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[松下雅和, 小島泰洋, 長瀬敦史, 坂本卓巳]のSlack入門 [ChatOpsによるチーム開発の効率化]
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Slack入門 [ChatOpsによるチーム開発の効率化] Kindle版

5つ星のうち 1.7 3件のカスタマーレビュー

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Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 1,980

紙の本の長さ: 208ページ

商品の説明

内容紹介

(概要)
いま最も注目を集めるチャットコミュニケーションツールSlackの解説書です。
Slackが人気の背景には,さまざまなサービスと連携してソフトウェア開発を効率化できるツールとしてエンジニアから高い評価を得たことにあります。Slackは親しみやすいUIとチャットコミュニケーションを活性化させる工夫がたくさんあり,いまやエンジニアだけでなく多くのビジネスユーザを獲得しています。コミュニケーションプラットフォームのデファクトスタンダードになりつつあると言っても過言ではありません。
本書では「ChatOps」というソフトウェア開発におけるタスク管理の考え方に触れ,はじめてSlackを利用する方に向けて基本操作をじっくり解説します。さらにボットツール(Hubot)と連携したタスクの自動化やCIツールと連携したアプリの開発方法を紹介しています。この1冊にSlackの基礎から実践的な利用方法がまとまっています。

(こんな方におすすめ)
・エンジニア全般
・Slackに興味がある方

(目次)
第1章 Slackをはじめよう …… 松下雅和

第2章 Slackの機能を徹底解説 …… 小島泰洋

第3章 Slack APIの活用 …… 松下雅和

第4章 代表的な連携ツールHubot …… 長瀬敦史

第5章 CIツールとの連携 …… 坂本卓巳

内容(「BOOK」データベースより)

いま最も注目を集めるチャットコミュニケーションツールSlackの解説書です。本書では「ChatOps」というソフトウェア開発におけるタスク管理の考え方に触れ、はじめてSlackを利用する方に向けて基本操作をじっくり解説します。さらにボットツール(Hubot)と連携したタスクの自動化やCIツールと連携したアプリの開発方法を紹介しています。この1冊にSlackの基礎から実践的な利用方法がまとまっています。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 29592 KB
  • 紙の本の長さ: 245 ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2016/6/28)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01HI2TD28
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.7 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
Slack の入門書を期待する方は、買ってはいけません。

前半こそ解説ですが、後半はSlack と連携できるとはいえツールの開発を例にはしていますが、Slackを活用したCIとはほど遠いです。全くSlackは出てこないんです。

WebAPIがあるんで、Slackでいろいろできるのは確かです。実際のプロジェクトでそんなところに時間使いますか? 流行りですから、CIとかDevOpsとか書いてみたかったんでしょうが、なかなか実践的内容とはほど遠いです。
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
日本語の書籍がほとんど出ていないので購入してみましたが、既にSlackを使っている人には不要でした。
3章までは概要と使い方の紹介。
4章でHubotが紹介されるけどググれば出てくるレベル。
5章でGithubやCircleCIを使ったDevOpsが紹介されるけど単体のIntegrationを設定しているだけでやってることがショボい。
新たな知見は得られなかった。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本(ソフトカバー)
当レビューから約1年前に出版された日本で最初のSlackの書籍。
他レビューの評価が低いのだが、主張ご尤もです。
SlackはIT企業やWeb制作会社だけでなく、それ以外の業種の企業
でも使われているところがあると思う。

本書はどちらかというと、ITエンジニア向けという感じです。
前半のSlackの紹介や使い方はいいのですが、ITエンジニアには
既知で今更感、後半のAPIやHubot、CIツールなど技術的な内容も
書籍で紹介するとすぐに古くなるし、ネットで調べた方が最新の
情報を知ることができる。
ITエンジニア以外の業種だとあまり必要のない情報で、結局本書は
誰向けに書かれたのかがよくわからない印象です。
ITエンジニアにしても本書のように一つの例題を出されても、プロ
ジェクトごとに手法は異なるし、前述の情報の鮮度のこともあり、
各自がネットで調べるので、結局不要な情報なのです。
もしかするとSlackを書籍で解説するのには無理な題材だったの
かもしれません。

まぁ、それ言ってしまうと、TwitterやfacebookなどのSNSの書籍も
同じことが言えますが、本書後半の技術的な部分は不要
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