この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

Sticky Fingers [12 inch Analog] Import

5つ星のうち 4.4 89件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について
新品の出品:7¥ 32,331より 中古品の出品:3¥ 19,800より

【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more


Amazon の ザ・ローリング・ストーンズ ストア


キャンペーンおよび追加情報

  • 輸入盤CD、一部簡易包装についてのお知らせ:輸入盤CDにつきましては、環境保護のため、ビニール包装、開封防止シールの貼付等がされていない場合があります。あらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 売れば売るほどお得なキャンペーン実施中。宅配買取もしくは出張買取を選択してAmazonアカウントを使用して簡単お申し込み。 買取サービスページをチェック


登録情報

  • LP Record (2000/10/9)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Virgin Records Us
  • ASIN: B00001R3GD
  • EAN: 0724384786311
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 89件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 991,501位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
2015年デラックス2CD(品番3764836)について。
てっきりオリジナルアルバムにも新リマスターを施して発売するのだろうと思っていたのだが、
新リマスターは施さず、賛否両論の2009年リマスターをそのまま使用している。 
 
未発表音源のボーナスディスクは素晴らしい。
しかしオリジナルアルバムの方もリマスターして欲しかった……。
 
 
最近の60〜70年代音楽のリイシューの傾向として、
当時のオリジナルアナログ盤の"原音"に近いマスタリングが好まれる傾向があるが、
そちらを望む人はオリジナル盤の音に近いと好評の2011年DSDリマスターが採用されている
UICY-40011、UICY-75886あたりを入手した方が良いかもしれない。
好みに応じて選択すると良いでしょう。
コメント 46人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD Amazonで購入
1980年代の初CD化から2009年発売のユニバーサル盤まで、全てのCDの「You Gotta Move」の2分19秒辺りで大きな音揺れがありましたが、
このUKオリジナルマスターから制作したSACDの同曲には音揺れがありません!

音は、過剰コンプで超ドンシャリの2009年ユニバーサル盤リマスターと対極をなす、ナチュラルな音です。
このSACDと比較すると、1994年のバージン盤リマスターですら刺々しい音に聞こえます。

音揺れがないこと、ナチュラルな高音質であること、このSACDは買って損はありませんよ!
コメント 57人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
多くのストーンズマニアは殆ど耳にした、クラプトン参加のブラウンシュガー、ワイルドホーシスの別バージョン、リーズのライブがかくも素晴らしい音質で聞けて皆んな夢見心地でしょう❗️今回はブックレットの写真もかなり質が高く文句ナシ❗️
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 T.O. 投稿日 2011/12/27
形式: CD Amazonで購入
 フラワー・ムーブメントが終着する1970年前後の、つまり、前のアルバム「LET IT BLEED」からのストーンズというと、一般的には、ブルーズを彼ら流に焼き直す等の、ルーズで、レイドバックしているサウンドの傾向にあると思われます。また、それとは別に、地平線の彼方を見渡すような、そのように、俯瞰的な視線も感じられるのですが、ワイルドで彼ら流の解釈というものが、いかに、独自のコンポジションを持っていたかというものが理解できるというものです。というか、何処かしら、このアルバムに、一環として流れている、醒めているストーンズの佇まいというものが、この時期には、すでに、達成されていたのだと思うのです。
 今回のSACD-SHM仕様ですが、透明感があり、良い雰囲気を作り出しています。アナログ盤に通じる、繊細なタッチというものがあり、あらためて、その仕様の良さを実感できます。一聴の価値はあると思います。
 さて、1971年に発表されたこのアルバム「STICKY FINGERS」では、1曲目の「BROWN SUGAR」よりも、3曲目の「WILD HORSES」の方が、たぶん、リアリティーがあるんじゃないかなと思うのです。それは、悲しい名曲ですが、生々しいガット・ギターのアルペジオ等からも感じられるように、この透明感のあるサウンドと雰囲気は、琴線に木霊するのではないでしょうか。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
1970~71年。ロックはそれはもう、大変でした。なにしろビートルズが消滅してしまったのです。混沌のなかでレッドツェッペリンなどを頂点とするハードロック勢、71年初来日のシカゴが代表的だった「ブラスロック」(シカゴの兄貴分BS&Tは60年代終盤すでに売れていましたが)、やや異端的で一時的現象でしたがマークボランのTレックスなどのいわゆる「グラムロック」、そしてこちらも71年初来日のピンクフロイドや同年「タルカス」を放ったEL&Pを代表とし一大旋風を巻き起こした「プログレ」勢(その最高峰のひとつイエスは1~2年遅れ)。すさまじい勢いのロックの多様多彩化が、強烈なエネルギーをもって開花した、ロック史のなかでもメモラブルで、そして重要な2年間だったとおもいます。

そのなかでビートルズ亡き後「残されたほうの超・大御所」ストーンズの出した回答。平和や反戦や人間愛などを謳うのではない彼ら。王道のブルース&正統派ロックンロールをベースに、ときにポップに、ときにメロディアスに、ときにカントリー調に、ときにはバイオレントに、そしてアバズレとか麻薬とか奴隷商人とかまでアウトローで退廃的な世界すらパワフルにエネルギッシュに歌いあげてしまう、彼らの“王道の明示”、がこの歴史的名盤とおもいます。

売られていく黒人奴隷をうたったヒドイ歌詞内容の「ブラウンシュガー」で
...続きを読む ›
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。


フィードバック