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STREET FIGHTER X 鉄拳 コレクターズ・パッケージ(初回生産版特典「ワールドウォーリアパック」同梱) - PS3
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 年齢対象 : 12才以上対象
- 製品サイズ : 19.81 x 14.81 x 3.2 cm; 359 g
- 発売日 : 2012/3/8
- ASIN : B004Y8IRZY
- 製造元リファレンス : 4976219042376
- Amazon 売れ筋ランキング: - 47,483位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 828位PS3ゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
Amazonより
「どちらが上か、決めようか・・・」
リュウや春麗を代表とする「ストリートファイター」シリーズと、三島一八やニーナ・ウィリアムズを代表 とする「鉄拳」シリーズから
多数のキャラクターが参戦しぶつかり合う「STREET FIGHTER X 鉄拳」。
このクロスから始まる未曾有のバトルで、誰もが夢見た闘いが現実のものとなる!
【ストクロはタッグバトル】
ストクロの基本システムは、タッグバトル!
勝敗はタッグのうち、どちらか一方でも体力がゼロになる事で、決着がつく。
タッグは自由に組むことが可能だが、公式タッグも存在し、オリジナルストーリーも収録されている!
【基本操作は6ボタンシステム】
ストクロはキャラクターだけでなく、プレイスタイルまでもクロスする!
基本操作はストリートファイターシリーズでおなじみの6つボタン操作のほか、4つボタン操作に慣れ親しんだ鉄拳ユーザーにも、
そのさわり心地をそのままに技を繰り出せるよう、様々な鉄拳コンボ(固有技)を収録している。
さらに、鉄拳側は強パンチ、強キックを使いこなすことで、見た事の無い「ストクロオリジナルのコンボ」も実現が可能だ!
【パンドラ】
ストクロの物語、全てはこの箱から始まる・・・!
ストクロのストーリーは、南極に落下した一つの隕石から始まる。
その隕石の破片の中には人知を超えた、ある箱型の形状をした物体があり、「パンドラ」と名付けられた。
通常の方法では決して開かないパンドラ。
生命をぶつける激しい戦いにのみ反応する、その物体を巡り、物語は加速していく。
パンドラは体力ゲージが25%以下の状態のとき発動可能だ。
対戦中にこの「パンドラ」状態になることでパートナーの能力を飛躍的に高めることが出来るぞ。
発動させたキャラクターの体力こそがパンドラに必要なエネルギーで、キャラクターの体力をすべて奪うことにより、そのパートナーが「パンドラ」状態となる。
ただし、対戦相手を倒せなかった場合、自らの体力まですべてなくなってしまい、KO負けとなるから使いどころを見極めよう!
【ジェムシステム】
「ジェムシステム」とはストクロの根底となるバトルシステムだ!
ジェムは大きく分けて2種類存在し、使用するには、対戦前にあらかじめジェムをセットする必要がある。
◇ブーストジェム
ブーストジェムは、主にキャラクターのパラメーターを上昇させる効果を持つジェムだ。
例えば、「生命のジェム」はバイタル(体力)が徐々に回復するジェムだ。
一八の必殺技「雷神拳」の中段派生でリュウの生命のジェムが発動し、「生命のジェム」の効果で徐々にバイタルが回復しているのが分かる。
それ以外にも、代表的なものとして、一定期間「攻撃力アップ」「防御力アップ」「スピードアップ」などのジェムが存在する。
しかし、パラメーターアップという恩恵を受けれるブーストジェムには、「通常攻撃を数回当てる」「ダメージを数回受ける」など、様々な発動条件が設定されている。
また、より高い恩恵を受けようとすればするほど、発動する条件が難しくなるぞ。
◇アシストジェム
アシストジェムは、「オート投げ抜け」や「オートガード」など、プレーヤーの能力を補助してくれる役割を果たすジェムだ。
このアシストジェムは、装備してしまえば、常時発動を基本としているため、ブーストジェムにあったような発動条件は無いが、その代わりにコストが存在する。
例えば、下の画面は「オート投げ抜け」だが、成立した瞬間に左下のリュウのSPゲージが1/2ブロック消費されているのが分かる。
つまり「オート投げ抜け」は、SPゲージが溜まっていないと、発動しないことになる。
【ジャンブルバトル】
「ジャンブルバトル」は4キャラクターが一つのステージで常時タッグコンビネーションでバトルする最大のお祭りモード!
ストクロでは通常はプレイヤーとCPUがタッグを組むことは出来ないが、本モードではCPUとタッグを組むことも可能だ。
攻め込まれたパートナーを助けたり、共闘で攻め立てたりと、とにかく自由に暴れて欲しい。
【初回生産版限定特典】「ワールドウォーリアパック」
初回生産版ソフトには、全キャラで使用可能なブーストジェム9個が同梱。
条件を満たすと攻撃が強化されるジェムがメインの詰め合わせ!
※初回生産版限定特典の仕様は予告なく変更になる場合がございます。
※本特典をご利用の際は、ネットワーク環境が必要になります。
※生産数に限りがございます。予めご了承ください。
【同梱内容】
●ゲームソフト1本(初回生産版)
初回生産版限定特典「ワールドウォーリアパック」付き全キャラで使用可能なブーストジェム9個が同梱。
条件を満たすと攻撃が強化されるジェムがメインの詰め合わせ!
※初回生産版限定特典の仕様は予告なく変更になる場合がございます。
※本特典をご利用の際は、ネットワーク環境が必要になります。
●オリジナルサウンドトラック(ORIGINAL SOUND TRACK)
サントラCD2枚組の超豪華版
●キャラクターアートコレクション(CHARACTER ART COLLECTION)
キャライラストなど収録の大ボリューム44ページのアートブック!
※コレクターズ・パッケージの仕様は予告なく変更になる場合がございます。
※画像はイメージです。実物とは異なる場合がございます。
※生産数に限りがございます。予めご了承ください。
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
何か裏事情が手を取るようにわかるのですが、問題は資金繰りなのでしょうね。一昔前のゲーム制作の現場では社員の制作費をいつもメインバンクからの借り入れでまかなえたので、質を上げるためにかなりの無理が出来ました。発売日を伸ばしたり、研究実験にお金と時間をかけたりと。でも今はどうでしょう。原価を恐ろしく下回る安くて良質な商品(仕掛けもの)や海賊版がただ同様に出回った結果。悪銭が良貨を駆逐してしまって、開発者に十分な資金が回らなくなってきているのだと思います。そのため志の高い良質なものを作ろうとすると、どうしても期限切れになってしまう。メーカー側も社員の家族の生活がかかってますから、未完成品でも起動と終了が出来れば、期日最優先で「とにかく発売せよ」と騙し売りのようなことがおきてしまいすね。
これはユーザー側にも問題があると思いますよ。損をしたくないために買い控えてしまったり、新しい試みより安心してしかも安く買えるものにしかお金を出さなかったり。海賊版に手を出したりと。
商品の購入には必ずリスクが伴いますが、実はそのリスクが結果的に良作を産むのだと思います。
ユーザー側は逆にリスクを楽しむ姿勢で色んなタイプの購入物を楽しむと。辛辣な事は言っても次頑張れというエールにつなげると。
多くの失敗作の中から良作が産まれる訳ですから、そういったユーザー側の姿勢がじつはメーカーを支えていて、今回の商品は通過点の一つとして見守ってあげないといけないなと思いましたので星5つ。
キャラ好き、オフメインの人向けに、ストーリーやエンディング等の演出がどの程度用意されているのか紹介したいと思います。
(自分でプレイするまで知りたくない人は読まないでください。)
結論としては、それなりによく用意されている方だと思います。
アーケードモードを公式タッグでプレイした場合、タッグ固有で
オープニングムービー(静止画中心)
各ステージクリア後のセリフ
ライバルタッグ戦前のイベント(スパ4のライバル戦と同様)
エンディング(鉄拳シリーズのエンディングを彷彿とさせるやや気合の入ったムービー)
が用意されており、エンドロール後には、キャラ固有のちょっとしたおまけがあります。
ストーリー自体は、どうでもいいような話なのですが、一応全タッグのエンディングを見たくなるクオリティではあります。
また、非公式タッグの場合も、非公式タッグ用の共通オープニング・エンディングムービーが用意されています。
各ステージクリア後のセリフは、各キャラごとに対戦相手に応じたセリフとなります。
各キャラの勝ちポーズは、それぞれ1種類っぽいです。
鉄拳キャラの中には、「こんなイメージだっけ??」という勝ちポーズもあり(レイブンとか)、これはやや残念です。
また、カラーリングカスタマイズは、変更できる色数が極端に少ないので、期待しないほうが無難です。
なお、キャラクタービューワーはありませんが、カラーリングカスタマイズの画面が事実上それを兼ねることができます(棒立ちですが)。
コレクターズパッケージに付属するブックレットは、カプコンの公式ホームページに掲載されている各キャラクターの絵が各ページに書かれているものです。
新規の絵は期待しないでください。
それにしても、ファン心理につけこんで小金を巻き上げようとするDLC商法は、ゲーム業界の行き詰まりを暗示させます。
短期的には売上を伸ばせても、長期的には顧客を失うでしょう。
こういうやり方をするのであれば、誰も自分の子供にこのメーカーのゲームをやらせようと思わないでしょうから…。
何とも哀愁が漂う作品です。購入後2週間せず売却しました。
こんなフザけた格ゲーは過去類を見ません。
私は鉄拳とSF両方のファンで、長年両作品をプレイしています。
ここ数年はアーケードで鉄拳をメインにプレイ、自宅ではスパ4とアルカプを
メインにプレイしていました。
スト鉄は発表されたときからずっと情報を追いかけて発売日を
大変楽しみにしていましたが、見事に裏切られました。
ゲーム内容に関しては、バランスやバグは他の方が書かれている通りで、
決して誇張や誇大表現ではないと誓えます。最悪です。
そもそもジェムが導入されるという段階で見限るべきでした。
たかだか数千円とは言え、お金が真剣にもったいないと思ったゲームは
本当に久々です。もうホンキで作ったのか疑うレベル。
公式等ではセンスのよいエピソードムービーが公開されていますが、
ゲーム内には収録されていません。
というか、ギャラリーモードすら無い。エンディングをもう一度見たい、
そう思ったら再び見たいペアでクリアするしかありません。
カラーについても「思い通りの配色を楽しもう!」とか言われてますが
これもゲーム内ではじめから使える色は基本色(1P+2P)に加え白と黒のみ。
現段階では12色追加されてるようですがネット接続が前提です。
つまり、ゲーム内だけでアンロックするコトすら出来ない。
オフラインユーザーはどうするのでしょうかね、これ。
おかげでネット対戦で見るキャラはみんな白黒でお葬式状態ですよ。
フレームもぶっ壊れててまじめに腕を磨こうと思う気概すら無くなります。
この時代に歩きコパ固めがしゃがみの相手にも全員当たるとか、
そして有利フレームガチガチの取れるとか一体何を考えて調整したのか。
思うに格ゲーは自らの腕を磨いて強くなって行くものであり、
それを根底から否定してるオート系のジェムシステムとか誰得なのかと。
というかストZERO系の時代からオート系の弊害として上級者が使用すると
バランスブレイカーに繋がると問題になっていたハズなのに…。
あげくゲーム内にプロデューサーがコスプレした看板がドヤ顔で
登場したりする。ホントに神経逆撫でしてくれますよ。
まあとにかく、絶対に購入はオススメ出来ません。
こんなに早く格ゲーを買って手放したのは初めてです。
二度とカプコンの格ゲーは発売日等には購入しません。最悪のソフトです。
購入を考えてる方は、絶対にやめるべきです。
ジェムシステムとか終わってます。
これならレベルとかでやり込んだら強くなる方が良かったです。
それか、スタイルが選べたゼロの時代が良かった。。。
まだ地味にアップデートしてますが、
そんなことより追加キャラやコスチューム無料を希望します。
読込の速さ、アーケード待ち受け等、基本的な部分は
スト4シリーズと変わらず快適で〇
タッグバトルですが、マーヴルvs系とは異なり
どちらか片方のHPがゼロになると決着となります。
ボタン連打コンボから自動的に交代に繋がることもあり、
テンポは良いです。
新登場のジェムシステムが救済策になっており、
攻撃力-10%の代わりに超簡単コマンド(ナナメ+パンチで昇竜拳)が使えます。
ランクマッチでも使用できるため、焦ると昇竜拳が出ない
自分でも何とかなりましたw
スト4ストーリーモードにあったヘンなアニメーションが廃止されたのも〇
4人同時対戦も可能ですが、なかなか人が集まらないので
FPS系ゲームのように自動マッチングして欲しいです。
ネットワーク対戦中に音飛びするのは残念。早々のパッチ期待です。
ストーリーモードを2回クリア、ネットワーク対戦50回で
プレイ時間は7時間30分程度でした。
・まずアーケードモード
各キャラのストーリーは無く、公式で決められているコンビ(リュウとケン、一八とニーナなど)を選ばないとコンビキャラのストーリーが始まらない。
公式とは違うコンビを組むと落ちてきた箱に関するストーリーが始まる。(しかしライバルバトルは発生しない。)
一番目に選ぶキャラがSFキャラかTKキャラによって中ボス、ラスボスが違う。
ここまではいいのだが、
クリアしても何か要素が解放するわけでもない、意味不明な称号が1つ増えるだけ
各コンビキャラのストーリーが中途半端な終わり方・・・
必殺技が出しにくい、なんでいちいち力を溜めるような形にしてんだよ、これ。やりづらいんですけど!!
結局、箱はなんだったの?ストーリーがいまいち。
難易度mediumでやったんだけどラスボス、足払いしまくれば普通に倒せてしまうんですけど・・・。
・チャレンジモードのトライアル:
お題で強パンチ→しゃがみ中キック→昇竜拳という感じで攻撃するが、しゃがみ中キックの所でCPUが防御したり、最後は昇竜拳ってところで防御されるので非常にストレスがたまる。
・オンラインバトル
誰もが知っている問題の音飛び、だんだんやる気が失せていく・・・
キャラ選択画面に入るまでの読み込みが長い、VS画面から戦闘に入るまでの読み込みも長い。
「ランクマッチ」があり、ポイント制だけど負けてもポイントを減らないようにして欲しかった。
相手レベルを『同格』(自分弱いので0ポイントでD)にしたはずなのに「D+」、「C」ランク出てくる。勝てるわけないだろ!!
「ジャンブルバトル」、一気に4キャラ(自分と味方VS相手2人)が出てきてバトル・・・。もうごっちゃごちゃでわけがわからない。
正直ストレスがたまるし、もやもやする。
あと個人的に
せっかくコラボなんだから鉄拳のモデルは鉄拳のままにして欲しかった。
あと操作も完璧ストリートファイターだし、やっぱ鉄拳は4ボタンでしょ!!
これタッグバトルにする必要あったのかな、一対一の方がよかったと思う。
ジェム、パンドラモード、マジいらねえから・・・。
後々、追加キャラ、コラボコスチュームとか出すくらいなら、発売延期してでも全部含まれた状態で出して欲しかった。
だってみんな、期待してお金出して買ってくれてるのに音飛びやバグが発生して「それは仕様ですから」とか、もっと楽しみたかったら金払ってねみたいな感じで
追加コンテンツ配信したりとか、そんなのひどすぎる・・・。
追加キャラのパックマンとメガマン
「パックマン」ではなく、「木人ロボに乗ったパックマン」でしょあれ、パックマン自体は攻撃すらしてねえよ。
メガマンに関しては本当に腹が立つ、どんだけメガマンが好きなんだよカプコンは!!
日本なんだからロックマンX出せよ!!
メガマン大嫌い!!





