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SNS的仕事術 ソーシャル・ネットワーキングで働き方を変える! [ソフトバンク新書] 新書 – 2006/7/15

5つ星のうち 4.2 12件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

自分の名前で勝負できるビジネスマンになる
会社や組織の看板で勝負する時代はもう終わった 「マスから個」へのパワーシフトが進む現代、求められる働き方が「SNS的仕事術」だ。デジタル&リアルのソーシャル・ネットワーキングを活用し、個人が主体的に情報発信することで仕事がうまく回り出す!

出版社からのコメント

ブログやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)など、個人ユーザーが発信する情報を中心としたメディアや、RSSなどそうした情報の2次利用ツールに注目が集まっている。これらは総称してConsumer Generated Media(CGM=消費者が作成したメディア)と言われ、新たなカテゴリを形成しつつある。そうした「マスから個」のパワーシフトが進む現代、ビジネスの現場でも、会社や組織の看板で仕事をするのはなく、個人が主体的に情報発信することが求められつつある。
これからの時代、いかに自分の価値を高め、良質な人的ネットワークを築けるかでビジネスマンの勝負が決まる。その成功の鍵を握るのが「情報発信力」だ。著者の鶴野充茂氏自身、SNSを中心としたネット上での情報発信をする中で築いた人間関係をもとに、新たなビジネスを始めるきっかけをつかんでいる。その経験をもとに、これからの時代に求められるビジネスマンの働き方を「SNS的仕事術」と名づけ、個人が仕事に生かす情報発信・自己演出のコツを、さまざまな事例をまじえて提案していく。

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登録情報

  • 新書: 232ページ
  • 出版社: ソフトバンククリエイティブ (2006/7/15)
  • ISBN-10: 4797336013
  • ISBN-13: 978-4797336016
  • 発売日: 2006/7/15
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 948,114位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 エル VINE メンバー 投稿日 2006/9/3
形式: 新書
SNSとは、ソーシャル・ネットワーキング・サービスあるいはサイトの略称で、登録者同士が名前や趣味・仕事などのプロフィールを公開し、友人・知人との情報交換に利用するネット上の交流の場のことです。国内ではmixiやGREEが代表格です。

「SNS的仕事術」と、タイトルに「SNS」がついているので、mixiやGREEといった「SNS」を活用した仕事術のような印象を与えてしまうかもしれませんが、「SNS的」な発想や方法で個人のソーシャルネットワークを構築・発展させながら仕事をする、というワークスタイルを紹介する本です。

著者が本書を通して一番伝えたかったのは、(1)現代はいよいよ個人が自分の名前で活躍できる時代であること、しかし、(2)本当に自分の名前で仕事をするためには、自分自身がしっかり自立し、自分の付加価値をきちんと発信する必要がある、ということです。

非常に今日的な題材の本ですので、ぜひ、皆さんもご一読することをご推薦します。
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形式: 新書
ミクシィやSNSについて解説してあるわけではなく、Web2.0っぽく、仕事するという話題です。ネットビジネスに興味のある方にオススメ。仕事の受け方というか、集客や告知の手法が参考になるかもしれません。
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形式: 新書
SNSの始めるきっかけとなった本です。SNSそのものを詳述してはいませんが、

情報発信する方法やその心構えなどを記述しています。

SNSって漠然として「なに??ム゜?)」の世界(自分自身の世界)で、読み始めましたので

SNS初心者の本としては、いい本ではないでしょうか。星4つです。

いまでは、このほんのおかげで、SNSにはまっています。
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形式: 新書
本書は大変よいビジネス書です。

決して技術の本ではなく、個人が自分を世の中に
アピールし、お互いに人脈でつながってプロジェクトを
遂行し、お互いに付加価値を生み出す、そういう新しい
仕事観の時代に、いかにして、自己実現をしていくか、を
平易に説いた本。

コンパクトな新書ながら、その中身は濃く、しかも著者の
経験や、実際にSNS的仕事術を実践している達人5人も紹介。

会社のその部署の誰々として仕事、自己実現、メッセージアウトを
するのではなく、世の中の個人のピア・ツー・ピアでの
疎結合人脈ネットでコトを実現したい方に、ぴったりの内容。

その世界では、仕事のオン、オフという価値観はなく、いうなれば、
オンライン状態、オフライン状態という日常で、自分を演出し、
自己アピールすることで、仮想世界と現実世界の両方で自分を実現
していく、新しい時代の生き方指南を学ぶことができます。

価格の割りにお買い得な濃い内容。

人生、価値観、仕事、ビジネス術のさまざまなことで
悩める方に方お奨めしたいです。
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形式: 新書
SNSを利用した仕事術だと思ってこの本を購入しましたが、「SNS的な」仕事術の本でした。
思っていた本とは違いましたが、共感する部分が多く満足できる内容でした。

世の中は「SNS的」に向かっており、組織の看板ではなく個人の名前で仕事をする時代になる。
その成功の鍵を握るのが「情報発信力」である、というのがこの本の主張です。

具体的な情報発信の方法やSNS的仕事術を実践する人たちの具体例も多く含まれており、説得力がありました。
また、リアルな人間関係の重要さを説いているのにも共感を覚えました。

読みやすく、内容も優れていますので、仕事で悩んでいる方はぜひ一読ください。
仕事のみならず、今後の人生をどう生きるかを考える上での様々なヒントが満載です。
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形式: 新書
ブログやWeb2.0、RSSにSNSといったテクノロジーキーワードには正直ちょっと食傷気味だった。テクノロジーよりも「どう活かしたら何がどう変化するか」に興味があるのに、どうも「こんなことができる」に終始している本や記事が多すぎるからだ。それでも仕事柄、「なんですかそれ」というわけにもいかない。そんなことから、この本も、実はあまり期待しないで手にとった。そして、激しく共感した。「確かに!」と。

ブログやSNSは、使ってはいるものの、どうすれば効果的なのか、はっきりと自分では理解できていなかった。しかし、この本で何に着目してどう活用するのが「自分の仕事にとって」プラスになるのかがはっきりイメージできた。

情報発信もやり方は1つじゃないことを確認。読んで一番良かったのが、実はこれが分かったことかも。

理解できたのと同時に、「あ、こういうの、やってみよう!」とやる気になった。文章は読みやすく、それほど時間もかからずに読み終えた。
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