりと、編曲の妙を発見するのも一興。怖いもの見たさで買ったプログレファンにも、賛否はあると思いますが、なかなか面白い仕上がりになっていると思います。このチャレンジに対して、作曲者のキース・エマーソン氏も大変好意的なコメントを寄せられたそうです(そりゃ、うれしいわなー)。

個人的に聴き応えがあったのが、黛敏郎の「BUGAKU」。雅楽風の静かな始まりが、後半
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