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Shade Design Factory 3DCGで究めるプロダクトデザイン 大型本 – 2005/7/19

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

Shadeの使い方はだいたい身に付けたものの、金属や透明体のイメージがうまく表現できない。リアルなCGイメージがなかなか作れない…。多くのビギナーがつまずくShadeの「壁」。本書では、第一線で活躍するプロが、そうした問題を解決するためのコツを、豊富な実例を元に解き明かしていきます。仮想の照明部隊を組み立てたシーンからハイライトやシルエットをコントロールするライティングテクニックの方法、「柔らかい影」を実現するために面光源をデフュザーとして使う方法、イメージフィニッシュに大切な「ピンボケ」を実現するための詳しい設定方法などの、実用的で役に立つプロのテクニックばかりです。
また、それらのテクニックに関連するプラグインも紹介しており、まさにワンランク上のShade活用術を学べる1冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

ディテールにこだわる匠の技。Shadeを駆使したプロのデザイン開発を学ぶ。第一線で活躍中のデザイナーが語る、イマジネーションを造形化する上で欠かせない、金属やプラスチック、ガラス等の物質固有の質感をリアルに表現する様々なテクニック。仮想の照明舞台を組み立てたシーンからハイライトやシルエットをコントロールするライティングテクニックの方法、「柔らかい影」を実現するために面光源をディフェイザーとして使う方法、イメージフィニッシュに大切な「ピンボケ」を実現するための詳しい設定方法や関連プラグインの利用法なども紹介しています。

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登録情報

  • 大型本: 232ページ
  • 出版社: ビー・エヌ・エヌ新社 (2005/7/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4861002885
  • ISBN-13: 978-4861002885
  • 発売日: 2005/7/19
  • 商品パッケージの寸法: 23.4 x 18.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 195,035位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 aya 投稿日 2010/11/5
形式: 大型本
SHADE7をベースにして説明されています。
私は独学でSHADEをマスターしましたが、始めた当初、この本はさっぱり意味がわかりませんでした。
90%以上が白黒でまず読む気があまりせず、そもそも基礎から説明しているものではありません。
基礎をマスターしている人前提のものです。

ただ良かったのは、質感設定の説明。
他にも初心者が陥りやすいミスを回避するコツなんかがちりばめられています。
ですので、7以上のバージョンでも役立つのではないのでしょうか。(私はバージョン9を使用)

仕事柄、クロームメッキやアルミ、アクリルといった表現をしなくてはいけないのですが、質感設定ではこの本の説明が大いに役立ち、また何をどういじったら、思ったとおりの質感がでるのか、その勘を養えることができました。
なので白黒だけど☆四つで。
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形式: 大型本 Amazonで購入
3DCGというと・・・
どうしても、キャラクタや空想上もしくは架空も光景等々に目が行きがちですが
本書は、あくまで、プロダクトデザインという切り口で、
明快かつ簡潔に、プロのデザイナーが如何にして3DCGをプリプロダクトとして活用するか
クライアントに納得行く見せ方とはをについて詳細に論述されています。
プロダクトデザインにどのようにshadeを使うかだけでなく
デザイン=設計ということに対する筆者の熱意が伝わる良書です。

少し古い本ですが、幸いshade自体そうそう変わってませんし(小生は、11)
プロダクトデザインという意味では、ポリゴンモデラよりサーフェスモデラのほうが適していると
小生も思っています。

機械部品などを3DCGでプリプロダクトを
プレゼン画像としてできたらなんて思っている人には、本書とshadeはオススメです。
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