中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ※ご注文の際は再度送り先のご住所(マンション・アパート名・部屋番号等)ご確認お願い致します。出荷前に検品をしていますが、中古品の為、折れ目、シミ、まれに書き込み等ある場合がございます。万が一、商品に不備がございましたら発送前にメールにて御連絡させて頂きます。(万一の見落としはご容赦下さい)出荷は御注文日の当日or翌日出荷を目指しています。出荷日から1日~4日以内にポスト投函されます。運送会社の遅延にて若干遅れる事もございますのでご了承お願い致します。万が一届かない場合は追跡番号にて検索致しますのでお気軽にメール下さい。経年劣化商品は全体的にヤケがある場合がございますが本編には問題ありません。ISBNナンバーで管理している為ごくまれに出版社が一緒でも表紙画像と異なる場合がございます。※ご了承の上ご注文宜しくお願い申し上げます
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

Story Box1 文庫 – 2009/8/6

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 2,500 ¥ 1
click to open popover

この商品を見た後に買っているのは?

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

文庫市場で人気の、医療物、警察物などのミステリーや時代小説を中心に掲載しした文庫サイズの小説雑誌。


登録情報

  • 文庫: 352ページ
  • 出版社: 小学館 (2009/8/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4094120017
  • ISBN-13: 978-4094120011
  • 発売日: 2009/8/6
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 951,950位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
2
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
両方のカスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
小学館から新たに創刊された文庫サイズの文芸誌。うかつにも出たことに気づかず、2か月前のモノから読み始めた。

連載陣は強力。
森見登美彦、野島伸司、嶽本野ばらなど、売れっ子を揃えている。

森見はお気に入りの作家。彼の『夜行』は、いつもの彼と違って、ドタバタ感はまったくなく、『きつねのはなし』に通じるホラーっぽい話。今後の展開が気になる。

それよりも、時代小説2作がいい。『のぼうの城』の和田竜の『小太郎の左腕』と飯島和一の『狗賓童子の島』だが、それぞれ、読むのが止められないぐらいの出だしだ。

特に『狗賓童子の島』は飯島和一らしい大塩平八郎の乱の後日談を描いた民衆の抵抗を題材にした話のようで、前作、『出星前夜』を上回るのではないかと期待させる。

それにしても、文庫版の文芸誌、しかも連載中心という面白い試み。これからが、期待大だ。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
まだ全て読んでないので全体の評価ではないのですが
まずお手ごろ価格と小ささがいいです。
文庫サイズなのでバックが小さいときでも必ず携帯できるのが嬉しい。
そして文芸誌といえば豊富な連載もウリのひとつですが
途中からは入っていきにくい面もありました。
これはまだ3号しか出てないので初めから楽しめるのです。
今のところ「救出」の続きが気になります。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

関連商品を探す