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SUDDEN FICTION―超短編小説70 (文春文庫) 文庫 – 1994/1/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

SUDDEN(サドン)―「いきなり」「だしぬけ」、「おもいがけない」、ぴんと張りつめて、油断のならない。長編小説が200ページかかってやることを、たった1ページでしてのける、とびきり生きのいいショートショートのアンソロジー。ヘミングウェイからカーヴァー、ブラッドベリー、さらに本邦初訳の手練の佳品がぎっしり詰まった576ページ。


登録情報

  • 文庫: 569ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (1994/1/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4167254026
  • ISBN-13: 978-4167254025
  • 発売日: 1994/1/1
  • 梱包サイズ: 15.2 x 10.8 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 5件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 ひつじ日和 投稿日 2015/10/26
形式: 文庫
短編がたくさん入っています。
いろんな作家さんのいろんな短編集。
なので、続けて読むことはできませんでした。
少しずつ、気分を変えながら。
内容もおおっと思うものから、??のものもありました。
まさに玉石混交です。
たまにはこういう本も良いですね。
この本が出来た時点で5年間くらいの間に活字になったものらしいです。
1990年前後でしょうか。
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形式: 文庫
短編が上手な作家は、長編も素晴らしいものである。
一人一人、著者の個性が詰まったこの短編集は、ページを繰るたび新しい感動を与えてくれる。
「掌の小説」は川端康成一人で書かれたもので視点が一貫しているが、これは話毎に視点も切り口も手法も違う為、どきどきしながらすいすい読み進んでしまう。読み終わるのが惜しくなり、ゆっくり読むのだけど短編の為にすぐ読み終わってしまい、また読み返すというのが3回ほど続いた。
Part2が出れば、またどきどき出来るのだけど。
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形式: 文庫
 この中で、私が好きなのは「マザー」、「日曜日の公園」、「立ち退き」、「おまえのほうが」、「ありがと、おばさん」、「問いかけ」、「いまにも母さんがドアを突破して」だ。
特に、「日曜日の公園」は痛快であり、何度も読み返したお気に入りだ。
 さまざまなタイプの70の短い作品群から、あなたもきっと出会えるとおもう、すてきな小説に。
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投稿者 yass VINE メンバー 投稿日 2004/11/9
形式: 文庫
ここに描かれているモノガタリは完結しないままのものもある。だからその後を考えてしまう。そこにこれらの作品の奥深さが存在する。
意味ありげにそして理不尽に作品は終わってしまう。
あっという間に終わるモノがこれだけそろうと壮観ですらある。
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投稿者 mol 投稿日 2016/5/8
形式: 文庫
読者の思考の裏をかいて「そうきたかっ!」って意味での、いい意味での期待を裏切るではなく、読者を物語の世界観に引き込むだけ引き込んでおいて「もうページ制限がきたので物語打ちきり、強制終了しまーす」的な終わり方、読者が「は?」「え?」とモヤモヤ感持って終わるものばかり。はじめ書きで「物語の断片(一部)をあつめた本」といっているが、物語のよい終わらせ方が思い付かず、著者がなげだしたいい加減な作品集をきれいな言葉でうたい、ごまかしているだけにしか思えない。万人受けはしない本。
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