TVシリーズ うる星やつら Blu-rayBOX4(ニューテレシネ・ハイビジョンマスター)

4.6 5つ星のうち4.6 24個の評価

仕様
価格
新品 中古品
Blu-ray, Blu-ray, 色, 限定版 9枚組
¥97,200 ¥60,867
フォーマット Blu-ray, 色, 限定版
コントリビュータ 平野文, 古川登志夫
言語 日本語
ディスク枚数 9
稼働時間 22 時間 5 分

商品の説明

小学館90周年・高橋留美子画業35周年記念企画。
高橋留美子作品TVアニメーションうる星やつら初ブルーレイ化!

マスターはニューテレシネハイビジョンでのリリース!!

1981/10/14~1986/3/19の期間、全国フジテレビ系列にて放映が行なわれた、
超人気テレビアニメシリーズ。
世にもまれな凶相の持ち主 “諸星あたる"。
父親の婿探し作戦にまんまと引っ掛かり、地球へとやってきた鬼っ娘“ラムちゃん"。
インベーダーのラムちゃんとあたるが、友引高校そして一般市民を巻き込みスッたもんだの騒動を繰り広げる。

第166話~第218話を収録

・原作高橋留美子版権特製アウターBOX仕様
・原作高橋留美子版権特製デジパック
・初回生産分特典:未定

※初回限定版は生産終了のため通常版でのお取り扱いとなります。
通常版は初回限定版の特典 オリジナル特製ヘッドフォンは封入されない仕様となります。

登録情報

  • アスペクト比 ‏ : ‎ 1.33:1
  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 製品サイズ ‏ : ‎ 40 x 15 x 30 cm; 659.99 g
  • EAN ‏ : ‎ 4988135980649
  • メディア形式 ‏ : ‎ Blu-ray, 色, 限定版
  • 時間 ‏ : ‎ 22 時間 5 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2014/3/26
  • 出演 ‏ : ‎ 平野文, 古川登志夫
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語 (Mono)
  • 販売元 ‏ : ‎ ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
  • ASIN ‏ : ‎ B00AQXSRDS
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 9
  • カスタマーレビュー:
    4.6 5つ星のうち4.6 24個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.6つ
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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2015年9月8日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    ようやく手に入れることができたTVシリーズ。懐かしく楽しく面白く私にとっては最高の作品です。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2014年6月17日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    LD-BOXが買えず、DVD-BOXすら買い逃した僕にとって、手元にある事で十分です。
    正直、デジタルリマスターの効果は判別できませんが、そんな事は些細な事。
    買えてよかった、ただそれだけです。
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2014年3月24日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    うる星ブルーレイシリーズ1,2,3,4と発売された中のNo.4は早く3月の発売日にならないかと一日千秋の思いで待ちました!
    個人的にはテレビシリーズとしては最高傑作の作品が特に多い一枚だと思います!
    また、久しぶりにBGM収録されたCDが欲しくてたまらないと感じたシリーズでもあります!
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2013年1月22日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
     当時、最もパワーのあるアニメで夢中になってみていた作品のひとつでしたが、以前出たLDboxは、細かい値段は忘れましたが、ほんとに売る気があるのかと、思うような値段でした。DVDboxも 2boxで、学生の手の出る値段ではありませんでした。
     今回のboxは、少し高めですが発売間隔を考えると手ごろといえるものだと思います。
    15人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2013年1月14日に日本でレビュー済み
    たしか
    諸星と面堂の2人だけしか出ていない回があったと思います
    物語の最後らへんでしたからこのBOXにあるかと思います
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2013年6月6日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    追記。 昔からのファンの裕福な方や、平成生まれですが、金持ちですよ。としか受け取れないコメントが
    投稿されるのですが、どうなんだろう?アニメファン(正確にはオタク等ですか?)と私とはそんなに金銭感覚が違うのか?

    私はボックス1〜4までしっかり予約しましたので書かせていただきます。もちろん購入。

    内容につきましては、あくまで昭和生まれ。30年代〜50年代のジェネレーションであれば「最高」の部類。

    平成生まれで、ケータイが日常のツールとして生活しているジェネレーションには「参考・資料」程度。

     メモ帳片手にナンパなんて、イマドキの世代には「ハァ?」ですよ。
    このボックス・セットを購入する世代だって、戦争してた頃の「のらくろ」観せられても「ふ〜ん」でしょう?
    面白いけど…リアルではないからね。

     内容については、その時代の流行っている作画やテンポもあるので、星5つっていうのは「どうだろう?」という
    叛骨心からだけではありません。あくまで商品価値についての星にしたかったので。

    まぁ私は好きですよ。 内容&声優&スタッフ&原作ひっくるめて大好き。

     さて、本題の商品としての感想ですが、このままボックス4まで出ると、けっこうな価格になります。が。
    メーカーや高○先生はLDやDVDよりはましな価格設定だし「ハイデフだぞ!」ということなのでしょうか?

     1ボックスに8枚とすると、アマゾン価格で約3×4で12・・・。初回・35周年。使いづらい紙ケース。
    映像特典なし。 ブックレットや資料なし。 原作画の箱なのに作者のコメントもインタビュー等もなし。
    購入世代では「あまり必要のないであろうTシャツ」付き。 シュリンクをはずすとしまえない「帯」。
    実に素晴らしい(怒)

     つまり、資料的価値は 「ほぼ無い」  あるのは「地デジ世代の人が、ふ〜ん。と観てくれる程度の画質だけ」
    平成世代のアニメ・ファンは購入しないだろう。(作品の内容はどうあれレンタルDVDでじゅうぶん)

     では、作品が好きだけれど、12はどうだろう?という人は無理して買う?全部?本当に?販売側はどうだろう?

    35周年を無くし(来年以降ね)初回限定もはずしては売らないのかな?と考えてみる。(これからは想像。あくまで)

    そこで、あらためてボックスの仕様を確かめる。(平成25年。6月時点。ボックス1のみでの判断に基づく。)

            ・・・それぞれのディスクに映像特典等が無い事。
            ・・・ハイデフまでしてるのに初回限定のみ?
            ・・・ディスクの絵柄(プリント)が共通である。
            ・・・ボックスでさえ話数の説明も無くタイトルの背表紙1枚であること。
                 
    以上の内容から「ばら売り」の可能性は非常に高いと推理いたします。  (時期はわからないヨ。売れ行きしだい?)

     価格帯は1枚2500くらいでしょうか? であれば、2500*24で80000ですね?
    初回版よりお買い得。それに「ばら売り」となれば「アニメの作画監督のパッケージ」になるかも。良いことずくめ。

     それにハイデフしてデーター化したら「コレ以上の劣化」は考えられないでしょうから、
    資料としてならシリコン化するまで待つのも選択肢ではないでしょうか?(人生の時間が多く余っていたらだけど)

     個人的には「あと何回好きな回が観れるか知れないのでブルーレイを購入する」だけ。それだけ。

    星2にしたのは、現実的な価格。パッケージの仕様。付録(Tシャツ、タオル等)映像特典等。総合的に判断して・・・

    「今回の商品化に際し、関っている人間は絶対に、うる星世代では無い!だろうし、好きでも無い!であろう」という事

    それくらい、この商品には「作品愛」が感じられないし、作品を愛しているファンに対する「愛」も無い。

    上記に誤解があるらしい。今回の販売がワーナーであることから、よくある2枚3000と試算。(推理した予想だから。)
    これでもかって特典映像やサンデーグラフィックス縮小版や高額になってるサウンドカプセルのCDやら高○先生書下ろし
    やら、作画監督、演出、声優さんたちのインタビュー。ファンクラブ特典資料など。があったら・・・。

      「愛がない」なんて書いたりしない。絶賛しちゃう!グレンラガン級だ!素晴らしいってレビューする。
                  

     高○先生も色々あったとはいえ、ここまでアニメ版を嫌いにならなくてもいいだろうに・・・(悲)たのむよ。

               先生にとって「本当の鬼子になりませんように…(祈)」

     ↑も先生に対しての感想であり、ファンに向けてでは無いのですよ。(文盲と文才が無い私の間には壁があるね。)
    31人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2013年1月19日に日本でレビュー済み
    原作のワンパターン化と共にアニメのパワーも落ちちゃいました。
    作画の安定性もいいのですがスト−リーがダウン。
    ロックザプラネットとエブリディは秀作でした。
    このボックスでは166話、ファン投稿シナリオの
    春遠からじと180話、ダーリンのやさしさが好きだっちゃ
    最終回の土器手さんの作画がお勧めです。

    4年半の長丁場お疲れ様でした。

    本音を言うと今回のBD化、高橋留美子35周年は良いのですが
    BOXイラスト、レ−ベル等は当時のアニメスタッフ
    高田明美・遠藤麻未・山崎和夫・平野俊弘・西島克彦
    森山ゆうじ。土器手司・音無竜之介氏等に描いて貰えれば
    良かったと思う。アニメが良かったから原作が売れたのは
    逃れられない事実なのだから。

    さらに勝手な欲望を言いますが、各BOXにタオルやTシャツ
    付けるより各巻にク−ポン付けて全ボックス購入者に
    高橋留美子35周年記念で少年サンデーグラフィック全巻復刻版
    セットをプレゼントとかして貰ったほうが嬉しいですね。
    この企画に小学館が絡んでいればの話ですが…
    35周年謡うならファンにその位の大判振る舞いあっても
    良いんじゃない?個人的な希望ですが。

    追伸
    先日、ボックス1が発売されました
    画質はCS視聴可能なら特に買わなくても良い位の
    画質です。ブックレット・レ−ベル・映像特典も
    トホホなのでボックス4迄購入するか難しい商品です。
    変なオマケ付けるより商品としての追及
    ファンは何を求めて購入してくれているのかを
    考えて頂きたいですね。

    10年程前購入したDVD‐BOX、高額でしたので1のみしか
    購入しませんでしたが(ぴえろ版は絶対欲しかったので)
    木製の硝子戸付のケ−ス・イベント映像ディスク・テレカと
    高いけど高いだけのモノだった様に思います。

    作品としては★5以上ですが
    商品としては★1位の価値しか自分には見い出せないので
    CSで充分だと思います。
    23人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2014年4月12日に日本でレビュー済み
    82年春に高校卒業し、就職の為に上京。社員寮で食事中にたまたま見たのが『決闘!! あたるvsあたる』と『目覚めれば悪夢』でした。在学中に野球部だった私は少年サンデーの『タッチ』を見るようになり、南ちゃんが気に入りましたが、そこに描かれた野球部に『こんな野球部、あるわけないだろ!!』と作品にツッコみ、見なくなりました。代わりに見るようになったのが『うる星やつら』。チェリーの顔に見覚えがあり、それが『決闘!!あたるvsあたる』だった事を思いだし 、次第に作品にのめり込みました。まだビデオも持ってなく、アニメを見れる時はカセットテープに録音し、音だけの保存に終始。勤務で半分以上は見れず、83年春以降、アニメだけのオリジナル作品は特に興味をそそられましたが、その時に限って勤務にぶち当たり、見れない時が続きました。唯一見れたのが『そして誰もいなくなったっちゃ』
    あの話は感動を覚えました。時が経ち、全話ののLDBOXが30万円で発売。当時は買わずに、中古で18万の時に購入。しかし期待した解説書など一切なく残念な思い。そのご、DVD単品を気に入った話のみ購入。この度、全話のBD化という事で、悩みながらも購入した。やはり作品そのものが好きだから…
    16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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