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TOPPING 2013 VX1 デジタルアンプ Tripath TA2021採用!24bit/96kHz Envy VT1620A USB DAC内蔵!ヘッドホンアンプ内蔵!

5つ星のうち 4.0 21件のカスタマーレビュー
| 3人が質問に回答しました

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  • Tripath TA2021を採用
  • デジタルアンプのスペック:出力: 25W @4Ω、14W@8Ω / 全高調波歪率: 0.05% THD+N @ 9W, 4Ω /
  • ヘッドフォンアンプのスペック:60W@16Ω、120W@32Ω / 全高調波歪率: 0.01% THD+N @ 100mW, 32Ω
  • USB DACスペック:全高調波歪率: 0.005%@1kHz
  • 付属品:電源アダプタ、USBケーブル、金メッキバナナプラグx1


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登録情報

  • 商品パッケージの寸法: 20 x 13 x 3.9 cm ; 703 g
  • 発送重量: 1.3 Kg
  • メーカー型番: Topping vx1
  • ASIN: B00FGOT18C
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2013/9/27
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 21件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 家電・カメラ - 28,274位 (家電・カメラの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

画像







細部までこだわったアルミボディ
SB端子を除くすべての端子に金メッキ処理を施しました

内部








ハイグレードパーツ多数採用、超コスパの音質を実現しました。
  • USB DAC部のデバイスにはEnvy VT1620Aを採用
  • Tripath TA2021Bを搭載
  • オペアンプICには信頼のBURR BROWN OPA2134PA


  • 画像







    PC電源連動機能で
    USB入力時にパソコンの起動にあわせてVX1のON/OFFを行うことはできます

    ▼仕様

    アナログ入力 RCA*1
    デジタル入力 USB  
    アンプ出力 BTL
    イヤホン出力 6.35mm
    デコーダーサンプル 24bit  
    デコーダーサンプル 96kHz  
    重量: 約700g  
    サイズ:20*13*5cm
    付属品:電源アダプターx1、 6.35 > 3.5 変換アダプタ、 USBケーブル、英語マニュアル 

    ▼注意

    ※日本語説明書はございません
    ※初期不良は交換対応できます


    カスタマー Q&A

    カスタマーレビュー

    トップカスタマーレビュー

    Amazonで購入
    TP30 mk2からの乗り換えになります。
    開梱してUSB接続にて早速使ってみましたが、どうも左右で音の大きさが違う。先代のTP30 mk2も同様の症状がありましたが、その時は左が小さく、今回は右が小さいので左右逆です。そして、TOPPINGでは今のところ2/2、当然ですがスピーカーを入れ替えたりヘッドフォンで左右入れ替えたりしていますが一貫して片側の音が小さいので、耳のせいではないです。

    さすがにまた返品しても解決しそうになく、有力な乗り換え先も思い浮かばなかったので検証してみました。

    結論、アンプで一定以上の増幅をすると左右の音量差がなくなる事がわかりました。電子回路は専門でないので詳細はわかりませんが、どうも低出力時の出来がよろしくないようです。
    というわけで、PC側のボリュームを絞っておき、ボリュームを10時くらいにして使う事で無事使えています。少しイレギュラーな使い方ですが、元々の製品の性能自体は気に入っていたのでこれで満足です。

    ちなみにPC連動機能ですが、死ぬほど判りにくいと思いますが動きます。
    「電源がOffのときに、Selectボタン(USB/AUX)を短く押すと、PC連動の有効・無効が切替できます」とマニュアルのP.2にあり、それを適切に設定すると動きます。(電源Offだけれど、ボリューム周りのLEDが点灯している状態がenable )
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    PC連動でON/OFFできるとのことでしたが、OFFは出来てもONが出来ないのでUSBの抜き差しをしている。
    Windows7の64ビットでは対応できないのかな???
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    Amazonで購入
    iPadの音を、Bluetoothで飛ばして オーディオレシーバーBOX LBT-AVWAR500 を経由してこのアンプのAUX入力に入れ、
    古い型のスピーカー ダイアトーンDS-73DⅡとパイオニア S-922Ⅱで聴いてみました。
    音量ダイアルは午後4時の位置で、iPad側で音量をしぼりました。
    音質、バランスとも申し分なくいい条件で音が出ています。普段使っているMcIntosh MA-5100から代えて聞いても
    違和感がほとんど感じられません。この前に購入した他社 SA-160と比べて格段に音の抜けがいいです。
    SA-160は、実際のパワー(ウーファーが揺れる)はありますが、音の抜けが悪く、パワー感もいまいちなので最近はあまり
    使っていません。
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    Amazonで購入
    アッサリした音で情報量や音の定位感などはそれなり。正直20年前の定価4万円程度のアナログアンプの方が音は良いです。しかしサイズや消費電力などメリットは多くディスクトップオーディオ的な用途ではコスパは高いです。
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    投稿者 たなか 投稿日 2014/3/11
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    細かい出来が良くない。AUX入力時にランプが点灯しないが、音は出る。何故か数本ネジが緩くなってる。USB入力時は、問題なかったです。音質はきらいじゃないけど、細部の出来に残念でした。
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    国内メーカーのアンプを使っていますが発熱が大きく夏の室温上昇対策として購入しました。

    ・スモールサイズのためデスクにおいてもスペースを取らず邪魔になりません。
    ・アナログ/デジタル入力ともに電源ON/OFF時のポップアップノイズは発生しません。
    ・半日ほど動作させましたがアナログ入力ではボディは冷たいままですがデジタル入力だと僅かに
     温かくなる程度です。
    ・10cmフルレンジユニットを鳴らしてみましたがボリューム位置は8時45分前後でも十分な音量です。
    ・MacOS(10.6.8)ではPCのON/OFFと連動しているものの完全にOFFになるのではなくボリュームの
     LEDが点滅します。

    これだけのパフォーマンスでこの価格だと満足できる製品ですが耐久性と不具合発生時のサポートに
    不安が残るため★4つにしました。
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    Amazonで購入
    初めての中華アンプでした。仕事場の机に置くのですが、色々とレビューを読んで、これにしました。正解です。値段を考えれば驚きの音です。さすがに低域はそれなりですが、コンパクトなスピーカーなら問題ありません。ノイズがなく、レンジは広く、さわやかな色付けのない音です。中華アンプ恐るべし。
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    Amazonで購入
    これまでTP30を使っていましたが、スピーカーが増えたのでVX1を購入しました。
    スピーカーは、10年以上前に1万円以下で投げ売りされていたKENWOODのLS-VH7とStereo誌(2013年8月号)付録の50mmフルレンジ+バックロードホーンを使用しています。音源は、PCに接続して主にJ-POPを聞いています。
    TP30でLS-VH7を鳴らすと、やや這い上がりながら鮮明な音で私の好みの音です。50mmフルレンジ+バックロードホーンはヴォーカルが結構良い感じで再生されますが、やや音が暴れている感じがします。
    VX1に変えるとLS-VH7は、鮮明さは後退するものの低域に厚みが出てバランスが良くなり、意外とクラシックも聞けるようになりました。50mm+バックロードホーンも音の暴れがなくなり、また低域の量感が増し音質がワンランク上がったように思います。
    VX1のキャラクターは、出力が増えた影響かTP30と比べて低域に力強さが出て音のバランスが良くなったように思います。スピーカーから1m〜1.5mの距離で聞く限り、バッハの無伴奏チェロ組曲もしっかりした低音を再生します。コストパフォーマンスも良く満足しています。
    なお、VX1は電源スイッチを操作しなくても、PCのに連動して電源がON/OFFします。
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