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Superunknown Limited Edition, Import

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登録情報

  • CD (1994/3/8)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition, Import
  • レーベル: A&M
  • ASIN: B000002G2B
  • EAN: 7314540198282
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 18件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Let Me Drown
  2. My Wave
  3. Fell On Black Days
  4. Mailman
  5. Superunknown
  6. Head Down
  7. Black Hole Sun
  8. Spoonman
  9. Limo Wreck
  10. The Day I Tried To Live
  11. Kickstand
  12. Fresh Tendrils
  13. 4th Of July
  14. Half
  15. Like Suicide

商品の説明

Amazonレビュー

"Fell on Black Days," indeed. Seattle sludge slingers Soundgarden made a living out of cathartic, woe-is-me wailing (we're talking the banshee vocals of Chris Cornell and the crypt-creaking guitar of Kim Thayil), but this wallowing in grim depression ironically proved to be the band's most uplifting career effort. When the reclusive Cornell ventures out of his shy-guy shell, it's typically via a primal scream of cathartic emotion--he might camp it up with a sophomoric "Spoon Man," but most of this vicious disc leaps straight for your jugular. Generations in the post-millennial future will one day refer to this record to discover exactly how 1990s rock & roll was done. --Tom Lanham


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
グランジバンドの大御所、サウンドガーデンの(結果的に)最高傑作。ラウドで走り続けたバンドだったからこそ、ラウドを捨てたとき何が出来るのか?そんなリスナーの疑問を真っ正面から答えてくれたアルバム。単なるグランジ中毒向けではなく、一般のリスナーにもアピール出来る幅広いキャッチーな楽曲は、クリスとキムのセンスがグランジという、いちジャンルにとどまらないことを証明している。何故、日本でこのアルバムが重要視されないのか不思議でたまらない。曲の事はあまり説明したくない。皆さん騙されと思って購入してみてください。ヘヴィローテで聴くこと間違いなし。
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形式: CD
素晴らしい。冒頭から最後まで無駄なサウンドは一切無く、また曲毎の個性が強くそれでいてアルバム全体の印象は決して散漫にならず上手く統一されている。アルバム一枚の中で多くのアプローチに挑みすぎて纏まりを失ってしまったモノも多々あるが、このアルバムはその種ではない。個人的にガーデンはグランジ期のバンドの中でも極めて安定し、優れたバンドだと考える。その理由として、ボーカルの声に安定感がある、楽曲の独創性とアプローチが幅広い、演奏のレベルが高い、ということ。クリスの声は高音・ファルセット時に素晴らしい伸びを聴かせ、それでいて音域に関係無くメロディにブレが無い。カートもエディもペリーも越えた真のボーカリストとしてのクリスがそこにはいる(次点でアリスのレインも素晴らしい)。独創性にしても、特にこのSuperunknownに於いては中東〜東南アジア系のサウンドからサバス直系、パンク要素強いモノからサイケまで、とても幅広いサウンドメイキングに挑み、かつそれらが上手くガーデンのモノになっている。これほどの振り幅を見せたバンドは同時期のグランジにはまずいない。そしてそれらのサウンドを支える卓越した演奏技術。早いテンポでかつ複雑なリズム展開をするトラックでも、ドラムは一分の乱れも無く叩きこなし、聴いていても非常に安定感を得る(この点ではアリスのドラマーなどは決して上手いとは言えない)。ベースもメロディライ...続きを読む ›
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/3/13
形式: CD
文句無くSoundGardenの最高傑作のアルバムだ。このアルバムを聞いた時あまりの衝撃に全身が震えた。ブラックサバスを源流としたまったりどっしりしたベースラインの上に新しい試みがちりばめられ、これらの脳神経回路の如く複雑な結合が全体として一つのベクトルに収斂している。クリスコーネルのボーカルは圧倒的だが主張ではなく完全に曲に同化している。
リリースよりもう10年経つがその存在感は全く色あせない。解散してしまったのがとにかく残念。しかしこのアルバムは残っている。グランジの枠を超え、いつまでもロックの「原器」として受け継がれていくだろう。
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形式: CD
最高傑作とは言われるが、90年代音楽の中でも完成度の高さではこれ以上は無いのではないかと思われる作品。

ロックであることにポップであることは無用だとの意見がある。そんなことはどうでも良いと考えさせられる作品。オリジナリティが無ければならないとは言われるがオリジナリティを追求することが何なのかは具体的にはかなり困難だ。このバンドはこれらを実現している。

アルバム発表当時、バンドは、へヴィ至上主義的な発言をしている。発言のとおり重量級の曲が多いが、一方で楽曲は鮮やかな色彩を放つ。これは時折突き抜けるような感覚の楽曲が存在するからだ。

楽曲中、天才的な曲としては、アルバム標題曲だ。鳥肌が立つほど好く出来ている。どうやって考えたか分からないぐらいだ。偶然性に全てを任せてこのような曲が生まれるとは思えない。

試聴者としては出会えて良かったと、心より思える最高峰のロックが全編につづく。よく言われるとおり、ロックファンなら10年は聴ける作品。¥10,000出しても購入して後悔しない。すばらしい芸術的価値を感じる。
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形式: CD
最大のヒット曲「Black Hole Sun」を収録する1994年作。フルレンス・アルバムとしては4作目となる。この曲はビデオ部門でグラミー賞にも輝いているのだが、登場人物が皆、映画「マスク」のような怪しい笑みを浮かべた、ちょっと不気味なシロモノだ。バラード調に明るく始まったメロディーも、次第に倦怠感に飲み込まれ、崩れ落ちて行く。

初期のサウンドガーデンは、重苦しさの中に爆発力を秘めていた。しかし、ここで聴けるのは、どちらかと言うと、突き放したような「明るさ」である。荒んだ言葉が散りばめられた詞は、「病める国家・アメリカ」を象徴しているようだ。この頃はアメリカ経済が混迷していた時期であり、「時代」がこのような音を求めたのだろう。

もっとも、全曲が変わってしまった訳ではなく、タイトル曲などでは持ち前の荒々しい高音が聴けるし、独特の美意識を感じるメロディーもある。しかし、ある程度の親しみやすさを取り入れたのは間違いなく、結果、これまでの1段上を行くセールスを記録している。こうしてニルヴァーナと並んで、「90年代」の代表格となった彼らだが、その終幕は意外に早く訪れる。目指してきた「高み」に落ちる(Down on the Upside)のは、次作、1996年のことである。
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