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TROPICALISM-0°

5つ星のうち 3.5 4件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2005/8/3)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: Sony Music Direct
  • 収録時間: 76 分
  • ASIN: B0009V92L8
  • JAN: 4571191053145
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 4件のカスタマーレビュー
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商品の説明

メディア掲載レビューほか

`THE BOOM ニュー・プライス`シリーズ。本作は1996年発表、通算7枚目のアルバム『TROPICARISM-0℃』に、「手紙」を追加収録。

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.5

トップカスタマーレビュー

形式: CD
前作「極東サンバ」のリズム志向を踏襲した上で、アジア的な湿り気を取り込むことでオリジナリティを追求した意欲作。「極東サンバ」に較べると曲の色合いの振幅が大きい。

トラック5「砂の岬」はTHE BOOMの最高傑作。耳慣れないエキゾチックなメロディにも関わらず、まるで血を吐きそうな懐かしさ。トラック2「TROPICALISM」には、当時フランスが挙行した南太平洋での核実験に対する批判が込められているものの、Mr. Childrenの「マシンガンをぶっぱなせ」などと比較すると、そのアプローチはいかにもTHE BOOM。トラック7「街はいつも満席」も傑作。

最後の5曲に含まれる不安感は「極東サンバ」にはなかったもの。「極東サンバ」の幸せは既に失われてしまったが、それでも人生捨てたものではないさ。
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投稿者 happy-go- 投稿日 2005/9/24
形式: CD
"アルバム1枚"として捉えやすかった「極東サンバ」に対して
1曲1曲それぞれが個性を持ち、それぞれが濃厚な「トロピカリズム」。
濃厚すぎて結局「何を食べたんだっけ?」と思ってしまう
例えるならそんな感覚の1枚だと思います。
とはいえ、この「バラバラ」とも言えるこの状態が駄目であるとも言い切れず
むしろ聴く側が「アルバムとはどうあるべきか」とか「THE BOOMに何を求めるのか」
といったことを考えさせられてしまう、そういう意味では
ある一定の存在意義があるのではないかなと思います。
「思春期」辺りから始まったTHE BOOMの目まぐるしいまでの変化。
その流れを捉える、その為にはとても重要な1枚なのではないかなとも思います。
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投稿者 ジーナ 投稿日 2008/12/11
形式: CD
BOOMの中では一番苦手ですねぇ。。。
南の音楽を取り入れたFACELESSMAN、それを昇華させた極東サンバ、
そして完全に旅立ってしまったトロピカリズムといった所でしょうか。
どれも独自性が強すぎて、BOOM本来の民謡+ポップの融合がなく、
親しみやすさが薄れています。
ブラジル好きには大ハマリかもしれませんが、これってBOOMなのか?
と疑問を持つばかり。

ただ、「Samba de Tokyo」は大好きですし、シングルの「手紙」はBOOMの中でも特に好き。
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形式: CD
前作「極東サンバ」からの流れで、本作ではブラジル音楽との融合を試みた作品。正直なところ、私の中では非常に印象の薄いアルバムなんです。インパクトがあったのは「手紙」と「時がたてば」だけ。
「手紙」はMIYAの音楽に対するスタンスと決意がにじみでている。THE BOOM(というよりMIYA)の音楽をたどっていくと、”うねりの中に”引きずり込まれて行くような感覚は確かに実感できる。特にライブでは強烈です。
「時がたてば」は久しぶりに歌詞の中に"君"と"僕"が現れたなぁと、昔のBOOMが戻ってきたような懐かしさを感じたのが大きいかもしれません。もちろんそれだけでなくいい曲ですよ。ただ、切ないです。
その他の曲は、聴いた感じはいいんですが、なんとなく薄いんです。響かなかったと言い切ってもいいかもしれないくらい。あくまで私個人の感想ですけど。
なお、THE BOOMはこの作品以降、約2年活動を休止します。その間はメンバーそれぞれが独自の音楽活動をするわけですが、私の中では”聴いて響かないアルバム”と後の活動休止がリンクしているように感じてならなかった。しかし、この期間にそれぞれが世界を拡げたからこそ、自作以降の吹っ切れたような作品が生まれているんだと解釈しています。
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