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TASCAM マルチトラックレコーダー DIGITAL PORTASTUDIO DP-32SD

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  • 複雑なレイヤー構造を排した21フェーダーで直感操作
  • 3.5インチ フルカラーLCDと自照式ボタンが優れた視認性を提供
  • LCDとリンクした12のエンコーダーでEQやPANを直感操作
  • 振動による音飛びを回避するSD/SDHCカードを記録メディアに採用
  • 12のステレオ/モノ切替トラックにより柔軟なレコーディング


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商品の情報

詳細情報
メーカー型番DP-32SD
  
登録情報
ASINB00N3QRZAG
おすすめ度 5つ星のうち 2.0 1 件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング 楽器 - 27,896位 (ベストセラーを見る)
発送重量8 Kg
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2014/8/28
  
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商品の説明

商品紹介

●複雑なレイヤー構造を排した21フェーダーで直感操作●LCDとリンクした12のエンコーダーでEQやPANを直感操作●XLR/TRSコンボジャック8入力、8トラック同時録音、32トラック同時再生●INPUT AからHおよびトラックにはそれぞれイコライザーを搭載●振動による音飛びを回避するSD/SDHCカードを記録メディアに採用●12のステレオ/モノ切替トラックにより柔軟なレコーディング●3.5インチ フルカラーLCDと自照式ボタンが優れた視認性を提供●32トラックを再生しながら8つの入力を同時にミキシング可能●マスタリングエフェクト搭載●ファントム電源供給可能な高品位マイクプリアンプ●70mW プラス 70mW 大出力ヘッドホン端子●ダイナミクスエフェクト最大8系統、ギターエフェクトに加えミキシングエフェクトを搭載

Amazonより

直感操作でパソコンいらずの音楽制作。
ダブリングも自由自在の32トラック、本格派 DIGITAL PORTASTUDIO。

DIGITAL PORTASTUDIO『DP-32SD』は、高度な音楽制作にも耐えうる8トラック同時録音、32トラック同時再生と、3.5インチ・フルカラーLCDにリンクした12のエンコーダーおよび21本のフェーダーによる直感操作を両立。
マスタリングエフェクトも搭載することで、パソコンなしでの本格的レコーディング、音源制作を実現したMTR(マルチトラックレコーダー)です。

PORTASTUDIOシリーズのコンセプトである直感操作を踏襲し、ストレスフリーのユーザーインターフェースを搭載。フルカラーLCDや複数の自照式ボタンにより優れた視認性を提供します。
操作性にも配慮しており、レイヤー構造を排したフェーダーにより、すべてのトラックを直感的に操作可能。チャンネルストリップについても、LCDとカラーリングを統一したエンコーダーを実装。見た通りの動きをする操作部は、ストレスフリーの音楽制作を実現します。

ドラムのマルチマイクレコーディングにも耐えうるXLR/TRSコンボジャックの入力を8つ装備。ファントム電源の供給も可能で、INPUT Hはギターの直接入力に対応します。
ハイクオリティの録音に欠かせないダイナミクスエフェクトは入力に対して最大8系統の同時使用が可能。また、ギターマルチエフェクトやチューナー、メトロノームも搭載しているので、本体だけでレコーディングの準備を完了させることができます。

ミキシングにおいても、フルカラーLCDとエンコーダー、フェーダーによる直感操作でスピーディーなミックスダウンが行えます。
ミキシング用エフェクトも搭載し、リバーブをはじめとした空間系エフェクトで楽曲を彩れば、プロフェッショナルスタジオさながらのハイクオリティ音源が完成します。
ミキシング後の音源は、搭載されたマスタリングエフェクトで最終調整。スイッチONからマスター音源制作まで、パソコンを使うことなく本格的な制作環境を実現します。

ハイクオリティな制作環境に対応するため、出力やモニター系統も充実。ステレオ出力と別にモニター音量を調節できるMONITOR OUTを装備し、TRS出力端子は大型のモニタースピーカーにもバランス接続が可能です。
加えて、大音量モニターが可能な70mW/chのヘッドホンアンプを搭載しています。スリムなボディでパソコン要らずの音楽制作環境を提供します。


ストレスフリーの録音を実現するユーザーインターフェース

■複雑なレイヤー構造を排した21フェーダーで直感操作

32トラックというトラック数を持ちながらも、直感操作を追求。スマートなボディに20トラック+1マスターの21フェーダーを装備し、操作したいトラックを直感的に操作することができます。



■LCDとリンクした12のエンコーダーでEQやPANを直感操作

フルカラーLCDは、12のエンコーダーとリンク。たとえばイコライザーであれば、LCDとエンコーダーがブルーで統一されており、画面と同じようにエンコーダーが配置されていますので、画面内の操作したい部分と同じエンコーダーを操作すればイコライザーを調整できます。

■振動による音飛びを回避するSD/SDHCカードを記録メディアに採用

汎用性の高いSD/SDHCカードを録音媒体に採用。回転部を排除することで、大音量ドラムの録音時でも安心して録音できるようになりました。ファイルフォーマットもパソコン同様のFAT形式としているため、録音したデータや書き出ししたデータは、SDカードを付け替えるだけでパソコンから閲覧可能。データのバックアップも簡単です。


■3.5インチ フルカラーLCDと自照式ボタンが優れた視認性を提供

LCDには、3.5インチの大型フルカラーLCDを採用。モノクロLCDではなし得なかった優れた視認性を提供します。
入力におけるSOURCE、トラックのSELECT、REC、MUTEボタンについても自照式のボタンを採用。設定が反映されたのか見て確認できる自照式ボタンは作業ストレスを大幅に軽減します。



■12のステレオ/モノ切替トラックにより柔軟なレコーディング

ステレオ/モノ切替トラックを12トラック用意しました。シンセサイザーはステレオ設定に、ギターやコーラスのダブリングはモノラル設定にするといった柔軟な使用方法が可能です。
また、ステレオ/モノの混在が可能ですので、9~12トラックはステレオ、13~22トラックはモノ、合計22トラックMTRという使用方法も可能です。
全てモノラル設定の場合は20トラック、9トラック以降を全てステレオとした場合は最大の32トラック構成となります。




パソコンなしで本格的レコーディング、マスター音源制作

■XLR/TRSコンボジャック8入力、8トラック同時録音

XLR/TRSコンボジャックによる8入力を本体に装備し、8トラックの同時録音が可能。ドラムにおいては本格的なマルチマイクレコーディングに対応するだけでなく、ドラム、ベース、ギター、ボーカルの一発録りにも対応できる余裕の入力数です。

■INPUT A~Hおよび各トラックにはそれぞれイコライザーを搭載

イコライザーはエフェクトセクションからは独立しており、エフェクターの使用状況に関わらず各トラックにおいてイコライザーをかけることができます。入力音に対してもイコライザーをかけて録音することができるため、音質の補正からアグレッシブなサウンドメイキングまで対応します。


■マスタリングエフェクト搭載、本体のみで本格派マスタリング

マスタリングエフェクトを搭載し、パソコンを使わず本体だけでのマスター音源制作をサポートします。マスタリングエフェクトセクションには、3バンドイコライザー、3バンドマルチバンドコンプレッサー、聴感音圧を調整するノーマライズエフェクトの3つが搭載されており、完成したステレオマスターファイルをさらに追い込んでクオリティの高いマスターファイルを作成できます。

■ダイナミクスエフェクト最大8系統、ギターエフェクトに加えミキシングエフェクトを搭載

入力音に対してコンプレッサーなどのインサートエフェクトをかけることが可能なダイナミクスエフェクトを搭載。最大8系統の使用が可能で、ドラムのバスドラムとスネアに加えてベース、ボーカルもコンプレッサーをかけて録音するなど、レコーディングスタジオさながらの録音が可能です。ダイナミクスエフェクトのほか、ギター用のマルチエフェクトも搭載しています。ミキシング用には空間系エフェクトを用意。クオリティの高いミキシングをサポートします。

■専用サンプリングレートコンバーター TMSS搭載

独自のTMSS(TASCAM Multi Stage - Sampling rate converter)を搭載。試聴評価を繰り返し構築されたTMSSは、48kHzの録音素材も高音質を保ったまま44.1kHzに変換可能で、パソコン上での単純なサンプリングレート変換では到達できない高品位のマスター音源制作を可能にします。



拡張性に富んだ充実のハードウェア

■70mW + 70mW ドラム録音のモニターでも使える大出力ヘッドホン端子

大音量環境下でもヘッドホンモニターしやすい70mW + 70mW(32Ω負荷時)の大出力ヘッドホンアンプを搭載。リハーサルスタジオでの同室録音でも、十分なモニター音量を確保することができます。

■ファントム電源供給可能な高品位マイクプリアンプ

装備された8つの入力端子は、A~D、E~Hの2グループごとにファントム電源を供給することが可能です。A~Hすべてにファントム電源を供給することも可能ですので、コンデンサーマイクを8本同時使用することもできます。
マイクプリアンプはPORTASTUDIO直系の高品位プリアンプを搭載。高音質でのレコーディングを提供します。
※ダイナミックマイクは構造上バランス接続時、ファントム電源を供給しても問題ありません。従って、Aはコンデンサーマイク、B~Dはダイナミックマイクといった使用方法も可能です。
※マイクおよびケーブルは、すべてバランス接続に対応している必要があります。アンバランス接続の場合はファントム電源を供給しないで下さい。故障する可能性があります。


■RCAステレオ出力端子、2つのエフェクトセンド端子(アンバランス)

ステレオフェーダー後の信号が出力されるRCAアンバランスステレオ出力端子だけでなく、外部エフェクターが接続できるエフェクトセンド端子を2系統装備。
標準ホンジャック端子でアンバランス出力となっています。SEND1は内蔵エフェクトへのセンドバスと共通バスとなっており、プリフェーダー、ポストフェーダーの切替が可能です。
ポストセンドが適している空間系エフェクトだけでなく、プリセンドでのダイナミクスエフェクター接続にも対応します。
ミキシング時もインプット端子に接続したソースが入力、ミックス可能ですので、プリセンドで送り外部ダイナミクスエフェクトをかけた信号を戻してミックスすることが可能です。(この場合はチャンネルフェーダーを絞る必要があります。)
また、プリセンドはライブにおけるオケ再生用機器として使用する場合にも便利です。ライブ時、個別にモニターしたいトラックをプリセンドで出力してPAに送ることでメインミックスとは別系統でのモニタリングが可能になります。
※外部エフェクターは付属しておりません。別途お求めください。




■INPUT Hはハイインピーダンス対応、ギターの直接入力が可能

背面のスイッチを切り替えることで、INPUT Hはギターの直接接続に対応します。
アンプ録りが必要ないトラックや、制作中のスケッチ録音において、内蔵のギターエフェクトとあわせて使用すれば、外部のギターエフェクターを用意することなくレコーディングが始められるので便利です。




■モニタースピーカーを独立して接続、音量調整できるモニター端子

制作中のモニター環境は、作品の仕上がりに大きく影響します。マスター音声を出力するステレオ出力とは別に専用のモニター出力を搭載。
ステレオフェーダー後のD/Aコンバーター前で分岐しているため、ステレオフェーダーを0dB位置で固定したまま、マスター出力の音質には全く影響なく、好みのモニター音量に調節できます。
出力端子はTRSタイプのバランス接続可能なホンジャックを採用。
本格的なパワードモニターではバランス入力が装備されていることが多いものですが、これらのスピーカーにもバランス接続が可能ですので、ノイズの少ないクリアなモニター環境を構築できます。
モニターセクションでは、ステレオ出力の他、バウンスバス、SEND1または2のモニターを選択することができますので、制作中の用途に合わせたモニタリングが可能です。


カスタマー Q&A

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ドライブがついてないことを確認せず買っちゃいました(;'∀`)。パソコン要らずって言う歌い文句でしたが結局のところパソコンがないと書き込めません(WAVE保存可)。現在はレコーディングもアプリで行うのでMIDIシンクがついてないのもマイナスです。このトラック数を用いて生演奏する人っているんでしょうか?昔々のカセットMTRと同じ内容です。でも直感的に操作できるのがこのアナログ機器の良いところです。コストを考えると作曲から録音までPCで済ませる方が断然安価ですが昭和生まれの私はどうしてかアナログ機器に惹かれちゃいます。別途マルチエフェクトもあった方がいいと思います。
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