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Some Great Reward Import

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登録情報

  • CD (1990/10/25)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Reprise / Wea
  • ASIN: B000002L75
  • EAN: 0075992519427
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 14件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Something To Do
  2. Lie To Me
  3. People Are People
  4. It Doesn't Matter
  5. Stories Of Old
  6. Somebody
  7. Master And Servant
  8. If You Want
  9. Blasphemous Rumours

商品の説明

Amazonレビュー

Depeche Mode's lyrical content, at times impossibly contrived, is a potential source of frustration. "I don't want to start any blasphemous rumours / But I think that God's got a sick sense of humour / And when I die / I expect to find him laughing," goes the chorus of "Blasphemous Rumours," an antireligion song using attempted teenage suicide and fatal car accidents as testimonial. Lyricist Martin Gore always scores points for creative rhyming, but one gets the feeling the choice of subject matter is nearly arbitrary, that the band could write equally depressing songs about a bad hair day--and mean it. But this is the fun, and maybe even the genius, of Depeche Mode. When it comes to patent controversy, they are as self-indulgent as they wanna be. Depeche's first U.S. single, "People Are People," also contained on Some Great Reward, is no less of an eye roller than "Blasphemous Rumours," but its tone is inversely inspiring to the nihilistic picture painted by "Rumours." Two other opposites that attract, the naughty little industrial-lite, S/M-colored "Master and Servant" perfectly juxtaposes the leaning-on-the-windowsill-staring-at-the-moon love song "Somebody." --Beth Bessmer


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
DepecheModeと一緒に青春を駆け抜けた自分にとって、彼らのアルバムというと絶対コレ。分かりやすい社会派でシニカルな歌詞とテクノな音は、今でも(だからこそ?)若者の共感を得ると思います。この頃(Construction Time Againとコレ)のDepecheModeは、労働党の広告塔とかイギリスで揶揄されてましたけど(笑)。
シングルカットされた"Master And Servant"や"People Are People"は、25年以上を経た今でもヨーロッパとかのクラブシーンで頻繁にかかります。それだけ、音も内容も古さを感じないし踊れます。特に"Master And Servant"は、今の世の中だからこそ、若者の共感を得るんじゃないでしょうか。
それ以外のシングル"Something"も、凄く綺麗なバラードですよ(歌詞はシニカルですが・・・)。その後のDepecheModeが好きな人は好きだと思います。
このアルバムは初めの"Something To Do"から終わりの"Blasphemous Rumours"まで一貫性があって全曲良いけど、欲を言うと、今なら(一貫性を壊しても)直後に出たシングル" Shake the Disease"がボーナスでこのCDに入っててもイイかなと思いました。
私が最もDepecheModeにハマ
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形式: CD
このアルバムは捨て曲が一切ない。全曲シングルカットできそうなくらいの楽曲が揃っている。サウンド的にはメタルパーカッションが多用されており、耽美的な美しいメロディと相まってデペッシュモードにしか作り出せないサウンドだ。今作によりヨーロッパでの地位を不動のものとし、世界的なバンドへと成長していくきっかけとなった。80年代の彼らのアルバムの最高傑作であり、入門盤としても最適だ。必聴の名盤!
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形式: CD
私が中学校の時に聞いていたアルバムです。最近CDを入手しましたが、中学校のときに襲われた不思議な感覚がまた私を包みました。それとともに、この歳(ミソジ)になって、やっとこのアルバムの本当のよさが分かった気がします。特にSOMEBODYは、今になって涙が出るほどいい歌だな、と感動しました。私の中では隠れ名盤です。
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投稿者 tami831 投稿日 2002/12/18
形式: CD
ジャケットからは想像がつかないインダストリアルな音が全編を支配しています。
この前のアルバム(「CONSTRUCTION TIME AGAIN」)あたりから、アインシュツルツェンデ・ノイバウテンの影響を受けたのか、メタル・パーカッションが多様されてます。
元々、当時のテクノポップがもつ甘いメロディーを奏でてたグループだけに、その変容振りに驚かされました。
彼らの代表曲「PEOPLE ARE PEOPLE」「MASTER AND SURVANT」あたりがかなりキテテます。まだ色褪せてない。
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形式: CD
イギリスの国民的バンド、Depeche Mode。いろいろな変遷を遂げてきた彼らですが、しいて一番好きなアルバムを選ぶとしたら私はコレ。私が高校生のときにリリースされた作品ですが、サウンド・リリックとも素晴らしく、小さなノートにリリックを書き写して持ち歩いたほどです。
#2は、望みがない(であろう)恋の相手の女性に「嘘を言ってくれ 僕を愛していると あなたしかいないと」としか願うことができないという悲しい歌。#6は、それこそ高校の教室から外を眺めながら口ずさんだなぁ。♪I want somebody to share, share the rest of my life...ってね(照笑)。そして、大ヒットした#3。これは大学の卒業旅行(貧乏一人旅)の際に、たまたまドーバー海峡を渡るフェリーの上で知り合ったイギリス人と共に歌い、それからの友情を育むきっかけとなった思い出深い曲です。
リーダー的存在だったヴィンス・クラークが脱退した後の作品ですが、それまでの「いかにもテクノ・ポップ」というサウンドに、哀愁を帯びた人間味のあふれるものがミックスされて本当に素晴らしい出来です。ほとんど持っているデペッシュのアルバム中でも、一番のオススメです!
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投稿者 Fodderstompf 投稿日 2012/4/24
形式: CD
デペッシュが単なるアイドルグループから脱したアルバム…ではないでしょうか。聴けばわかりますが、単なるポップスではありません。やや毒々しい歌詞、メタルビートなんかがいかがわしく?鳴っています。このアルバムのあと、「ブラック・セレブレーション」という素晴らしいがきわものなアルバムを出すことになるDM。このアルバムはその前段階なのでは。 DMがカルト扱いだったのも、こういう異端の一面があったからなのでは。この上なく素晴らしい音楽なのだが、必ずしも一般受けしない側面があったからでは。 10年以上ファンをやっている人間ですが、ライヴとかでは是非とも過去の素晴らしい曲をやって欲しいと思っています。
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