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Squarepusher x Z-Machines : Music for Robots [アーティスト本人による解説付 / 国内盤] (BRE49)

5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2014/4/5)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: BEAT RECORDS / WARP RECORDS
  • ASIN: B00IDUAPXG
  • JAN: 4523132185491
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Remote Amber
  2. Sad Robot Goes Funny
  3. World Three
  4. Dissolver
  5. You Endless

商品の説明

78本指のギタリストに22個のドラムを乱れ打つドラマー?!
もはや人力演奏不能!!スクエアプッシャーが演奏ロボット・バンドを駆使してザッパ、ライヒ、メセニーもたじろぐ超絶フュージョン作を緊急投下!!

このプロジェクトを通して、私が追い求めたのは「ロボットは感情に訴える音楽を奏でることができるのか」という疑問に対する答えだ。 - スクエアプッシャー

鬼才スクエアプッヤーと、昨年の【FREE DOMMUNE】での演奏や先日開催されたメディア芸術祭でもエンターテイメント部門にて受賞する等、話題となっているZ-MACHINEとのコラボレーションの全貌が遂に明らかに。

■ 2013年夏、人間の身体能力の限界を超えた高度な音楽パフォーマンスの実現を目指し、3体のロボットで構成されたバンド、Z-MACHINES。78本の指でギターを弾くギタリストと22個のドラムを叩くドラマーに生演奏させて作る音楽という本プロジェクトに秘められた未開の可能性に強く惹かれたスクエアプッシャーことトム・ジェンキンソンが完成させた新たなるマシーン・ミュージック!!
■【FREEDOMMUNE 0[ ZERO ] ONE THOUSAND 2013】で初披露され、その衝撃的パフォーマンスにより会場を震撼させたスクエアプッシャーによる楽曲「Sad Robot Goes Funny」(M-2)を筆頭に、コンロン・ナンカロウやリゲティ・ジェルジュの自動ピアノ作品やフランク・ザッパ『ジャズ・フロム・ヘル』、パット・メセニー『オーケストリオン』を想起させながらライヒのミニマリズムも感じさせるエモーショナルなマシーン・ミュージックにして人力演奏不能な超絶フュージョン・アルバム!!さらに、アートワークはPVも制作した真鍋大度氏が担当!!

※ 日本盤限定CD (アーティスト本人による解説付)


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 XASH 投稿日 2014/7/28
形式: CD Amazonで購入
特にSad Robot Goes Funnyは何度も聴いています。Warpのオフィシャルページもしくはyoutubeにて
この曲をZ-Machinesが演奏している動画があるんですがこれがまた良い感じでした。

せっかくZ-Machinesというパフォーマンスロボットを使ってるのだから彼ら(という表現が正しいかは置いといて)
の演奏しているところを録画し、MUSIC VIDEOとして販売しても良かったのではと思います。

自分が思うに、今回のCDはかなり実験的要素が強くそれは作曲者本人も自覚していると思います。
そのためこのCDの評価については賛否両論があるかと思います。

自分はこの試みには賛同なんですが・・・・おそらく今回の試みは一回こっきりな感じがします。
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形式: CD Amazonで購入
もともとZ-MACHINES自体が、“パフォーマンスありき”のプロジェクトであって、確かにイベント等で演奏を披露すれば拍手喝采を浴びることは間違いありませんが、“音による表現”の新たな可能性に資する要素が何かあるとは思えず、トム・ジェンキンソンが楽曲を手掛けた本作に関しても、少し期待していたのですが、やはり全く同じ感想しか抱けませんでした。
喩えるなら、馬型のロボットが曳く馬車のようなもので、確かに見せ物としては注目を集めるものの、自動車などの現状の交通機関の在り方に与える影響は皆無であるのと同じことだと思います。

本物の馬車(生演奏)にも自動車(打ち込み)にも、未だ汲み尽くされていない表現の可能性はあるだろうし、これからも変化し続けていくことでしょう。
しかしロボットの馬車に、商品説明に記されているような“秘められた未開の可能性”があるとは、とても思えません。
楽曲の内容も、曲の展開と言う点で、フュージョンとして聴くには物足りないし、ミニマルミュージックとして聴くにはその展開が却って通俗的に響いてしまい、どうにも中途半端な印象。
またドラムに関しては、まるで子どもの鼓笛隊のような軽い音で拍子抜けしてしまいました(これはメカニック上の限界かも知れません)。

Z-MACHINESのようなプロジェクトにのめり込むこと自体、トム・ジェンキンソンのスランプ振りを物語っている気もします。これが杞憂であれば良いのですが…。
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