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SWITCH Vol.33 No.5 ジャズタモリ TAMORI MY FAVORITE THINGS 雑誌 – 2015/4/20

5つ星のうち 4.3 22件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

タモリは謎の人だ。世界のエンターテインメントに輝く唯一無二・絶対無比の才能を持つ喜劇人として、長くテレビの世界を中心に活躍しているにもかかわらずアウトローの世界に踏みとどまっている。タモリは自由。タモリの品質にジャズの精神を重ね一冊の特集として問うていく


010
PHOTOSTORY ジャズタモリ
写真 操上和美

 around JAZZ

028 
DOCUMENT
タモリが「ベイシー」にやってくる

036 
INTERVIEW
菅原正二「回り続けるレコードとともに」

040 
PLAYLIST
ベイシーで聴いた19枚のジャズ

042 
INTERVIEW
渡辺貞夫「真夏の夜の夢を」

048 
INTERVIEW
菊地成孔「混血化するリズム」

054 
PHOTO STORY
フランシス・ウルフとブルーノート・レコード
ロン・カーター/アート・ブレイキー/マイルス・デイビス/ジョン・コルトレーン/バド・パウエル

060 
INTERVIEW
糸井重里「はじめてのJAZZ。ができるまで」

064 
COLUMN
能町みね子「あの日のベイシーの音楽」「ヨルタモリという音楽」


 around TV

068 
INTERVIEW
タモリ「いまテレビに必要なこと」

072 
DIALOGUE
タモリ×佐々木宏「テレビと缶コーヒーは、似ている」

080 
INTERVIEW
みうらじゅん「いい加減を教えてくれた人」

084 
INTERVIEW
笑福亭鶴瓶「生(なま)を知り尽くす人」

092 
LETTER
宮沢りえからの手紙

出版社からのコメント

「SWITCH」は時代を映し出す表現者たちのインタビュー・カルチャー・マガジンです。


登録情報

  • 雑誌: 160ページ
  • 出版社: スイッチパブリッシング (2015/4/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4884183681
  • ISBN-13: 978-4884183684
  • 発売日: 2015/4/20
  • 商品パッケージの寸法: 1 x 22 x 28 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 22件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 ruby 投稿日 2015/4/22
Amazonで購入
写真、内容共に充実してます。ヨルタモリを楽しんでいる方には特にお勧めです。個人的には、もっとANNの頃に触れて欲しかったです。ほんと、面白かったんだよな~。今、思うと、ANNもジャズだった。タモリさん、どうぞお体に気を付けて、長生きしてください。
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 レノン&マッカートニーだったらポール、馬場と猪木なら猪木、タモリとたけしならタモリが好きだ。
雑誌「SWITCH」5月号のタモリ特集、立ち読みしたら、大変面白いので買った。
硬質なタモリ論ではなく、タモリと親しい人々が付き合いを通して、なぜタモリが好きなのかを楽しそ
うに語っているのが良い。編集者の志が高く、的確な人選とインタビューだ。
 特に、タモリの早大のモダンジャズ研究会時代からの先輩で、一関にあるジャズ喫茶「ベイシー」の
オーナー菅原正二さんとタモリの「セッション」が素晴らしい。「ヨルタモリ」でタモリの語る「ジャズ
というジャンルはない。ジャズな人がいるだけだ」と言う意味が良くわかる。
 ベイシーに同行した能町みね子さんのエッセイも楽しい。
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 私にとっては「いいとも」のタモリさんではなく、ジャズを愛する人としてのタモリさんが好きな訳で、そのタモリさんの特集号と言う事であれば買わないわけに行きません。久しぶりに予約注文しましたが大正解でした。名店ベイシーの菅原さんご夫妻との3ショットや、彼の言葉のひとつひとつに大きく頷きながら読みました。お勧めの一冊です。
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まずは表紙の写真が良いですね。一見宮澤賢治を彷彿とさせるけど、よく見ればタモリさん。文中の写真も良いですね。「ヨルタモリ」の吉原さんのモデルとなった、ベイシーのマスターの話も興味深かったです。
星5にしたいところでしたが、記事を読んでもやはりジャズな人とそうでない人の違いがよくわからなかった事と、もう少しタモリさん自身のジャズの愛聴盤についての記事が読みたかった事と、クリフォードブラウンに対するお二人の意見が少し納得できなかった(全く個人的ですみませんが、私はクリフォードブラウンには長生きして欲しかったです)ので、星一つ減らさせて頂きました。
でもこの号は、全体的にすごく良い雑誌になっていると思います。
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投稿者 k334 投稿日 2015/7/9
丸々一冊、タモリだと思って買ったんですが、
後半の2/5程は関係のない話でした。
なので、星は、3/5。
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ジャズ・マンとしてのタモリ氏が写真となって掲載されています。

不朽の名作「イケネコ・ドドネコ」を入れた『ラジカル・ヒステリー・ツアー』が世に出たのが今から35年前ですから、この雑誌企画は、若い人々に我が国のジャズの歴史の一端を教示せんとしたものでもあったでしょう。

ここで、「でも」というのは、制作スタッフが、タモリ氏の作る音楽の影響を受けた自称「第一世代」であると宣言しているからに他なりません。第一義的には、第一世代による回想の記録といった風情です。

ANNという長寿の深夜番組も担当していました。水曜日の深夜です。プリンセス・プリンプリンの声を出していた石川ひとみ氏を招き、ゾウリムシの捕まえ方と題した投稿ハガキを読み上げ、「下駄箱」を置いておくと、ゾウリムシが二足分ずつ揃って箱の中に整然と並んでいく、という結論を導き出していました。

こういった広報活動が、やがてイケネコ・ドドネコ等の作詞に結実したことは、言うまでもないことであります。すなわち、ジャズ・マンとしてのセンスは先ず音の聞き分けを可能にし、次にコトバの魔術師として、受け容れようとする人々には受け容れられる、「オレたちのタモリ」という仲間意識を拡大するにいたったのであります。

そして、この全体が、和ジャズの核の一つなのです。

ご清聴ありがとうございました。
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記事はともかく、表紙とグラビアだけで十分満足できるものでした。私にとっては内容と言うより、とりあえず持っているだけで満足できた1冊。
記事に関しては、ざーっと目を通しましたが、時間と心に余裕のあるときゆっくりとかみしめながら読みたいと思っています。
ふだん雑誌を買う習慣のない私は、こういった雑誌が出ていることも知らず、発売から数ヶ月の後知ることになるのですが、そういった時でもアマゾンさんでは新品から中古まで手に入るし、注文からすぐ届いたので大満足です。
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