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Shadows Collide With People CD, Import

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登録情報

  • CD (2004/2/23)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Import
  • レーベル: Warner Bros / Wea
  • ASIN: B00018TI5E
  • EAN: 0093624866022
  • 他のエディション: CD  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 18件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Carvel
  2. Omission
  3. Regret
  4. Ricky
  5. Second Walk
  6. Everyperson
  7. - 00 Ghost 27
  8. Wednesday's Song
  9. This Cold
  10. Failure 33 Object
  11. Song To Sing When I'm Lonely
  12. Time Goes Back
  13. In Relief
  14. Water
  15. Cut Out
  16. Chances
  17. 23 Go Into End
  18. The Slaughter

商品の説明

Amazonレビュー

   レッド・ホット・チリ・ペッパーズに復帰したギタリストによる2004年、3年ぶりとなるソロ・アルバム。近年のレッチリの作風を思わせるメロディアスなロックをプレイしており、アコースティックを効果的に使ったサウンドはバンド作品と較べてよりメロウなアプローチ。エレクトリック・ギターもたっぷりとフィーチャー、ノイジーなエフェクトを駆使したアンビエントな曲もあり、起伏に富んだ作風となっている。レッチリのチャドとフリー、マーズ・ヴォルタのオマーら友人たちがバックアップした本作は、ジョンの飽くなき創造力を感じさせる力作。(山崎智之)


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
もともとレッド・ホット・チリ・ペッパーズのファンではないので、この人の人生の浮き沈みは知らない。ジョン・フルシアンテの以前のソロ作のイカレっぷりとか言われても分からない。ラジオでこのアルバムの幾つかの曲がかかって、それが耳に残ったので買っただけだった。それでも♯1 "carvel"、♯9 "this cold"、♯15 "cut-out"といった曲からは彼の生き様が伝わってくる。薄っぺらではなく、本当に深い所から声を出している人だと思う。ギタリストとして以上に、シンガーとしての実力を感じた。
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形式: CD
「1年で6枚のアルバムを出す」と云うエラい計画は、なんとホントに実現してしまいました(2005年2月現在)。
レッチリはレッチリでガッチリやりながらですから、恐るべし。
で。
家ではTVも新聞も見ない(らしい)「音楽に全てを捧げた男」ジョンの、3年ぶりソロ・アルバム。
メロディがいい、ギターがいい、オルガンもコーラスもいい、楽曲も、エモーショナルなヴォーカルも心に染みる傑作!
レッチリとはまた違うアプローチも聴き応え満点。
汲めども尽きぬアイデアを縦横無尽に展開させた、この上なく美しくて力強い名盤です。お奨め。
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形式: CD Amazonで購入
初めて買ったジョンのアルバムがこれです。
レッチリを聞いていたからジョンに歌唱力あるのは知っていたけど、
ここまで力強いボーカルだとは予想してなかった。
曲調もバラエティ豊かで聞いてて飽きない。聴きごたえ十分のアルバム。
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形式: CD
レッチリは最新作までバッチリ押さえてきましたが最初期からのファンだったので、そこまでジョンだけに思い入れがあったわけでもなく、好きは好きだったのですけどソロまで聞いたことはこれまで一度もありませんでした。
このアルバムが私にとっての初のジョンソロになるのですが、これはすばらしい!正直いってレッチリの中の何作かよりも、こちらのほうが好みかもしれません。
かなりの枚数のソロアルバムが出ているようなのでこれから少しずつ聞いていくのが楽しみです。
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形式: CD
ロックと電子音楽が見事に溶け合っている。
突出した名曲はない。ただすべての曲たちが助け合って、1つの美しい世界を作り上げてるカンジ。
そしてその曲たちも、コンナすげえ曲聞いた事ねえ!っていうのじゃなくて、ずっと昔からそばにいてくれてるような。。。
ノスタルジーとか郷愁って言うんですかね、そういう優しさをもった曲なんですよ。

たぶんジョン自身も、いいメロディー作ったろ!って気合いを入れて作ったんじゃなくて、ギターを持って''自然に降りてきた''曲
を書き留めていったってだけなんじゃないかなぁ。レッチリじゃぁ「レッチリっぽい曲を書かないと!!」っていう強迫観念が
つきまとっていたって本人も言ってましたしね。世界レベルのバンドのギタリストではなく、吟遊詩人ジョンの残した名盤です。
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形式: CD Amazonで購入
ノイズにも似たオープニングに戸惑いました、しかし続く曲の温かく穏やかさにも驚かされます。とても美しいと感じます、ギターだけで押す曲ではありません、そこに乗るヴォーカルも電子的な音も深く力強く響くのです。自分はレッチリファンというポジションで聴いた訳ではないですが、偏りのない視点からも素晴らしいアルバムだと思います、
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投稿者 red-bear VINE メンバー 投稿日 2004/3/11
形式: CD
前作までのパーソナルでローファイな感じは影を潜め、まるでCALIFORNICATION以降(アンソニー不在)のレッチリのようだ。
こういっては叱られるかも知れないがBY THE WAYでのアンソニーのボーカルは時々出来損ないのP.マッカトニーみたいに聞こえた。
個人的には本作のボーカルラインの方が好きだ。

曲単位のクレジットがないので不明だが、チャドが全面参加、フリーがベースを弾くのは1曲(#19)のみ。
他にも数名が参加、NINE INCH TAILSのC.クローザーが目を惹く。
全体にジョン・フルシアンテ・バンドといった趣の演奏。

とは言っても「社会の溢れた情報からは何も生まれない」と言い切るジョンの歌詞は相変わらず内省的で痛々しいほどストイック。
メロディは美しく、いい意味でのポップさがある。
以前、「ソロでは曲を書き分けている」という主旨を語っていたジョンの、バンドとの差別化は垣根が低くなっているように思える。

尚、日本盤にのみ収録の#15はカーリー・サイモン風の佳曲。歌詞はオリジナルスリーヴに、対訳と解説が別途封入される体裁。
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