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So Original recording remastered, Import

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登録情報

  • CD (2002/5/7)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Original recording remastered, Import
  • レーベル: Geffen Records
  • ASIN: B000065VA1
  • EAN: 0606949327224
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  Mini-Disc  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 55件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Red Rain
  2. Sledgehammer
  3. Don't Give Up
  4. That Voice Again
  5. Mercy Street
  6. Big Time
  7. We Do What We're Told (Milgram's 37)
  8. This Is The Picture (Excellent Birds)
  9. In Your Eyes

商品の説明

Amazonレビュー

So is generally regarded as a peak in Peter Gabriel's recording career, notable both for its solid set of songs and lush production. For Gabriel, who'd been putting his music in theatrical contexts ever since his days with Genesis, the modern sound of So (coproduced with Daniel Lanois) was a dramatic conceit that effectively played off the organic roots of many of its songs. The album's big hit was "Sledgehammer," the English rocker's somewhat stilted take on the Stax/Volt style of rhythm & blues. Gabriel is much more powerful on his own art-rock songs, such as "Red Rain," which evokes nuclear ruin with its cascading rush of guitars and synthesizers. "Don't Give Up" is perhaps Gabriel's best ballad, with Kate Bush's heavenly second vocal enough to give anybody encouragement. But the song that best exploits So's blend of technology and soul is "In Your Eyes," a beguiling rhythmic tapestry in which Gabriel duets with Youssou N'Dour. --John Milward


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
12インチアナログまで付いて...アナログ支持派ではないのでアナログ2枚は全く不要です。
そして未発表曲3曲がアナログのみ収録で困ったもんだ...と思いきや。
ちゃんと本人サイトからアルバム全曲を含め24Bitの最高音質でダウンロードできるので納得!
封入のスリーブ裏面にダウンロード時のアクセスコードが記載されています。
アルバムの内容については、評価するのは申し訳無いほどの作品だと思います。
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投稿者 red-bear VINE メンバー 投稿日 2004/6/23
形式: CD
85年録音、翌年リリースされたPeter Gabriel5作目。
前作から取り組んだ民族音楽とPG自身の作曲能力とが高い均衡を保ち、ポピュラリティーを獲得した、キャリア最大のヒットアルバム。
また初めてアルバムにタイトルがつけられた作品でもある。
(以降2文字のアルバム名が続くことになる)
唯一カラオケにもなっているSledgehammer、Kate BushとのデュエットDon't Give Up、Youssou N'dorを世間に知らしめたIn Your Eyes。
ファンでなくても80年代のヒット曲として聞き覚えある方も多いはず。
PGのファンにはおなじみのバンドメンバー他、Laurie Anderson, Bill Laswell, Nile Rodgers, Stewart Copelandなどゲスト陣も多彩だ。

さて、SACDの音質の方だが(非Hybrid、STEREO2chのみ)、 音の細部に温かみが増し、その分目立たなかった旋律に存在感が増したように思う。
だが元々高音質のCDなので、音質格差が極端ではないことを付記しておくべきかもしれない。
また本来2chSTEREOで発表された作品をいたずらに多チャンネルにして再発することがファンにとって好ましいものなのか、本作の完璧なリミックスを聴いて考えさせられた。
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投稿者 Ahasuerus 投稿日 2015/11/18
形式: CD
プログレの代表格であるジェネシスを脱退後ソロに転向し、SSWとしての1st、パンク&グラムに触発された2nd
のちのインダストリアルを予見した3rd、アフリカンビートとの融合に成功した4th
一作ごとに、確実にイノベーションを重ねてきたピーターが到達した高み。

表面的にはいわゆるAORと言える聴き心地の良いポップスなのだが、音の重層構造と作り込みが半端無く、聴いていてクラクラしてしまう。
楽曲そのものも、美しいメロディ、深みのある歌詞(今作には、どことなく聖書、賛美歌の要素が盛り込まれている)彼の歌声の魅力を100%発揮している。
だからこそバックで鳴っているトニー・レヴィンのスティックやアフリカンドラムの生み出すグルーヴが地味に光る。
80年代の作品にしては経年劣化していない音響効果といい、全てがプロフェッショナルの仕事である。

同時代の、ブルー・ナイル、ティアーズ・フォー・フィアーズ、スティング、フィル・コリンズ、スクリッティ・ポリッティ等の同期性、共通項も大きい。
で、やっぱアメリカで大ヒットした。
アメリカ市場は純粋に質の高い音楽なら確実に売れる。
80年代から今に至るまでそこは通底している。
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投稿者 gflow VINE メンバー 投稿日 2002/8/20
形式: CD
「スレッジハンマー」「Don't give up」などお馴染みのメガヒットを多数生み出した名作。以前のエキセントリックなイメージを覆す“渋い”顔ジャケットからもわかるとおり音楽性はよりポピュラーなものへと形を変えながらもより深い情念を感じさせる感慨深い作品となった。今回のリマスター化に際して曲順が本人の意向ということで変更されているけど、個人的には元のままのほうが良かったかも。特に後半のイメージが全く変わってしまい、ちょっと違和感が・・・。
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形式: CD
86年の発表当時は、それこそカセットテープが擦り切れるほど聴き込んだ愛聴盤だったのですが、今回のリマスター盤を聴いて「あれ、こんなんやったかな?」と思ってしまいました。
一応このアルバムはこの人の代表作なのですが、当時は尖鋭的とされていたテクノロジーと生音をうまく融合させる音づくりや、民族的リズムを取り入れるアプローチなどは、今では当たり前のことになってしまっています。時代に追い付かれてしまったというか、風化してしまっているような印象を受けました。
一番違和感があったのは、元々五曲目だった「イン・ユア・アイズ」を最後に持ってきていることです。このことでアルバムB面の流れは全く別のものになってしまい、「マーシィ・ストリート」の叙情性や「ビッグ・タイム」のアタック感などが損なわれてしまったように感じます(4曲目の「ザット・ボイス・アゲイン」は正直穴埋めのような曲なので、そこからの流れを引きずるとしんどい)。
また、そのことにより元々ボーナストラック的な扱いだった「ディス・イズ・ザ・ピクチャー」が正式な8曲目になってしまったのも納得がいきません。もともとこの曲はどう聴いてもP・ガブリエルの曲というよりは共演のローリー・アンダーソンの曲という感じで、音の感触や雰囲気もこのアルバムから浮いています(よくできたミニマル・ニューウェイブ・ファンクなのですが)。
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