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Skip the Blues Original recording


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登録情報

  • CD (2014/4/27)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Original recording
  • レーベル: Moby’s Record/地底レコード
  • ASIN: B00J8F1XCW
  • JAN: 4562158231195
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Tierverse with interludes by interlude on The Eagle interlude on The Horse interlude on The Crow interlude on The Woodlouse interlude on The Hedgehog
  2. Dedicated to Whom?
  3. Train of Thought
  4. Trans Pacific Action
  5. Song for M.R. (L.Newton)
  6. Skip the Blues

商品の説明

内容紹介

佐藤允彦とローレン・ニュートンの出会いは1982年、東京・赤坂のドイツ文化センターでの 「第16回パンムジーク・フェスティヴァル」でした。 このフェスティヴァルは「日独現代音楽祭」 として1967年にスタートしたもので、82年のテーマは「ジャズと現代音楽」。 作曲家の石井眞木氏、ジャズ評論家のヨアヒム・E・ベーレント氏、音楽評論家の副島輝人氏の三者が アートディレクションを担い企画・構成されたものです。 1曲目の約24分におよぶ佐藤允彦とのコラボレーションは、 今聴いてみても新鮮な驚きに満ちています。(ブレヒトの詞に即興並びに誰だかドイツ人の曲を歌っています) ピアノの弦をつま弾いたりこすったり、マレットで叩いたりする佐藤の内部奏法に対して、 即座に反応するローレンの唱法はこれまでのジャズの発声とは異なるもので、軽やかなスキャット風から 猛獣のような唸り声に、そして艶めかしい嬌声から突然、透きとおった高音へスムーズに移行します。 それは、肉声によるもう一つの楽器として、ピアノと対等に渡り合っています。 一方、86年のスタジオ200での演奏は 、テーマを設定して心地よくスタートし、そこからだんだんと枠を外して自由な即興へと展開、 再びテーマに戻るといった構成で、4年前とは異なるインタープレーの楽しさを満喫させてくれます。 ヴォイスによる即興は今、エフェクターなど電子機器により多彩な表現手段を得て、 まるでモノクロームからデジタル3Dの世界へと飛躍を見せる中、ローレンは、 当時のアナログ・シーケンサーも使いつつ多彩な世界を映しだしています。

メディア掲載レビューほか

アメリカ・オレゴン生まれのジャズ・ヴォーカリスト、ローレン・ニュートンとジャズ・ピアニスト/作曲家の佐藤允彦の初共演1982年のライヴ録音と、1986年のスタジオ200での録音を収めたアルバム。ローレンによる変幻自在の唱法やアナログ機材を用いたエフェクトなど、即興性に満ち溢れた二人の掛け合いが満喫できる一枚。 (C)RS


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