前巻のように麻雀シーンが2ページほどで終わってしまうというような事は無く、
ちゃんと戦いの様子が描かれていました。
でも色々すっ飛ばしてますけど。
強い所がちゃんと対戦相手の打ち方を研究して
手癖を読んで勝とうとしたりしてるのもいいですね。
ちょっと続けて読んでみようと思いました。
咲 Saki 阿知賀編 episode of side-A (2) (ガンガンコミックス) (日本語) コミック – 2012/6/25
五十嵐 あぐり
(イラスト),
小林 立
(原著)
|
小林 立
(原著)
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本の長さ216ページ
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言語日本語
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出版社スクウェア・エニックス
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発売日2012/6/25
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ISBN-104757536364
-
ISBN-13978-4757536364
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2014年9月20日に日本でレビュー済み
第2巻は松実玄と阿知賀女子(奈良)の皆さんが表紙。
第4局[全国]、第5局[強豪]、第6局[奪回]を収録。
全国大会が華やかにスタート。エンジンかかって来た〜!
この号からは我らが?千里山女子(北大阪)が出てきます。
怜-Toki-を中心としたチームのまとまりが見え、素敵だッ。
⇒「団体戦」だし「団結力」を作品から感じ取りたいよね。
麻雀描写も徐々に増えて来る(玄さんは単なるドラ爆描写)。
しかし細かい描写や思考はまだまだ、未来の号に期待かな。
第1巻・地区予選(vs晩成高校)が秒殺のコマ割だった為、
阿知賀編最初の強敵・千里山女子!強さの片鱗がビリビリ。
「わかんね〜」「しらんけど」
〜三尋木プロ、「解説」はこうでなくては(感動)。
「あったかくない牌・・・・」
〜宥姉、私も寒いの苦手なので、共感するわ〜。
「3連覇は私たちの一大目標です!」
〜チャンピオン宮永照、その実力は・・・・まだまだ秘密。
第4局[全国]、第5局[強豪]、第6局[奪回]を収録。
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⇒「団体戦」だし「団結力」を作品から感じ取りたいよね。
麻雀描写も徐々に増えて来る(玄さんは単なるドラ爆描写)。
しかし細かい描写や思考はまだまだ、未来の号に期待かな。
第1巻・地区予選(vs晩成高校)が秒殺のコマ割だった為、
阿知賀編最初の強敵・千里山女子!強さの片鱗がビリビリ。
「わかんね〜」「しらんけど」
〜三尋木プロ、「解説」はこうでなくては(感動)。
「あったかくない牌・・・・」
〜宥姉、私も寒いの苦手なので、共感するわ〜。
「3連覇は私たちの一大目標です!」
〜チャンピオン宮永照、その実力は・・・・まだまだ秘密。
ベスト500レビュアー
咲―Saki―阿知賀編のアニメは私にしては珍しく、ちゃんと放送中に全部見ていた作品です。
なのでアニメ放送より遅くに読むと、アニメと同じような気がしてちょっと残念ですね。
まぁ、それでも話の流れやイラストが綺麗なのでいいのですけどね。
1巻から展開が早いと思っていましたが、基本的には全国大会がメインなのですね。
1回戦は問題なく勝ち上がりますが、2回戦からは激戦が続いていくようです。
2回戦からは上位2校の勝ち抜けなので、バイオレンス度は下がりますがそれでも勝ち上がるのは大変ですね。
2回戦は最後の最後でなんとか勝ち上がることが出来ましたが、準決勝である3回戦は今大会一の強豪校が登場したので、かなりヤバイ状態になって来ましたね。
しかも咲の姉という事で、どんな必殺技が出てくるのか楽しみですね。
ブログ [・・・]
なのでアニメ放送より遅くに読むと、アニメと同じような気がしてちょっと残念ですね。
まぁ、それでも話の流れやイラストが綺麗なのでいいのですけどね。
1巻から展開が早いと思っていましたが、基本的には全国大会がメインなのですね。
1回戦は問題なく勝ち上がりますが、2回戦からは激戦が続いていくようです。
2回戦からは上位2校の勝ち抜けなので、バイオレンス度は下がりますがそれでも勝ち上がるのは大変ですね。
2回戦は最後の最後でなんとか勝ち上がることが出来ましたが、準決勝である3回戦は今大会一の強豪校が登場したので、かなりヤバイ状態になって来ましたね。
しかも咲の姉という事で、どんな必殺技が出てくるのか楽しみですね。
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2012年7月1日に日本でレビュー済み
1巻ではメンバー集めやキャラクターの背景紹介が中心だったのに対し、さすがに本選を描く2巻では徐々に麻雀描写が出始めている。
咲お約束の「こんな場面でパーソーを切るなんて!」「ふふふ、彼女にはソレが当然なのよ!」的な表現が出てきたときはようやくか、と素直に喜んだ。
惜しむらくは、展開が超特急過ぎて、各キャラの(麻雀的な)特色がほとんど出てないこと。主人公たちの特殊能力は、"今のところ"クロさん1人しか持っておらず、姉も能力というより打ち回しが奇妙というところまでしかいってない。
出てくる能力にしたって「ドラが集まる」だの「1巡先のツモが分かる」だの、どうにも分かりやすいというか、妙に素人臭い発想のもので面白みがない。なんでも本編が本編がとは言いたくないが、ステルスモモぐらいぶっ飛んだ発想でやってほしかった。
また、他の学校の娘たちも個性的な格好をしている割には、強敵以外、瞬殺orモブ扱いで非常にもったいない。いっそ、咲本編をキリのいいところまで休載にして、もっとゆっくりじっくり外伝を描いてもらいたい。
あと、出てくる女の子は文句なく可愛い。
咲お約束の「こんな場面でパーソーを切るなんて!」「ふふふ、彼女にはソレが当然なのよ!」的な表現が出てきたときはようやくか、と素直に喜んだ。
惜しむらくは、展開が超特急過ぎて、各キャラの(麻雀的な)特色がほとんど出てないこと。主人公たちの特殊能力は、"今のところ"クロさん1人しか持っておらず、姉も能力というより打ち回しが奇妙というところまでしかいってない。
出てくる能力にしたって「ドラが集まる」だの「1巡先のツモが分かる」だの、どうにも分かりやすいというか、妙に素人臭い発想のもので面白みがない。なんでも本編が本編がとは言いたくないが、ステルスモモぐらいぶっ飛んだ発想でやってほしかった。
また、他の学校の娘たちも個性的な格好をしている割には、強敵以外、瞬殺orモブ扱いで非常にもったいない。いっそ、咲本編をキリのいいところまで休載にして、もっとゆっくりじっくり外伝を描いてもらいたい。
あと、出てくる女の子は文句なく可愛い。
2012年6月29日に日本でレビュー済み
1巻目は、結構一気に県大会が終わって全国大会に唐突にいった感じでしたが、2巻目はきちんと全国大会1回戦(といっても先鋒戦だから玄のみって感じ)と2回戦が描かれています。2回戦でようやく阿知賀のメンバーがそこそこ描かれてきていまして、うまく必要最小限でキャラクターの戦い方を表現しているんじゃないかと。
ある意味、1巻よりも2巻では落ち着いて麻雀が描かれている感じがしますので、咲-Saki-らしいですし、そのミックスメディアとして作られているアニメにも、きちんと反映していて、マンガ・アニメのそれぞれの媒体の特性に見合った表現になっているんじゃないかと思います。
でも、先行しているマンガ連載やアニメであるような、実は千里山編とか怜編の方が…という雰囲気が2巻でもうっすらとでているのは気のせいかなぁ。
ある意味、1巻よりも2巻では落ち着いて麻雀が描かれている感じがしますので、咲-Saki-らしいですし、そのミックスメディアとして作られているアニメにも、きちんと反映していて、マンガ・アニメのそれぞれの媒体の特性に見合った表現になっているんじゃないかと思います。
でも、先行しているマンガ連載やアニメであるような、実は千里山編とか怜編の方が…という雰囲気が2巻でもうっすらとでているのは気のせいかなぁ。
2012年6月27日に日本でレビュー済み
1巻は話の展開が早い上に、麻雀漫画にしては麻雀している様子や心理描写とかが少なく、キャラ重視の作品で話が面白くてもこれはどうなんだろう?と首を傾げた部分はありましたが、今巻は手放しでちゃんと『咲〜saki〜』をやっていたと思います。麻雀の描写は相変わらず短いけど、見せ方はずっと良くなっています。
キャラクターは多めですが、前巻よりもメリハリが付きより見やすくなっています。演出も本編に劣らず格好いい。
画もうまいし、話も普通に面白い。各々のキャラの掘り下げはゆっくりですが、うまく回収していると思います。
次は準決勝で照姉と直接対決。自分はアニメ版はまだ未視聴ですので、どんな展開になるのか楽しみです。ほんと、この漫画は次巻への引きがうまいですね。そして、本編以上に可愛いキャラが多過ぎる。
キャラクターは多めですが、前巻よりもメリハリが付きより見やすくなっています。演出も本編に劣らず格好いい。
画もうまいし、話も普通に面白い。各々のキャラの掘り下げはゆっくりですが、うまく回収していると思います。
次は準決勝で照姉と直接対決。自分はアニメ版はまだ未視聴ですので、どんな展開になるのか楽しみです。ほんと、この漫画は次巻への引きがうまいですね。そして、本編以上に可愛いキャラが多過ぎる。
2012年6月25日に日本でレビュー済み
アニメも好評を博し、10巻の大台入りを果たした『咲-Saki-』(以下本家とする)のスピンオフ作品、第2巻。
さて、たった1巻・・・それもわずかな描写で県予選を突破する展開に驚かれた方も少なくないであろう本作。
この巻でも前半───即ち全国大会第一回戦は、県予選のそれには匹敵せずともやはりダイジェストと言って差し支えない流れとなる。
しかし本家も県予選決勝まではそのような構成であり、そしていざ決勝に入ってからの充実ぶりは目を見張るものであったことも記憶に古くない。
この傾向は本作も同様であった様で、二回戦からは奇想天外で濃密なあの麻雀バトルが繰り広げられつつある。
ここにきていよいよギアが変わったか、という印象だ。
ただ、現状ではお世辞にも阿知賀が主役として抜群の存在感を発揮しているとは言えない。
本家決勝戦でも他校に光が当たることはままあったが、こちらもその点は共通している。
加えて、阿知賀自身の掘り下げが不十分なままあっという間に全国の舞台へと転じたことも災いしている。
されどまだ二回戦であり、先行きの長さを考えれば阿知賀にスポットが当たるのはまだまだこれからとも考えられる。
逸る気持ちもないではないが、いましばし辛抱して見るべきか。
今後は白熱する戦いもさることながら阿知賀陣営の魅力がより深まることを期待したい。
さて、たった1巻・・・それもわずかな描写で県予選を突破する展開に驚かれた方も少なくないであろう本作。
この巻でも前半───即ち全国大会第一回戦は、県予選のそれには匹敵せずともやはりダイジェストと言って差し支えない流れとなる。
しかし本家も県予選決勝まではそのような構成であり、そしていざ決勝に入ってからの充実ぶりは目を見張るものであったことも記憶に古くない。
この傾向は本作も同様であった様で、二回戦からは奇想天外で濃密なあの麻雀バトルが繰り広げられつつある。
ここにきていよいよギアが変わったか、という印象だ。
ただ、現状ではお世辞にも阿知賀が主役として抜群の存在感を発揮しているとは言えない。
本家決勝戦でも他校に光が当たることはままあったが、こちらもその点は共通している。
加えて、阿知賀自身の掘り下げが不十分なままあっという間に全国の舞台へと転じたことも災いしている。
されどまだ二回戦であり、先行きの長さを考えれば阿知賀にスポットが当たるのはまだまだこれからとも考えられる。
逸る気持ちもないではないが、いましばし辛抱して見るべきか。
今後は白熱する戦いもさることながら阿知賀陣営の魅力がより深まることを期待したい。

