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TAKE YOUR PICK

5つ星のうち 4.1 47件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2010/6/2)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: バーミリオンレコード
  • 収録時間: 61 分
  • ASIN: B003GFID2I
  • EAN: 4582283792828
  • その他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 47件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 19,446位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. JAZZY BULLETS
  2. Nite Crawler 2010
  3. THE WAY WE WERE
  4. Islands of Japan
  5. Neon Blue
  6. Tokyo Night
  7. hotalu
  8. East West Stroll
  9. Easy Mystery
  10. ao
  11. Take Your Pick
  12. A girl from China

商品の説明

内容紹介

ラリー・カールトン&松本孝弘(B'z)、日米を代表するトップギタリストが夢の共演!!
発表と同時に話題となった日米トップギタリストの共演は、ギブソン社を通じてラリー・カールトンから松本孝弘にアルバム制作を持ちかけたことから実現し、2009年に本格的にレコーディングを開始。松本のストーリー性を持つメロディーと独特のトーンを響かせる流麗なプレイ、そしてラリーのジャズ・フュージョンをベースにした華麗なアプローチが融合して生まれた珠玉のインストゥルメンタル・アルバムには、今年行われたB'z最新ツアーB'z LIVE-GYM 2010“Ain't No Magic”で披露され大きな反響を呼んだ「JAZZY BULLETS」や、ラリーの代表曲「Nite Crawler」を松本との共演でリ・レコーディングされた楽曲等、2人のギタープレイとサウンドを堪能できる充実の全12曲を収録。名盤必至の今作は、ギター・フリークならずとも特別な1枚になる事確実!

メディア掲載レビュー

グラミー賞の常連アーティストであるラリー・カールトンと、ギブソン社から日本人初のレスポール`シグネチュア・アーティスト`に選ばれたB`zの松本孝弘。日米を代表する2大ギター・ヒーローによる夢の共演が実現!B`zの最新ツアーで披露され反響を呼んだ「JAZZY BULLETS」他を収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
クロスオーバーの代表的存在、Larry CarltonとB'zの松本孝弘という異例のコラボ。
カールトンと松本の力量の差が目立ってしまうのではないかとも思ったりしましたが、その心配は杞憂でした。

カールトンのソロにありそうな爽やかなアレンジの曲が多い今作ですが、
その中でも「Hotal」や「Ao」など、松本の特徴であるオリエンタルなメロディがうまく調和しています。
右チャンネルに松本のギター、左チャンネルにカールトンのギターという風にうまく振り分けられているミックスも良心的。
全編通してインストですが、二人の高いソングライティング能力故、最後まで飽きさせません。

昨日購入して言うのもなんですが、間違いなく名盤でしょう。
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形式: CD
インストだし、なかなか手を出しずらいジャンルでしたが、
久々アルバム一枚から演奏者の実力が肌に感じられる、
また聞いていて楽しくなるような感覚が得られました。
ラリー・カールトンは名実ともにトッププレイヤーですが、
さらに驚かされたのはB'z松本隆弘の曲作りと演奏。
おそらくラリーカールトンのみで制作していたら
ここまでの完成度は得られなかったと思えるほど
とっつきにくいジャンルをユーザの元に降ろしてくれて
なおかつ独特のセンスもしっかり光らせている。
日本人プレイヤーとして世界に誇れる方だと感じられました。
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形式: CD
二人が楽しんでレコーディングを行っている姿が目に見えます。ラリーカールトンと松本の特長が巧く出ており、ギターを弾く人には少し羨ましとも思えるいいコンビネーションです。一度是非聞いてみて下さい 
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投稿者 LED LEPP トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/11/11
形式: CD
 2010年、Tak Matsumoto & Larry Carltonの共演盤です。(Jazz / Fusion アルバムです)

 B'zでは、バリバリのハード・ロック・ギターを聴かせてくれる松本さんが、
Jazz / Fusion界の神様的なギタリスト・Larry Carltonと共演しています。

 なんでも、共演相手を探していたLarryが、Gibsonの紹介を受けて、松本さんにオファーしたとか。。。(凄い!)

 演奏については、TakもLarryも、「さすが!」です。
 非常に親密な感じで、肩寄せ合うかのように、ギターで対話しています。
 Tak or Larryを聴き分けることができるのですが、どちらか分からなくなることも多いです。

 一方、曲についてですが、
Larry 作曲(2,4,5,8,9,11), Tak 作曲(1,3,6,7,10,12)となっています。
 共作曲は無しで、Larryの曲とTakの曲が、ほぼ交互に出てきます。
 どの曲もいいのですが、個性が出ていまして、クレジットを見なくても、Larryの曲 or Takの曲が、分かります。
 
 で、私は、聴き慣れるまで、結構、振り回されました
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投稿者 AOI 投稿日 2011/5/3
形式: CD
グラミー賞を受賞したという事で興味本位で購入しましたがやはり世界が認めた作品ですよね。
二人のギターの距離感、コンビネーションがいいと思います。普段聴かないこういうジャンルのものもたまにはいいですね。新しい世界が開けた気がします。
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形式: CD
ラリーの深く沈静した美意識と、松本氏の幽玄の陽炎がゆらぐ音色の掛け合わせ。面白かったです。ソリッドなラリーのフュージョンに、松本氏の日本的抒情旋律が吹いてくると、その音は非常に新しいデザインになるんです。

2「Nite Crawler 2010」は78年のオリジナルと比べるとドラムが結構目立っています。原曲独特の行間を、二人が渋く作り直しているのが印象的でした。それでも全体的に華やぎがあり、音に楽しさがつまっている肌触りです。
4「Islands of Japan」例えば朝の日本庭園。新緑の鮮やかなライトグリーンがみえてきそうな音色の明るさがとても爽やかな曲。様々な石や池を配しながら庭の宇宙が作られそうですが、あなたはどんな風景を想起するでしょう。
5「Neon Blue」ラリーの曲ですが松本氏の演奏に耳がいきました。ジャジーな夜の雰囲気を作りだす行間がいいですね。休符の間合いに渋みをもたせ、松本氏のピックアップを変える所作のさりげなさまで何だか見えてきそうなのですが、
空気感まで表現しているジャズの松本氏っていいですねえ。当にブルーの音です。他方ラリーはリアの音が印象的。知性があってリアの音だけどマイルドで、且つ深みがあります。

6「Tokyo Night」は同じ夜のテーマでも5と対照的で、音の色使いやモチ
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