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SPSSによるロジスティック回帰分析 単行本(ソフトカバー) – 2011/3/24

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単行本(ソフトカバー)
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商品の説明

内容紹介

SPSSを使ってロジスティック回帰分析とステップワイズ法を解説!本書はSPSS を使ってロジスティック回帰分析とステップワイズ法を解説するもの。最新バージョンであるIBM SPSSStatistics 19に対応。ロジスティック回帰は医学や薬学、生物学などの自然科学だけでなく社会科学の分野でも利用される。ステップワイズ法は変数増減法とも呼ばれ、独立変数を少しずつ加えて最適な結果を導き出す手法で、SPSSを使うことで分析できる手法となる。

内容(「BOOK」データベースより)

ロジスティック回帰の使い方と、ロジスティック回帰をSPSSでどのように行うかを学ぶための書籍。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 272ページ
  • 出版社: オーム社 (2011/3/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4274068323
  • ISBN-13: 978-4274068324
  • 発売日: 2011/3/24
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 428,823位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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目的変数がカテゴリカル変数である場合に用いられるロジスティック回帰分析について、理論的解説からSPSSを用いた実践まで、一通りわかりやすくまとめられています。
SPSSの操作手順だけではなく、予備的分析、オッズ・確率の算出、交互作用の検討、変数選択の方法、多重共線性の問題、対応のあるデータの分析、多値データの分析など、ロジスティック回帰を実際に利用する上で必要となる知識が過不足なくカバーされています。
SPSS以外のソフトを利用している人にも、ロジスティック回帰の平易な入門書としておすすめできます。
強いて言えば、判別分析、プロビット分析、対数線形モデルなど、類似の統計手法との差異や使い分けについても解説があると、なおよかったかなと思います。
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例示されているデータと解説文の変数名や数値が違っています。私が購入したのはすでに4刷なのに。値段の割に雑です。
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