Seconds Out がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 2,259
通常配送無料 詳細
発売元: Amazon.co.jp
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
今すぐダウンロード
¥ 1,260MP3アルバムを購入

Seconds Out Original recording remastered, Import

5つ星のうち 4.8 35件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 2,259 通常配送無料 詳細
残り2点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、フルフィルメント エクスプレスが販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品にはコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:16¥ 1,785より 中古品の出品:3¥ 1,299より

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

Amazon の ジェネシス ストア


キャンペーンおよび追加情報

  • 輸入盤CD、一部簡易包装についてのお知らせ:輸入盤CDにつきましては、環境保護のため、ビニール包装、開封防止シールの貼付等がされていない場合があります。あらかじめご了承ください。

  • キャンペーン【1,000円OFF】:PC不要で音楽CDをスマホに取り込める「CDレコ」とお好きな音楽CDをまとめ買いで、CDレコがお買い得。6/30(金)まで。今すぐチェック

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック


よく一緒に購入されている商品

  • Seconds Out
  • +
  • A Trick of the Tail
  • +
  • セリング・イングランド・バイ・ザ・パウセリング・イングランド・バイ・ザ・パウンド (月影の騎士)(紙ジャケット仕様)(完全生産限定盤)
総額: ¥6,277
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • CD (1994/11/29)
  • ディスク枚数: 2
  • フォーマット: Original recording remastered, Import
  • レーベル: Atlantic / Wea
  • ASIN: B000002J29
  • JAN: 0075678268922
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 35件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 56,039位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • このアルバムを試聴する アーティスト (サンプル)
1
30
6:37
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
2
30
5:20
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
3
30
6:02
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
4
30
4:25
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
5
30
8:55
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
6
30
8:44
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
7
30
4:58
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
8
30
3:19
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
ディスク 2
1
30
24:33
アルバムのみ
2
30
10:58
アルバムのみ
3
30
8:25
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
4
30
3:13
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: LP Record Amazonで購入
最初にリリースされたレコード、最初にCD化されたもの、2007年にリマスターされたCD、そしてこの2007年リマスター版のアナログ盤・・・
リリースされるたびに買いそろえていますが、それでも! いつ聴いても何回聴いても! やはりこのアルバムは「世界で一番美しいライブアルバム」ですね!

レコード針を降ろした瞬間から始まる、約2時間の、正に「眩惑のスーパーライブ」です!
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD Amazonで購入
 オリジナルは、1977年リリース、ピーター・ガブリエル在籍時の、ジェネシス、2枚組ライヴ。
 大作『眩惑のブロードウェイ』ツアー後、ガブが脱退、まさに、置き土産となってしまった逸品。

 1960年代後半、ほぼ同時期に結成され、同じプログレッシヴ・ロックで括られるキング・クリムゾンは、大量の火薬を用いた爆弾を暴発させるような過激さで始まり、ターニング・ポイントとなる『アイランズ』を経て、鋭利な刃物の先端のようなサウンドを究める方向へ収束していったが、ジェネシスのスタートは、ガブのパートナーとも言うべきアンソニー・フィリップス(割とすぐ、脱退、精神障害だったとの噂)色が濃く、英国トラディッショナル・フォーク風で、その影響を引き摺ってか、柔らかく始まり、プログレっぽくなってからも、何か、丸いニュアンス。

 選曲、演奏、構成など、総てにおいて、ガブ在籍時のジェネシスの集大成とも思える作品。
 4枚目『フォックストロット』のラストを飾る大作「サパーズ・レディ」(CD-2の1曲目)も聴けるし、CD-1の7曲目「ザ・ラム・ライズ・ダウン・オン・ブロードウェイ」の切ないメロディは、やはり、感動的。

 もっと素晴らしいのが、1970年代後半、NHK-FMでオン・エアされた、BBCライヴ!
 熱心に調べてはいないのだけれども、あれ、CD化されていないのかなあ。 
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
ピーターが抜けた後フィルがボーカルで頑張り
後押しするようにチェスターシンプソンと一部ビルブラッフォードが参加して
ドラマチック性が非常に増したライブ盤です

スコンクからファースオブフィフスそして大作サパースレディ最後のロスエンドスまで
高度テクニックに支えられた緻密な抒情性と、壮大な演奏が聴けます

この後のライブではオールドメドレーとして時々聴けますが
スティーブハケットのギターが聴ける最後のライブ盤として価値のある
すべてのプログレライブの中でも1.2を争う名盤ではないでしょうか

でも2007年のライブオーバーヨーロッパも好きですよ
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
オープニングの「Squonk」からエンディングの「Los Endos」まで、これがライブ盤?というくらい完璧なまでに隙のない演奏を聴かせてくれます。
特に「Firth of Fifth」は、泣きのギター、唸るメロトロン、怒濤のツインドラムなどなど聴き所満載。この1曲でGenesisのとりこになった人も数多し(私もその一人)。また、個々人のマルチプレーヤーぶりがそこかしこに発揮されており、トニーの12弦G(Supper's Ready、Cinema Showイントロ)、スティーヴのタウラス(Apocalypse in 9/8)マイクのダブルネックB&12弦Gとタウラス等により、わずか4人(+α)にしてこれだけ厚いサウンドが得られるというのも、彼等の演奏能力の高さを表していると思います。このアルバム中、「Cinema Show」のみ76年のツアーからのピックアップですが、当時のゲストドラマーであるB.ブラフォードとのツインドラムも目玉の1つとなっています。「ジェネシスのお勧め1枚」といってスタジオ盤を挙げられる方は多いと思いますが、私は迷わずこれですね。特にプレーヤーの方は参考になること多々有と思います。
そしてこのアルバムを一番聴いて欲しいのは「プログレ4大バンド」と称して「Genesis」抜きでプログレを語っている「評論家さん達」ですね。
コメント 43人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
 ブリティッシュプログレの最高のライブアルバムの一つです。このアルバムに関してレビューが出そろっている感もありますが、ビル・ブラッフォードが叩いた「シネマショウ」に絞ってレビューします。この曲は、前半はゆったりしていますが、後半のシンセソロからスリリングな展開になります。また、このシンセソロのパートから4/8+3/8=7/8の8分の7拍子になります。これは、その後にフランス等ユーロ大陸のプログレバンドにかなり模倣されたパターンで、俗に「シネマショウ型7拍子」と呼ばれます(「ダンスオンアボルケーノ」とか「ロベリー、アソールトアンドバッテリー」も)。
 セカンズアウト収録のシネマショウでは、最初はブラッフォードが叩きますが、6'16頃のトニー・バンクスのシンセソロからフィル・コリンズに切り替わります。しばらくフィルのドラミングをバックにシンセソロが続き、7'43頃からメロトロンが重なって、この曲を象徴する至福のシンフォニックパートとなります。そして、8'58の辺りで遂にフィルとブラッフォードのツインドラムになります。二人は、微妙にタイミングをズラして叩いていて、ツインドラムの醍醐味を味わうことができます。リスペクトしあう二人が本当に楽しそうに叩きまくっている様子が目に浮かびます。そして、9'51辺りでマイク・ラザフォードのベースが加わります。なんと、この曲でベースギターが入る
...続きを読む ›
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー