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SPSSによる応用多変量解析 単行本(ソフトカバー) – 2014/5/24

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商品の説明

内容紹介

SPSSを用いた社会科学データの計量分析の実際! !
SPSSは、IBM社が開発・販売している国内シェアNo.1の統計ソフトです。本書は、SPSSを用いて社会科学データや社会調査の多変量解析を行うために必要な手法を解説する書籍です。最初に統計学の基礎的な解説を行ってから社会科学で使用頻度の高い統計手法を詳しく解説しています。従来の多変量解析手法である重回帰分析をはじめ、その応用の階層的重回帰分析、曲線関係の回帰分析、ロジスティック回帰分析(二項、多項、順序)、Cox回帰分析などを解説します。さらに離散時間ロジットモデル、マルチレベル分析など通常の社会科学の学習ではあまり触れない統計手法も解説します。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 320ページ
  • 出版社: オーム社 (2014/5/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4274050114
  • ISBN-13: 978-4274050114
  • 発売日: 2014/5/24
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
表題のように,イベントヒストリー分析の数理的理解と実際に統計ソフトを用いたときの手続きが知りたくて,14章と15章目当てで(大学生協で)購入しました.計量分析の教科書は比較的割高で,あまり値崩れすることもありませんが,価格に見合った内容だと思います.買ってよかったです.

これまでイベントヒストリー分析を解説したテキストは少なかったか,あったとしても非常に難解な解説が多かったように思います.なかでも,『SPSSによる回帰分析』や『比較福祉国家論』,山口一男先生による『統計』での連載等々はとても勉強になりました.それらと比較したときに,本書の優れている点は,1)イベントヒストリーの考え方が平易な言葉で説明されている,2)それでいてなるべく数式による解説を落としていない,3)これまでほとんど触れられることのなかったパーソンピリオドデータ作成の手順に多くの頁を割いている,4)社会学でよく用いられているKM法,離散時間ロジットモデルのGUIでの操作方法が丁寧,5)加えて,tie や観察されない異質性などの分析時の注意点にも言及されている点 などが挙げられるかなと思います.

ある程度,分析に慣れてくるとSTATAへと移行していくんでしょうけど,まずはイベントヒストリーをやってみたいなあというかたには,(SPSSはデータのハンドリングが楽なので)本書を横においてデータを触ってみることおすすめします.
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形式: 単行本(ソフトカバー)
姉妹書既刊の『SPSSによる多変量解析』の応用版であり、既刊書では紹介されていなかった中級以上のマニアックな手法が解説されている。既刊書との重複はほとんどないので両方持っていて損はないだろう。
本章はあまり取り上げられない手法の解説が具体例・分析手順をもって解説されている貴重な本であるが、既刊書に比べ数理的な解説がやや不十分でしくみの理解は他の専門書をあたる必要がある。ただし紹介されている参考文献はほとんどが英語のものなので不親切である(これらの手法を紹介した日本語の書籍が少ないのかもしれないが)。とはいえ、既刊書と同じく社会学者の解説は数学者や経済学者に比べるととてもわかりやすい。
個人的には「ログリニア分析」は既刊書よりも本書で取り上げたほうがよく、「ロジスティック回帰」「Cox回帰」は既刊書で取り上げたほうが良かったと思う。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
イベントヒストリー分析の解説がシンプルでわかりやすかったです。
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