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SONGS 30th Anniversary Edition

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登録情報

  • CD (2005/12/7)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ソニー・ミュージックレコーズ
  • 収録時間: 78 分
  • ASIN: B000BNM8W4
  • JAN: 4988009028941
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 25件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. SHOW
  2. DOWN TOWN
  3. 蜃気楼の街
  4. 風の世界
  5. ためいきばかり
  6. いつも通り
  7. すてきなメロディー
  8. 今日はなんだか
  9. 雨は手のひらにいっぱい
  10. 過ぎ去りし日々“60’s Dream”
  11. SUGAR
  12. 夏の終りに(demo)
  13. パレード(demo)
  14. SHOW(demo)
  15. 指切り(demo)
  16. 想い(live version)
  17. いつも通り(live version)
  18. ためいきばかり(diff.mix version)
  19. SUGAR(wild mix version)
  20. DOWN TOWN(カラオケ)

商品の説明

メディア掲載レビューほか

大瀧詠一が設立した`ナイアガラ・レーベル`からの第一弾としてリリースされた名盤。山下達郎、大貫妙子率いるシュガー・ベイブのファースト・アルバム。「SHOW」「DOWN TOWN」「蜃気楼の街」といった名曲達が、エヴァー・グリーンな輝きを放つ続ける1枚。 (C)RS


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
リマスタリングによるバック・トラック、演奏の音質向上がめざましいですね。とくに、ファンのあいだで「LFデモ」と呼ばれている、「夏の終りに」、「パレード」、「SHOW」、「指切り」のデモ録音の音質向上がめざましい。今回のリマスタリングで、ぼくは最初から最後まで『ソングス』を聴けるようになりました。ナイアガラ・レーべルで言うと、『ナイアガラ・ムーン』の30周年記念盤で生じた飛躍的な音質向上が、今回の『ソングス』30周年記念盤でも大瀧詠一さんの敏腕によって実現している、と言ってもよいでしょう。

さて、前盤『ソングス』と本盤『ソングス』とのあいだでの収録曲の異同についてです。「LFデモ」は曲順が変更されているものの、曲目・曲数は同じです。また、前盤では「すてきなメロディー」、「愛は幻」、「今日はなんだか」のライヴ・ヴァージョンが収録されていました。でも、本盤ではカットされています。その代わりに本盤では、客席の雰囲気をほとんどミックスしていない「想い」、「いつも通り」のライヴ・ヴァージョンが収録。そのほか、本盤では、「ためいきばかり」、「SUGAR」のミックス・ヴァージョン、「DOWN TOWN」のカラオケが収録。

ブックレットは、メンバーと大瀧詠一のコメントを掲載。解説めいたことはすべて前盤のブックレットに譲ったかたちで、アルバム、曲解説というよ
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形式: CD
とにかく驚くほどの完成度の高さ。現在、CMなどで有名な「DOWN TOWN」「SHOW」や「いつも通り」などなど、エヴァーグリーンな名曲が揃うなか、「SUGAR」のイカレた感じが(老成のプロデューサーを含む)若気のいたりか、諧謔精神か、はたまたトランスか、凄まじい。

今回もいわゆる「LFデモ」4曲は温存(「夏の終りに」は音源が違うらしい)。一方、ライブ音源は1994年盤とは違うが、やはりすばらしい。2曲あるミックス違いのうち、「SUGAR(wild mix version)」のさらにぶっ壊れた感じは聴きもの(これはいくらなんでもやりすぎ)。

音的には、1994年リマスターCDに比べ、ヴォーカルの解像度が上がった感じになった。鳴り物も前め。とはいえ、両者の違いは映画の色味のようなもの。

ライナーノーツはバンドの解説・楽曲の解説を主とする1994年盤のほうが情報性としては上のような気もするが、2005年盤のお祭りのような空気感もよい。これは、シュガーベイブというバンドが定着し説明が要らなくなったからかも。

また、今回は中ジャケにオリジナル・アートワークが再現されており、1975年エレック盤の歌詞カードも封入されているのがうれしい。

1994年盤よりもいくぶん
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形式: CD Amazonで購入
今さらすいません。やっぱりいいです、これ。山下達郎の声は若い。若いというかはっきり言って勢いだけ。それがかの名作「僕の中の少年」にある「ひとときの夢の中 駆け抜けた少年」となるのでしょうが、すてき! 大貫妙子の声もまたいい。ほんとに今さらだけど「風の世界」「いつも通り」は泣ける。シュガーベイブは売れなかったゆえ(当時ですよ、あくまでも!)伝説になった感もあると思いますが、(なぜ、売れなかったか。だって当時ヒットしていたのは「結婚しようよ「喝采」。おしてしるべし)こうしていつまでも残るのだから、それはそれはよかったんかもしれない(山下さん、大貫さん、村松さん、野口さん、鰐川さん、上原さん、ごめんなさい)。
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投稿者 bibelot VINE メンバー 投稿日 2008/1/26
形式: CD
「山下達郎と大貫妙子を擁した伝説のバンド」sugar babe。
悲しいかな、近年はその説明では全く凄さが伝わりません。
自分が属する20代とっては、山下達郎は「クリスマスイヴの人」であり、大貫妙子に至っては下手をすると「メトロポリタン美術館の人」であることすら知られていないのです。私自身も伊藤氏については全く知識がありません。

しかし、彼らが遺した唯一のアルバムである本作を聴けば、そんなことは全く関係なくなるでしょう。
確かに近年の曲に比べると、録音の質も、音の作り込みも優れているとは言い難く、また、山下達郎の歌唱には現在のような深みが無く、大貫妙子も若さに任せて歌っているように聴こえます。
しかし、DOWNTOWNを始めとする楽曲そのものの完成度の高さと、その歌唱・演奏の瑞々しさは、それらの欠点をカバーしてあまりあるものです。
現在のポップスはすべからく彼らの影響下にあるため、無意味な議論かもしれませんが、きっと彼らが今の時代にデビューしていたとしても、きっと評価されていたことでしょう。

「山下達郎も大貫妙子も、デビューから大御所だった訳ではない。しかしその当時から、山下達郎は山下達郎だったし、大貫妙子は大貫妙子だった」という、ある意味当たり前のことが確認できる名アルバムです。
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