¥ 28,240 + 関東への配送料無料
在庫あり。 販売元: EDIONネットショップ
数量:1

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 28,240
+ 関東への配送料無料
発売元: 株式会社コジマ
カートに入れる
¥ 28,400
+ ¥ 995 関東への配送料
発売元: webshop o・k
カートに入れる
¥ 29,880
+ 関東への配送料無料
発売元: アルバセレクト
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

SONY 2.1ch ホームシアターシステム Bluetooth対応 HT-XT1

5つ星のうち 4.0 21件のカスタマーレビュー
| 8人が質問に回答しました

価格: ¥ 28,240
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、EDIONネットショップ が販売、発送します。 返品については出品者のリンクからご確認ください。
新品の出品:19¥ 28,240より 中古品の出品:1¥ 25,500より
  • スピーカーのメインユニットを正面の左右に配置し、底面に2基のサブウーファーをワンボックスに内蔵。天面には強化ガラスを採用し、傷がつきにくく、かつリビング空間に高級感を演出します。
個装箱で発送:
Amazon.co.jpが発送する場合、通常この商品は梱包ダンボールに入れず、発送ラベルを直接商品の外装パッケージに貼った状態でのお届けになります。


迷ったらコレ オーディオ18選
オーディオ製品を検討中で、どれを購入したらよいのか分からないユーザー必見。カテゴリー別に支持されているモデルをご紹介。 今すぐチェック

 

お知らせ:「ショッピングカートに入れる」ボタンをクリックすると、Amazonマーケットプレイス®の商品がカートに入ります。マーケットプレイスの商品は、出品者によって配送料 が異なります。(詳しくはこちら

出品者のコメント: ☆只今3,000円(税込)以上のお買上げで【宅配送料無料】(一部地域を除く)☆【家電と暮らしのEDION/エディオン】全国の家電ネットワークを生かし「高品質なサービス」をご提供します!・商品の納期および各種お問合わせなどについては、ストアフロントに掲載しています【お買い物ガイド】をご一読ください。



よく一緒に購入されている商品

  • SONY 2.1ch  ホームシアターシステム Bluetooth対応 HT-XT1
  • +
  • SONY イーサネット対応 HIGH SPEED HDMIケーブル(1.0m) ブラック DLC-HJ10/B
総額: ¥29,740
選択された商品をまとめて購入

キャンペーンおよび追加情報


商品の情報

詳細情報
バッテリー要/不要いいえ
ワイヤレス対応Bluetooth
オーディオチャンネル数2.1ch
  
登録情報
商品パッケージの寸法78.5 x 39 x 17.5 cm ; 10 Kg
発送重量10 Kg
メーカー型番HT-XT1
ASINB00JOVCTKK
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2014/4/15
おすすめ度 5つ星のうち 4.0 21件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング 家電・カメラ - 9,642位 (ベストセラーを見る)
  
保証とサポート
返品: Amazon.co.jpで購入した商品について、原則として未開封・未使用のものに限り商品到着後30日以内の返品を受け付けます(返品および交換不可の商品を除く)。商品到着後は速やかに商品の状態をご確認ください。初期不良の商品については、お客様からのお問い合わせ内容に応じて返品期間を過ぎてからでも受け付ける場合があります。なお、返品条件は、Amazon.co.jpが発送する商品と、Amazonマーケットプレイス出品者が発送する場合で異なります。家電&カメラの返品について、くわしくはこちら
ご意見ご要望
 画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる
 

商品の説明

テレビ周りをすっきり整理でき、HDMI接続でテレビとの連動操作も可能なテレビ台座タイプ。「ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼア」推奨認定を取得。NFC対応。HDMI入力を3系統装備。


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

薄型テレビ(46W900A)の音質が悪く、耐えられなかったため購入。

当初は昨年発売のヒットしたHT-CT660を候補として挙げていたのですが
買おうとした直後に新製品として、上記製品の後継機種であるHT-CT370と本品、他が発表され
再度よく吟味してから買うこととしました。結果、用途としてボードタイプが最適ということで購入。

本品にして1日程度ですが、音質は薄型テレビのスピーカーとは比較にはなりません。
特に低音について、今まで聞こえない音がしっかりと聞こえるようになりました。
また、人の会話もよく聞こえるようになり、そういった点の大きなストレスは無くなりました。
ただ、当然、この値段と一体型ということなので、音質面だけで言えばHT-CT660や370の方が上です。
中~高音域の広がりは明らかにそちらに軍配が上がります。
とにかくどうしても良い音質を求めるのであれば、上記や5.1chを導入した方が良いと思います。

本品の最大のメリットはなんといっても「手軽に設置出来る」「置き場所に困らない」ということでしょう。
50型までであれば、テレビの下に設置できるので、現在テレビを設置してあればほぼ間違いなく問題ありません。
また、我
...続きを読む ›
コメント 58人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
ホームシアターシステムって日本の住宅事情やさらに言えば、個人の私室に設置するのは相当敷居が高いと言わざるを得ないのが現状ですね。
私も欲を言えば、同システムの上位機種である「HT-IV300」とか…はムリでも、せめてこのHT-XT1の1ランク上の「HT-CT370」がほしいなぁ…と思うわけですよ。
けれど冒頭に書きましたとおり、そんなもの設置するスペースは確保できないわけで、HT-XT1なら(それでもちょっと大きいけど)1つのユニットでこれまで不満だった様々な問題が解決できそうだったので購入を決めました。

製品の使用感的にもHT-XT1を介在させることでスマートになりました。
これまではHDMIセレクターを使って複数のソースを切り替える必要がありましたが、HT-XT1にはHDMIの入力ポートが3つあるので、BDプレーヤー、HDDレコーダなどの映像ソース、あるいはゲーム機やPCなどのインタラクティブ系ソースなどを切り替えるのに別途セレクタは不要となりました。
加えて、最近そこかしこで目にする“4K”ディスプレイにも対応しているのも(それらが手軽に購入できる頃まで本製品を使い続けているか?はまったくもって保証外ではありますが)購入した後で、後悔しないポイントの1つでもあります。

この手のスピーカーユニッ
...続きを読む ›
コメント 34人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
KJ-40W700Cだけだと、映像によっては音声が聞き取りづらかったり、低音の迫力に欠ける面があったため導入しました。
本格的なサラウンドシステムが構築できる環境ではない(賃貸アパート)ため、これでも充分に上記の欲求を満たすことができています。

TV本体とXT1にブルーレイプレーヤー(BDP-S1500)という構成で、中間にXT1を置いてそれぞれをARC対応のHDMIケーブルで繋ぐだけの簡単な構築作業でした。音声はTV本体の設定でサウンドシステムを選択すればOKです。特に音声の遅延も感じません。電源も全て連動しますし、便利なものです。

あと、スマホ等をBluetoothで繋げてスピーカー代わりにも使えます。

一つ難点があるとすれば、視聴する高さがXT1の分だけ嵩上げされてしまうこと。
TV台の高さによっては、少し見上げる感が強くなるかもしれません。

それ以外はとても満足度の高いコストパフォーマンスも高い製品でした。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
音質の向上が実感できます。
重低音が特によく聞こえるようになり、人の足音がくっきり聞こえた時には感動すら覚えました。
テレビの下に敷くタイプですので、スペースもとらず手軽に導入できます。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
上面は硬質ガラス貼りで全体的に高級感あり、さすがに低音の迫力はテレビ内臓のスピーカーとは段違いです。
但し、設置面ではかなり苦労しました。
低音用ウーファーが下向きに付いているため、しっかりとした強固な台に乗せないと共振する可能性があること、
また、部屋のコーナー(角隅)に設置すると、やたら低音が増強され、こもった音になりがちなので、出来れば部屋の中央壁面をバックに設置したほうが理想的と思います。
それと結構消費電力が大きいのでこまめに電源を切るよう心がけています。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー